クラスト DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM02GM (ガンメタル) 価格比較

  • DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM02GM (ガンメタル)

クラスト

DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM02GM (ガンメタル)

メーカー希望小売価格:-円

2008年8月22日 発売

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
10 ボタン
重さ
110 g

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DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM02GM (ガンメタル) のレビュー・評価

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満足度

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集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2010年3月17日 投稿

    2008年の年末頃に購入し、今現在メインで使用しています。 ■デザイン ゴツゴツしすぎず、地味すぎず、自分としては気に入っています。 ■動作精度・解像度 ストレス無く動作しています。リフトオフの距離や解像度を細かく設定できるので、自分に合ったカスタマイズができます。 ■フィット感 手の小さい人や、私のように指先メインで持つ人向けの形状です。 手のひらで覆うような持ち方にはあまり適してはいないと思います。 あとちょっと背が高めなので、長時間使用すると若干手首に負担がかかる気がします。 ホイールはやや固めで、ノッチ1つ単位で細かく回す動作に向いています。 ホイールクリックとチルトはよほどの事が無い限り誤爆せずに押し分けられる感じだと思います。右サイドボタンは最初は誤爆が気になりましたが、慣れればあまり気にならなくなりました。気になるという人は何も動作を割り振らない「空のボタン」にしてしまうと良いと思います。 また、非常に気に入ったのがケーブルです。紐状の細くて柔らかいケーブルになっており、ワイヤレスマウスのような感覚で操作できるのが大変良いです。他のメーカーさんも是非採用して欲しいですね。 ■機能性 マクロに関してはキーを割り振る、動作をループさせるといった基本的な事はできますが、A4TECHのような指定座標をクリックさせる等の複雑なマクロは組めません。 ホイールのチルトにもマクロを割り振れるのがとても便利だと思いました。 マクロはマウス本体に記録できるので、記録をさせれば他のPCに繋げた時にもそのまま使用できます。 ■耐久性 壊れやすいという意見が多いそうですが、私は運が良いのか1年以上特に支障無く使えてます。 ただ若干ホイールがガタつくようになってきたかも・・・?

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DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM02GM (ガンメタル) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

10 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1600 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
サイズ・重量
重さ 110 g
幅x高さx奥行 63x42x115 mm
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