サンワサプライ
MA-WH105W (ホワイト)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 75 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
ダークシルバー
-円
-
シルバー
-円
MA-WH105W (ホワイト)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MA-WH105W (ホワイト) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
win2000pro-PC向けワイヤレスマウスを探していました。 今まではwin2000pro-PCにおいては有線、ボールマウス使用で、 不便を感じるようになったためです。 適当に探して見つけたのがこちらの商品。 【デザイン】 悪くはないと思っています。 【動作精度】【解像度】 精密な作業をする訳ではないので特に問題を感じません。 【フィット感】 Logicool-M505に近いので個人的には悪くないと思います。 ただ、M505に比べ先端側(指先側)がちょっと広く感じます。 私はそれほど手が大きくないのでこの辺がぎりぎりな広さでしょうか。 【機能性】 レシーバーがLogicool-M505,M305より大きい(長い)のは評価が割れそうです。 ノートPCにつけたまま移動、という場合には不便でしょう。 レシーバーがマウス本体装着はできますのでその辺は良い。 ホイール操作(回転など)が固めです。(対M505,M305比) これはちょっと気になります。 【耐久性】 2011年10月購入で、現在は問題ありません。 初期不良のたぐいは見られないので酷使しない限りは普通に使い続けられそうです。 【満足度・その他】 単3電池2本使用、というところはLogicool-M505と同様、良いと思います。 他の機器で使った単3電池をリサイクル使用できるので。 いろいろな要因はあると思いますが、 win2000pro-PCにLogicool-M505,305のレシーバーをつけ、 SW-ONでいきなりブルースクリーンになったり、 チェックディスクみたいな画面が出たり、と挙動不審なところがあります。 そもそもM505,305はXPからの対応となっているようですが、 試してみたら「やっぱりだめか」と言う感じでした。 (そのためwin2000pro対応の本品を購入してみた) 本品はボディ上部のフタを装着する時、引っかかりがありやや難儀します。 M505,305はすっきり装着できるのですが。 総評としては、「まずまず普通」という印象。
-
物凄く素晴らしいという感じでは、無いですが持ちやすいし ホイールが大きいので回すのが楽なので割りと使いやすいです。 凄いと思ったのがアルカリ2本入れたままで電源切ったりするのが面倒なので 放置が多いですがそれでも2ヶ月以上持つ所が素晴らしいです。 省電機能だとクリックしないと動かないのでクリックしても動かない!? などの場面があると思いますがこれは、すぐに動かせるのでそういう事にならない上に つけっぱでも電池の持ちがいいのでいい買い物をしたと思っています。 ゲームとかもするので分解能1600という所も素晴らしいですね。 ボタンの機能を求めないなら個人的には、完璧だと思います。
-
過去色々なワイヤレスマウスを使用してきて, どれも感度(タイムラグ)&異常な電池消耗&耐久性の無さなどで どれ1つ満足に使用出来た試しが無かった為 ここ一年程は有線タイプ一本でした。 今回デザインと安値もあって,再度使用してみた所 まず重量がかなり重目で慣れる迄に多少時間が掛かりますが 肝心な☆感度は抜群に良くて驚きました。 又スクロ-ル音も静目です。 最近の無線タイプよくあるタイムラグが出る(一定時間後スリ-プ入)も無い分 有線並みの感度の良さで扱いやすいマウスです。 電池消耗はまだわかりませんが 無線タイプも数ある中実際使用してみないと分からないものだと感じた次第です。
- MA-WH105W (ホワイト)のレビューをすべて見る
MA-WH105W (ホワイト) のクチコミ
(0件/0スレッド)
MA-WH105W (ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単三乾電池x2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 75 g |
| 幅x高さx奥行 | 59x39x102.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。