マイクロソフト
Wireless Notebook Laser Mouse 7000 BNA-00008 (チタニウム シルバー)
メーカー希望小売価格:5,200円
2007年11月16日 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 75 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Notebook Laser Mouse 7000 BNA-00008 (チタニウム シルバー) のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.72集計対象7件 / 総投稿数7件
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528%
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414%
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357%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前はMicrosoftInteliMouseExplorer2.0という 大き目の光学式マウスを使っていたんですが 1.5倍ほど違うので慣れるまでは大変かなと思いました; (これは私自身に限る) あと、4つ目、5つ目(戻ると拡大鏡)のボタンが 両サイドに1つずつというのも慣れるまで時間がかかるかなぁ・w・ 当方ネットゲームをたしなんでいるもので、 感度が悪くなると支障を来たすもので早めの交換をと思い購入しましたが 結構これはアタリだったのかもしれません。 そんなに悪い感じではないし。 ただ、節電機能がちょっと問題ありですね。 説明書には、USBを裏の設置部にはめ込むと 節電機能がONになるらしいのですが、 自宅PCでさしっぱなし状態だと、じかに電池を抜いた方が楽かも?
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初のレーザー式、ワイヤレスのマウスです。 店頭で感触を確かめた上で購入したのですが、購入後に以下の点が気になりました。 ■両サイドのゴムの感触…長時間使用だと、湿式?がちょっと気持ち悪い ■レシーバーが結構邪魔 ■裏のゴムが1箇所、1週間ではげる ちょっときびし目の評価ですが、まぁ普通のマススかと。
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衝動買いして、その後あちこちでの評判を見てちょっと後悔していた のですが、使ってみると、大変使いやすかったです。 ホイールがすべるなどの評価があったと思いますが、使い方の問題で 私にはとてもよく感じました。他人の評価はあくまでも参考にという よい教訓だとおもいます。 買うときは、実機をさわれるところで買うのが、当然ですがベター だと改めて実感しました。
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Wireless Notebook Laser Mouse 7000 BNA-00008 (チタニウム シルバー) のクチコミ
(6件/2スレッド)
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単3アルカリ乾電池1本で約6か月使用出来るようですが、 おそらくレシーバーにマウスを収納して使うことが計算に入っていると思われます。 レシーバーをマウスに収納せずに使用するとどのくらい持ちますでしょうか? 体験談から聞かせて頂けると幸いです。 逆にそんな使い方する人居ないかな?
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Wireless Notebook Optical Mouse 4000からの買い替えです。 以前使っていた物との比較では「買い替えたことに気がつかない」ほど違いが 見当たりません。 見た目のデザインは違えど形状はほぼ一緒、当然握った感じもほぼ一緒。 光学式からレーザー方式になったのですが、どちらも精度は高いので違いは感 じられず。 従来型の「マウス」としてはほぼ極限まで完成された製品であると思われます。 使用環境 MacOSX 10.4.11
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Wireless Notebook Laser Mouse 7000 BNA-00008 (チタニウム シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 75 g |
| 幅x高さx奥行 | 56x35x99 mm |
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