マイクロソフト
Wireless Notebook Laser Mouse 6000 B5W-00008 (アイス ブルー)
メーカー希望小売価格:5,000円
2005年12月2日 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 4 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Notebook Laser Mouse 6000 B5W-00008 (アイス ブルー) のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.43集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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約半年使用していますが、故障も起こさず電波の強度も良好です。さすがマイクロソフトだけあって、満足はしています。ただ、スクロールホイールが、ゆるくて回りすぎてしまいます。また、大きさが十分ではないので長時間使用すると、手首がしびれてきます。小ささを特にこだわらない方は、デスクトップ向け製品をお勧めします。
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メーカーのPC部門で仕事をしています。 光学式のマススのフィーリングがイマイチで、ボール式が最高だと考えていましたが、このマウスな、ボール式のフィーリング(ほんのちょっと持ち上げて動かしてもポインタが移動しない)に似ています。 精度も満足しています。 ただし、デザインを重視したせいでしょうか、ボタンの位置が前の方にあり、非常に低い位置にあります。 正直、長い時間クリック回数の多い作業をしていると手の甲が痛くなります。なんで、あんなに、ボタンのある部分を低くしなければならないのか理解できませんねぇ せっかくいい製品なのにもったいないなと思います。 あと、ホイールを横に押すと、ウィンドウが横スクロールする機能はベンリですね
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Wireless Notebook Laser Mouse 6000 B5W-00008 (アイス ブルー) のクチコミ
(5件/4スレッド)
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同型のムーンライトシルバーを愛用中です。 別PC用に色違いのアイスブルーを購入したのですが、 こちらはどうやら不良品のようです。 まず、マウスパッドをやたらと選びます。 シルバーの方では問題なく使えるマウスパッドでも、 ブルーの方ではカーソルがほとんど動かなかったりします。 使えるマウスパッドがあるとはいえ、いまいち釈然としません。 クリック感もまったく別物です。 マウスのかなり先端を押さないと反応しなかったり、 固いというか、重いというか、ダブルクリックが効きません。 挙句は暴走です。 IEでネット閲覧中にリンク先などをクリックすると、 別のアプリのウインドウにいきなり飛んだりするのが困ります。 とにかくあまりにもシルバーと比べると酷すぎるので、 購入店で相談し、交換してもらうことにします。 ずいぶん製品によりバラつきがあるんですね。
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皆さん悪いようですが・・・ 自分は、一つ前?のマイクロソフトのモバイル用マウスからの 乗換えで、コレを使っています。 が、今の所『スクリーンセーバー動作せず』 『フリーズ?』等の不具合や異音等も無く 満足して使っています^^♪
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あるサイトで安売りをしてて、思わず衝動買いをしましたが、使用感は最悪です。販売店から送られてきたの物は左クリックするとキーキーと異音がしたので、マイクロソフトで代替え品を送ってもらったが、遅れてきた物は前と同じでキーキー音はするはサイドボタンは奥まで押し込まないと反応せず、再度マイクロソフトにTelすると動作確認をして送りますと言われ送られてきたが、前に比べれば異音の頻度は減ったが依然としてキーキー音はする。もうマイクロソフトに連絡する気力もなく我慢して使っています。
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Wireless Notebook Laser Mouse 6000 B5W-00008 (アイス ブルー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
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