シグマA・P・Oシステム販売
ONYX SLATMRF01BK (オニキスブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
2008年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 81 g
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ONYX SLATMRF01BK (オニキスブラック) のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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460%
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30%
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220%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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半年ほど前に、家電量販店で購入しました。 もともとワイヤレスで、黒色、5ボタンのものを探しており、安さも相まって見つけた瞬間即買いしてしまいました。 ・デザイン 黒の光沢で高級感があります。ただ光沢故指紋が非常に目立ちますので、自分はしょっちゅう掃除しています。 ・動作精度 使い始めのころは問題ありませんでした。しかし3か月ほど経ったころから、一定間隔で無線が途切れてしまうような状態になりことがあります。 例えば、マウスでぐるぐると円を描くように動かすと、途中で一瞬ポインタが止まってしまい、うまく円を描けなくなる感じです。 マウスとレシーバの距離は1mほどだから問題は無いはずですし、電池の交換やドライバの削除をしてみましたが効果は無かったです。レシーバを抜き差しすると一時的に治るので、今はそうして使っている状況です。 ・解像度 ウェブを閲覧する、という使途では問題ないと思います。 ・フィット感 サイズが選べるのは良いですね。お店でパッケージの上から大きさを確かめてMを選びましたが、自分の手にとてもあっており非常に満足です。 ・機能性 自分は、左右ボタンと親指で操作する戻る進む用のボタンがあればそれでいいと思っているので、不足はないです。 ・耐久性 半年使いましたが、塗装がはがれる、パーツが損傷するようなことは今のところありません。 ○総評 他の方も書かれておりますが、非常に惜しいマウスです。動作制度の項目で書いた現象が起こらなければかなり良いマウスだと思います。
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カタログスペック上は動作可能範囲8mとなっていますが・・・ 実際は80cm以上程度の距離で操作が途切れ途切れになりました。 現在はUSB延長ケーブルを使用し、デスクの裏側に受信部分を貼り付けています。 以上の点がマウスとして致命的な欠点ではありますが、 ほかの部分は同価格帯では比較する物が存在しないほど完成度が高いです。 それだけに、非常にもったいなく思えます。 安価な物だけに耐久性が不安なので、複数個を予備としてストックしています。
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つまみ持ちに向いた軽くて小さめのマウスを探していたところ、店頭でたまたまこちらの商品が目に入り、ボタン数やフィット感が自分にとって申し分ないものだったので購入しました。 しかし、自宅で実際に使ってみてすぐに「これは買って失敗だったかな」と感じました。 それは、カーソルを動かして、すぐに変な違和感を覚えたからです。 カーソルを真上に動かしているつもりでも微妙に右上にズレていく。止めたい所でピタッと止まらない。クリックの振動でか僅かにカーソルがブレる。 そういった、個人差があるかもしれないような微妙な違和感がどうしても消えず、マウスにとって一番大事な「思ったところにカーソルを持っていける能力」が致命的に劣っていると判断し、3日で使用を中止してしまいました。 他のユーザーさんの評価を見て、誰もこういった不満を言ってなかったので非常に不思議だったのですが、個人差あるいは商品の個体差があるということなのかもしれません。 自分にとってはフィット感が抜群で、重さ・形状は文句なしのすばらしいものだったので、多少は我慢して使い続けようと思ったのですが、微妙ながらも動きに違和感を感じるマウスを使い続けることがこんなにもストレスになるとは思いませんでした。 後から気付いたのですが、おそらくこのマウスはノートPCユーザー向けの商品ではないかと思います。マウスレシーバーが非常に小さく、マウス底面に収納できるようになっていることや、レシーバーの通信可能距離が実際にはかなり狭く感じることからも、そう推測されます。 デスクトップPCで何時間もマウスを使い続ける人は、避けた方が無難と言わざるを得ません。 動作精度さえ問題なければ、自分にとっては本当に理想的なマウスになり得ただけに、非常に残念です。
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ONYX SLATMRF01BK (オニキスブラック) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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サンワサプライのMA-WE4BKを使っていましたが、スクロールボタンがうまく機能せず、 使いにくいので、本製品に買い換えました SMLサイズがあるようで、本日はMサイズを購入(ちょっと高目で4,280円) Lの方が男性の手にはフィットしますが、携帯性を考えてMサイズにしました あくまで主観ですが、デザイン90点、操作性90点、フィット感80点 今のところとても満足しています (この製品がBluetoothであればもっとうれしかった)
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ONYX SLATMRF01BK (オニキスブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 81 g |
| 幅x高さx奥行 | 66x38x109 mm |
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