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MA-LSW12W (ホワイト)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 62 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ホワイト
-円
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シルバー
-円
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レッド
-円
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ダークシルバー
-円
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MA-LSW12W (ホワイト) のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.35集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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316%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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個人的な感想としては デザインはもう少し下の方にホイールをもってきて欲しかったのと、多少の起伏をつけて欲しかったです。 動作精度は、悪くはなく、"普通"に良いように感じます。 解像度は素晴らしくさすが1600カウント。 平べったいので手にジャストフィット! という人はほぼ皆無だと思います。もう少しレシーバーを短くして幅を縮めてくれたらなと思いました。 クリックは僅かに重く感じ、平べったい形状によるミスクリックを抑えるためのものだと思います。そこはよく考えられていると思いました。ホイールはもう少しだけシャープな引っ掛かりにして欲しかったです。 まだ使い始めて間もないので耐久性についてはノーコメント。 他社と比べて悪いのですが、もう少しレシーバーのサイズが小さくなると思います。 メーカーのHPに『サイズ:極小』と書いてあるのですが、そんなに小さくもありません。バッファローの小型ワイヤレスレーザーと比べると明らかに大きいです。 電池の持ちも良い、素晴らしいマウスなので今後も使い続けると思いますが、ちょっと拍子抜けした感が否めませんでした。 ※再評価:五年以上持ちましたので、耐久性は五つ星とします。
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デスク周りをホワイト系で統一したかったこと、 それからなるべく丸形は省きたかったことから 自然とこの機種に辿り着きました。 角張ったデザインが、やはり角張ったキーボードとの相性を良くします。 このマウスそのものがモバイルを意識しているため、高さが薄いですが それが存在感があまりなくていい感じです。 ワイヤレスは電池が突然切れて使用不可能になるという欠点がありますが 普段の便利さを考えるとコード付きのマウスにはとても戻れません。 無線の感度の問題ですが、高さがポイントのようです。 はじめは受信機がデスクよりかなり下にありました。 (デスクトップPC本体を机下に置いてあるため) 50cmほどしか離れていないのに、マウス感度がダメダメでした。 USBハブを購入してデスクと同じ高さに受信機を置いたところ 1m離した環境で使用中ですが全く問題がありません。 この点が唯一の不満点です。 デザイン重視の方にはおすすめです。 私のデスク周りの写真をアップしてあります。 参考にどうぞ。液晶モニタ「v2200 eco」のところです。
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平べったい形なので、持ち運ぶには最適。フィット感は求めてはダメです。 マウスホイールには少し遊びがあるので、慣れてない人は使いにくい。 底についている、すべり易くしているゴムが逆効果な気がしてならない。 ドライバを入れると、タッチパッドのドライバが吹っ飛んで使えなくなってしまった。(アンインストールして、再インストールすれば直った) 偶にいきなり通信が途絶えて、USBを刺しなおさないと復帰しないのが気になる。(電池はあります) レシーバーがマウスに収納できるのは持ち運びに便利。
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MA-LSW12W (ホワイト) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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8/8にレビューしましたが、それから一ヶ月以上の時を使ってみて、気付いたことをレポートします。 私は毎日三時間以上はパソコンをつけ、マウスを使いますが、一ヶ月以上経ってもいまだにテスト用に付属してきた電池を使えています。この電池の持ちの良さは本当に、驚愕に値します。 レシーバーを付けてからマウスが反応するまでの間は1.5〜2秒程度でしょうか。それなりに満足できます。 また、重さが作業をするのに丁度良いことに気付きました。軽すぎると細かい動作がしにくいので、良いと思います。 それと、これは個人的なことですが、この形状の持ち難さゆえにミスクリックが減りましたww 本当に助かっています。 以上、買った時よりも好きになったかも知れません(笑)。
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MA-LSW12W (ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 62 g |
| 幅x高さx奥行 | 57x25x94 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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