マイクロソフト
Wireless Laser Mouse 7000 KXA-00009
メーカー希望小売価格:7,600円
2008年4月11日 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 107 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Laser Mouse 7000 KXA-00009 のレビュー・評価
(13件)
満足度
3.11集計対象13件 / 総投稿数13件
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423%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1年程使って、ほとんどトラブルらしきことは無かったのですが、 最近、突然フリーズしたり、バッテリー切れになったり、 不具合が連発したので、ゴミ箱へ。 有線の安いマウスの方がよっぽどトラブル無く使えますよね。
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店頭の表示価格よりも何故か2000円位安く買えましたが、 使ってみて、まぁ納得しました。 ■悪い点 全体の作りが非常に安っぽいです。 少し強く掴むと「ギュ、ギュッ」ときしむような音がします。 クリック音も大きめです。 動作精度に関しては、慣れの問題もありますが、 決してよくはないと感じました。(カーソルの動きもカクカクして見えます) あと、他の皆様の充電についての不具合が多く見受けられますが、 今のところ当方では、不具合は出てません。作りの安さから不安はありますが… ■良い点 デザイン・フィット感は良いと思います。 しかしそのデザインの性質上、手の大きさにより合わない人は とことん合わないと思います。(店頭でモックを触ってみる事をオススメします) 以上、良くも悪くも見た目がすべてなマウスだと思いました。
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単四電池で動くというのが、唯一にして最大のメリットだと思います。 ともかく軽いので、単三2本のマウスはもう使えません。 その代償として、電池の不具合や多少の精度の悪さは目をつむっています。。。
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Wireless Laser Mouse 7000 KXA-00009 のクチコミ
(71件/9スレッド)
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付属のニッケル水素電池を充電しようとすると、LEDが赤く点滅して充電失敗となったので、エネループに電池を交換すると無事に充電完了しました。 この旨をマイクロソフトに連絡すると、新品と交換してくれるとのことで、電池の不良だろうと判断していたので、別に交換しなくても良かったのですが、一応交換をお願いしました。 しばらくして送られてきたものを確認すると、やはり充電失敗します。今度はエネループに交換してもだめです。 充電回路部分になにか問題があるのかも知れません。 ワイヤレスマウスは電池の重量で重たくなるのですが、本製品は単4電池1本という軽さが気に入って購入しただけにとても残念です。 また、別の書き込みでもあるように、左クリックでのきしみ音も発生するようになりました。 マイクロソフトのサポートセンターの対応そのものは良かったのですが、製品の完成度がいま一つという感じです。 もうじき、3個目の交換品が到着予定です。 これで、無事に解決されるといいのですが・・・
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こちらを買ってすぐ、充電ができなくなり、それでも何とか接続をやり直せば使えてきたんですが、もううんともすんとも・・・ 残念ながら保証書は捨ててしまったので、買い替え決定。 もう二度と買いません。
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ノートパソコンで使用できますか。 ある販売店では ・ノート型コンピュータをお使いの場合、IntelliPoint ソフトウェアをインストールすると、スライド パッドやスティック ポインタなどの固有の機能 (スクロール機能、タップ機能) が動作しなくなります。 どうでしょうか?????
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Wireless Laser Mouse 7000 KXA-00009 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 107 g |
| 幅x高さx奥行 | 78x39x116 mm |
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