マイクロソフト
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00016 (パール ホワイト)
メーカー希望小売価格:4,200円
2006年6月2日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 4 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00016 (パール ホワイト) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.27集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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第3,4ボタンが押しづらいです。特に左クリック脇のボタンは人差し指ではとても押しにくいです。親指を使ったほうが良いかも? クリックが固い(押すとギュ、ギュいう) 電源が自動的に落ちる構造ではないので残念でした。受信機をわざわざ本体の裏に収納するのはカナリ面倒くさい。使わないときは電池をエジェクト状態にしています。そうしないと一週間くらいしか持たないから。 動作精度は完璧なだけにとても残念な商品でした。
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使っていた激安の光学マウスが壊れたので購入しました。 Windows Vistaで使っていますが、 不具合もなく(対応済みなので当然ですね) 使い勝手はとりあえず文句なしです。 ちなみにマウスの下の方にある星(?)みたいなものは飾りです。
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ibookで使っています。 ibookはUSBの差込口が左にあるのですけど、右にマウスを置いても 問題なく受信してくれています。 1mくらい離しても大丈夫でした。 小ぶりですが、小さすぎず良い感じです。 電池も単三1本ですので重くありません。 ホイールが、ほにゃほにゃで、スクロールするときに全く音がしません。 これは好みが分かれるかもしれませんが、慣れると静かで私は気に入っています。 硬い樹脂テーブル面でマウスパット無しでも快適ですよ。
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Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00016 (パール ホワイト) のクチコミ
(2件/1スレッド)
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ユーザーレビューの「まつつつ」さんと同じくiBookで使っています。 新発売の頃購入し、3年になります。 大きさ、色、デザインがピッタリで、見た目、使い心地、動作も問題なく気に入って使っていました。 親指の当たる部分のシリコンが、ベタベタしてきて、こすると垢のようにボロボロ取れてきて、使えなくなりました。指の汗や油のせいでしょうか。 3年間よく働いてくれ、シリコンも寿命でしょう。 この機会にレーザータイプに買い換えました。 家庭で一般的な使い方しかしてない私に比べて、ヘビーユーザーや、お仕事で使われている方はどのくらいでこういう状態になるのでしょう? 保証期間内でも、きちんと動作しているなら、外装のせいで使えなくなるのは保証対象外? 長く使っている人の口コミは少ないので、今後他の方の参考になれば、また、皆様よりアドバイスがあれば、幸いです。
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Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00016 (パール ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
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