イースタイル EBH73 価格比較

EBH73

イースタイル

EBH73

メーカー希望小売価格:-円

2008年12月20日 発売

売れ筋ランキング

-

(3116製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
メーカー公式情報
メーカートップページ

EBH73は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

EBH73 のレビュー・評価

(1件)

満足度

2.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    100%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2009年3月15日 投稿

     なぜかメーカーサイトでは明記されていませんが、SCMS-T に対応しています。平たく言えば、ワンセグの音声に対応しています。  ノイズキャンセリング機能を実装ということもあり、なかなかのお値段です。…しかし、豪華すぎるほど豪華な「化粧箱」(携帯用ケースではなく) を見るにつけて、もう少し価格を何とかできなかったのかと、ちょっと溜息が出ます。この「化粧箱」、内容物より重いくらいでして…(まぁ、重さと調達費は、必ずしも比例しないでしょうけど)。  Bluetooth 機器としての性能は、ヘッドセットとして、ヘッドフォンとして、それぞれ 1台づつとしかペアリングできません。家では PC で音楽を聴き、出先では PDA で音楽を聴く、というようなことをしようとすると、その都度ペアリングの必要があります。  有線による使用も可能ですが、付属している「ステレオミニプラグ -> micro-USB」の変換アダプタを噛まさなくてはいけません。つまり、ステレオミニプラグの差込口は無く、micro-USB の差込口を使用します。なお、充電も micro-USB の口を使うので、有線で聴きながら充電…ということはできません。  些細なことですが、場合によっては致命的な点として、他の携帯ヘッドフォンと比べてヘッドバンドの調整幅が少し短いようです。私はそれ程「巨頭」というわけではないですが、最大長にしてぎりぎりでセットできています。これでは頭の大きな人は、ちゃんとセットできないかもしれません。私自身、帽子やバンダナを被ると、完全に NG です。  マイクの性能に関しては、ヘッドフォンとしてしか使用していないので何とも言えません。ただ、内蔵式のマイク (聴音部が外部に露出していない) ですので、少し心許ないところです。もっとも、これは完全な憶測に過ぎませんが。  最後に、肝心の音質に関しては…まぁ「黄金の耳」を持った方々にお任せいたします。素人としましては、普通使う分には全く問題ない、むしろ上質なレベルだとは思うのですが。

  • EBH73のレビューをすべて見る

EBH73 のクチコミ

(1件/1スレッド)

EBH73 のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止