マイクロソフト
Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004
メーカー希望小売価格:7,600円
2007年1月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004 のレビュー・評価
(53件)
満足度
3.49集計対象53件 / 総投稿数53件
-
533%
-
430%
-
311%
-
27%
-
116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
マウス自体は重いですが、手のひらを乗せて肘から全体で動かすようにすると手首に負担がかからずに楽です。マウスのラバーは使っているうちに弱くなって少し表面が剥がれてきます。機能的には使えます。 機能ボタンが親指側にあと二つくらいあると便利ですね。 USBケーブルの付いたレシーバーは大きいですが、デスクトップの背面のUSBに挿す場合は逆に感度の問題もなく良いです。
-
使ってたマウスが不調なので、以前在庫処分してた時に購入したこのマウスを使用。 ・・・・ ありえない受信機のでかさ。しかも近づけると動かない。 ノートパソコンでは使用「不可」に近い。デスクトップ専用か。 フィット感。最悪。 最高という人もいるけど、しばらく使ってみてどうしても慣れない。 マウスパッドだとすべってぬめぬめマウスカーソルが動くので マウスパッドをとりはらうと、骨がごつごつ机にあたる。 重いのでわずかに慣性がかかって細かい操作がやりにくい。 とにかく合う・合わないがはっきり出るマウス。 とにかくフィットしないので客観的に解像度やらは評価できない (ハードがいかに解像度が高くてもフィットしなければ意味がない)。 あと、ホイールもヌメヌメして気持ち悪い、正確に操作できない。 全体的にヌメヌメしている。
-
【デザイン】 デザ最高。 【動作精度】 最新のモノと比べると劣るが良好。 gameで使用するとラグが若干ある。 【解像度】 悪くは無いがもっと細かいと良いが時代。 【フィット感】 とても良い。 手指が長い私には重宝しています。 手首が楽。 重みがあって作業がなめらか。 【機能性】 Microsoft製品のクセにOSとの相性最悪。 何度もパッチが出ているが未だにビシッ!としてはいない。 【耐久性】 親指が来る部位のゴムは黄変してゴワゴワになる。 数年経過すると2、3指の平が当たる部位はツルツルに磨耗してしまうが、 動作自体はクリアなまま。 【総評】 1代目が劣化して追加購入した。 同等の形状と同重量があるモノを探してはいるが、 今のところ食指が動くモノに出会っていないので当面これを使用予定。 友人が来て使う時には大体違和感を最初示す。 が、文句は出ず悪くないとコメントする。 市場から消えつつあるので残念である。
- Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004のレビューをすべて見る
Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004 のクチコミ
(167件/47スレッド)
-
購入を検討していますが、本体ではなくて受信するUSB側の形状が、我が家の使っているパソコンの形状から問題です。 よく目にするワイヤレス受信のスティックタイプ型のものでしょうか? 教えてください。よろしくお願いします。
-
レーシバーの上にボタンがついていますが、これは何のボタンでしょうか? 付属のCDのヘルプを見たのですが、分かりませんでした。 どうぞよろしくお願いいたします。
-
3月13日、 ソフマップで1,980円です
- Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004のクチコミをすべて見る
Natural Wireless Laser Mouse 6000 69K-00004 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください