シグマA・P・Oシステム販売
ONYX SLATMRF01VL (アメジストヴァイオレット)
メーカー希望小売価格:オープン
2008年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 81 g
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ONYX SLATMRF01VL (アメジストヴァイオレット) のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.22集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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30%
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220%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1年半使用しましたが、全く問題ありません。 デザイン 手にフィットする左右アシンメトレーがかっこ良く、光沢バイオレッドが個人的に高級感アリアリで最高。 動作精度 電池切れ時以外何のストレスも無く快適です。動き悪くなったら電池交換時期だと即座に判断できる。 解像度 切り替え可能なためTPOに対応可。 フィット感 最最良良。 機能性 ボタン割り当てカスタム可能で文句無し。本体に収納可能な超コンパクトレシーバも収納する必要も無く良い。 耐久性 電池の持ちも毎日嫁も日中から使いまくっていてもカタログ以上持ってる感じ。故障無し。 満足度 5点満点中10点 購入時少し底面歪みの気になる点があったがメーカーに直接問い合わせたところ、レスポンス良く詳細問い合わせの連絡が来て結果即座に現品交換の対応をしてくれて、とても感じが良くメーカー・商品とも大のお気に入りとなりました。 ずっと使い続けます。 現在価格も下がってきてお買い得だと思います。予備に購入しようかな?
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デスクトップで使用していますが、カーソル移動時にマウスが 引っかかる時があります。 木製の机の下にPCを置いており、距離は1メートル以内で使っています。 ちなみにバッテリー低下のランプは点いていません。 かなり操作性が悪いのでそのうち使わなくなりました。 しばらく経って、何となくもう一度使ってみようと試みたところ、 バッテリー切れに。充電池を入れてみたところ、さすがに以前より感度が 上がりました。しかしカーソルの引っかかりは若干残ったまま。 机の下からUSB延長コードを使い、レシーバーをマウスの近くに持って きましたが、やはりマウスの移動時に引っかかりを感じる時があります。 ここまですると、もうワイヤレスの意味が・・・。 価格.comより安かったためメーカーホームページからアウトレット品を 買いましたが、操作性の悪さはワイヤレスの特性が原因か、それともこれが アウトレット品質なのか・・・。 同メーカーの異なるマウスを同時に買いましたが、そっちはクリックが いまいちでした。このマウスはばらしていませんが、おそらくサイドの ボタンはオムロンではないと思われます。
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デザインと色で安易に選びましたが現在愛用中です。 メインボタンと戻る進むボタン、横スクロールが付いて すべての操作が軽い力ででき、 なおかつボタン表面がつるつるしたもの。 を求めてずっと探していましたがやっと見つかりました。 ワイヤレスは初めてでしたが特に問題ありません。 むしろ敬遠しておりましたが今は良かったと思えます。 機能やフィット感も良く耐久性はまだわかりませんが 数ヶ月使って特に問題ありません。 ボタン割り当てのソフトがあればなおのこと良いでしょう。 ほぼパーフェクトに私の要求に答える商品でしたので 余裕があればスペアを購入したいところです。 おススメです!
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ONYX SLATMRF01VL (アメジストヴァイオレット) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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現状モバイル状態にて使用中ですが基本的な範囲の耐久性には いまだ問題が出ていないようです 別にMX1100を利用しておりますが、単純比較でコードレス性能は今ひとつ・・・周りの環境影響をMXより受けやすいですね。 問題を感じ始めてるとしたら 本体裏面USBレシーバー格納部の 取出し時に飛出す機構に使われてるバネがヘタリ始めた感じ(個人的に)がするのと、金色プリントしてある文字及び記しが、早くも剥げ出した感じです。
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ONYX SLATMRF01VL (アメジストヴァイオレット) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 81 g |
| 幅x高さx奥行 | 66x38x109 mm |
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