シグマA・P・Oシステム販売
ONYX SLATL01BK (ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 125 g
ONYX SLATL01BK (ブラック)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ONYX SLATL01BK (ブラック) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
デザインとフィット感に惹かれて購入しました。 【デザイン】 高級感漂うデザインでオールブラックではなく ボタンの所が 【動作精度】 800/1600cpi切り替えで 細かく動かしたい時、素早く動かす時に切り替えれば 問題ないです。 【解像度】 上記と同じです。 【フィット感】 3000円でこのフィット感はすばらしいです。 【機能性】 チルト、IEの進み/戻る付いていていますので ビジネスマンにはうってつけだと思います。 【耐久性】 一昨日買ったばかりなので無評価です。 【総評】 これはホーム・ビジネス両方使えます。 多少高いかもしれませんが買って損はしないとします。
-
【デザイン】MとLがあるけどMサイズでもじゅうぶんでかいです。 【動作精度】横スクロールはちょっと遅いかも。 【解像度】ボタンひとつで変えれて便利です。 【フィット感】進むボタンがやや押しにくいですがあとは完ぺき。 【機能性】欲を言うならもうひとつボタンがあってコピペなんかできれば良かったかも。 【耐久性】見た感じと使用した感じ余裕で5年はもつでしょう。 【総評】値段の割に高性能なマウスでお勧めです。
-
最初は一目惚れでしたが 色・形・フィット・機能・値段 買ってみて すべて満足です。
- ONYX SLATL01BK (ブラック)のレビューをすべて見る
ONYX SLATL01BK (ブラック) のクチコミ
(5件/3スレッド)
-
ワイヤレス版が自分には合わなかったため、有線タイプのこのマウスの購入を検討中です。 そこで質問なのですが、このマウスのケーブルは太めでしょうか?細めでしょうか? 個人的な基準としてはMX-518などのロジクール製マウスのケーブルは太い、サンワ製マウスやX-718(無印)やDRTCMシリーズのケーブルは細い、といった感じです。
-
5年使った光学式マウスからの入れ替えです。 感度が良いので本体を持ち上げなくても スムーズに画面内で動き回るのが使いやすい! お店で色々見て触ってみてコレに決めましたが なかなか良い買い物をしました。 個人的にpcもブラックなのでマッチングゥ〜
-
購入して1週間ほど使用しました。 黒を購入しましたがデザインはシンプルで悪くありません 重さも見た目の大きさに比べ軽く取り回しも良好です フィット感もサイドのラバーゴムが手に吸い付く感じでいいと思います が。。。。 致命的な弱点が1つ。。 リフトオフディスタンスの距離が長い、長すぎる、、異常に・・ センサーが強力なのか、かなりマウスを持ち上げないとマウスが反応してしまいます。 なのでかなりカーソルの動きが意志に反して思うように動きません。。。 ゲーマー用のダーマポイントにはリフトオフディスタンスの距離をソフトウェアで 調節できるのにこれはまともなソフトウェアすらないため一切調節できず。。。 正直、この製品もなんとかできないものでしょうか。。 今のままだとホントに使えないマウスですコレ
- ONYX SLATL01BK (ブラック)のクチコミをすべて見る
ONYX SLATL01BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 125 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x44x127 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください