シグマA・P・Oシステム販売
ZOFFY SLATWRFRD (レッド)
メーカー希望小売価格:オープン
2007年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 60 g
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ZOFFY SLATWRFRD (レッド) のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先にSLATWRFBKを買って、とても気に入ったので2台目に購入しました。 形状はコンパクトに慣れた人には、とても使いやすいです。 側面のへこみもラバーも、指先でとてもコントロールしやすいと思います。 大きなマウスに慣れた人には、ちょっと使いにくいかもしれません。 僕はマウスを指先でしかホールドしないので、使いやすいですよ。 上部カバーが電池カバーを兼ねており、ちょっと華奢なので不安が残ります。 その他の作りは丈夫にできていると思います。 レシーバーがコンパクトで本体に収納できるので、とても便利です。 ただ、レシーバーが小さいためか、若干距離と障害物に弱い気がします。 見通し2〜3mなら問題なく使えます。 たまたまだと思いますが、マウスが反応しなくなる初期不良と、 (一回目の交換後)マウス本体のON/OFFスイッチが効かない 不具合がありましたが、メーカーで親切に対応していただきました。
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いわゆる小型マウスを代々使っています。 デザインについて: 底部が側面より片側で5mmほど絞られている(最大の欠点)。 指を当てることを想定しただろうゴムラバーも凹んでいる。 そのため側面は高さ方向に7mmほどしか平らな部分が無く、 側面や側面底部で掴んで操作すると不安定でしようがない。 買い換えたくもなるような最大の残念ポイントであるが、 全部の指で上から覆うような持ち方の人には苦にならないかも。 ホイールと左右ボタンの高さについて: ○Microsoft Note Laser 6000との比較 それは常時掌を上方向に上げる必要のある形で手首が辛かったが これはそれよりはマシだが多少その傾向がある。 LMRボタンの高さをあと4mmほど下げると自然な高さになると思う。 またLRボタンの前後方向の湾曲がゆるく、 自分側にマウスを移動させるとき無用なクリックをし易い。 クリック等について: ○Microsoft Note Laser 6000との比較 クリック音は、ボタン・ホイール共に少しばかり小さい。 ○ロジクールの VX Revolutionとの比較 VXのホイールはガタ付があった。 それと比較すると格段に節度あるクリック感は好印象。 左右スクロールも重過ぎない。 ホイールクリックの重さも節度はあるが軽い感じ。 もうちょっと軽いと尚よし。 電池・電波について: 画像の赤い部分全体が蓋になっている。 電池は入れ替え易く最近のマウスよりは掃除もやり易そうに思う。 ただ蓋の嵌め込みはコツがいる。 電波が飛ぶ距離はLaser 6000でうちだとMaxが80cmだったが 2mほど離しても操作できる。 総括: これは変にボコボコと窪んでいて指を添えづらい。 様々な指の添え方をサンプルにして欲しかった。 人間の手は力を入れず机に置いたとき卵を縦半分に割ったような形 (Rがゆるい方が自分側)になるので、そんな形にして欲しい。 掌方向の長さは現物より-20mmほどがいい。
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ZOFFY SLATWRFRD (レッド) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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マウスを動かしてもカーソルが動かなくなりました。 もちろん仕様環境に因るのですが、一年ほどでこうなったのは耐久性が高くはないと思います。その点、他社ですが10年ほど昔のボールマウスは正常に動作しているのが面白い。 他のマウスでも同じですが、昔のマウスのように分解し易く掃除し易いものを作ってほしいと思います。 あと電池の持ちは、エネループで一ヶ月毎の交換ペースでした。 このマウスでちょっと驚いたのは、すべすべな机の上だとカーソルが動かないのは分かるのですが、各種のボタンクリックも利かなくなるんですね。わざわざ同調させる必要は無いと思いました。 もう一つ、ホイールの幅が細いですね。上記の不具合が出るようになって買い替えを決定的にしたのは、指先が乾燥しているとホイールが滑って回す事ができず、もうこのメーカーは諦めようと思いました。今は結局使うことが少なかった左右スクロールはガタツキの原因になると思い、左右スクロール無しでホイール幅の太さを重要視して新しいマウスを探しています。 最後にラバー部分のへこみはこの一年間、結局、どう握れば役に立つのか分かりませんでした。
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ZOFFY SLATWRFRD (レッド) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 60 g |
| 幅x高さx奥行 | 54.2x35x95 mm |
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