CREATIVE Creative PlayDock i500 PL-I500 価格比較

Creative PlayDock i500 PL-I500

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Creative PlayDock i500 PL-I500

メーカー希望小売価格:オープン

2007年3月下旬 発売

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レビュー

(2件)

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タイプ
2.1ch(一体型)スピーカー
総合出力
48 W
入力端子
ミニプラグ入力x1
その他入力
iPod端子
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Creative PlayDock i500 PL-I500 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2009年6月14日 投稿

    なんと、破格の7000円で購入できました。定価は29800円です。 しかしかなりマイナーな商品です。とりあえず順を追ってレビューしていきますと・・ デザイン 白と黒で無駄がなく、シンプルで良い。裏はつるんとした曲面で構成されており、apple社製のよう。iPodに合っています。個人的にBOSEより好きかな。 音質 1人目のレビューでも書かれているように少々高音域が不足・・不足というよりは低音域が100点満点なので前に出すぎてる感があります。しかしエージングで改善されたようなので私もしばらく音の評価については保留させてもらいます。低音域ははっきりいって"すごい"です。 うねるベースライン、バスドラ、ビート感を楽しむことができます。 入出力端子 映像出力端子がありますね。使うことはないかもしれませんが、出力可能という点については評価に値すると思います。 品質・サイズ 定価は29800円。iPodスピーカーの中では割と高額な部類といえます。決して安っぽくはないのですが、あまり存在感が無いのでもう少し大きさがあっても良かったかと。横幅36cmです。 あとリモコンははっきり言って使いづらい。薄くてデザインもいいけどこれは使いにくいです。 満足度 何点か不満点はあるものの、結局は音質が全て。その音質もソース次第なのでビットレートは高めが前提です。あとはエージングに期待。まぁ手に入れた値段が破格だったので私の場合はそれだけで大満足です。7000円クラスではまず出ない音でしょうし。特に低音はね。 クリエイティブ製品は他にイヤホン(EP-630)を所有していますが、これも3000円台の割には良く鳴るんですよね。ほんと、有名メーカが全てではないですよ。

  • 3

    2008年6月1日 投稿

    音を出して、まず気になったのは、高域の不足です。 決して音が出ていないのではないのですが、引っ込んでる感じ。一言で言えば「こもった音」です。 高域の中でも、かなり高い音の再生が苦手なようです。 例えばシンバルの音、金管楽器のきらめき、女性ボーカルの艶、打楽器のアタック感。 これらの物足りなさ感は「高音質」を謳い文句にしている本製品だけに、大変に残念なところです。 ちなみに私は同じメーカーの「Travel Sound400」を所有しています。 このスピーカー、低音はさっぱりですが、中高音域はとても優れています。 たまにiPodのイヤホン端子からつないだTS400をツイーター代わりに、本機と同時に鳴らして使います。上部にイヤフォン端子のある私の4GiPod60GBだと、本機に対してはドック端子出力から、TS400に対してはイヤフォン出力の同時使用ができるのです。こうすると音質的になかなかいい感じになります。 中域はフラットに出ていないようでクセが感じられます。そのため音程が不明瞭になるときがあります。 また、サブウーファーにつながる中低域が不足しているのか、低域のない曲の部分では、スカスカの音に聞こえることがあります。 低域は、本体のサイズから考えても腹に響く重低音まではさすがに出ませんが、耳に届く低音は豊かに出ています。 低域好きではないので私には十分です。 レベルを上げればビートルズならば、ポールの弾くベースラインがよく分かります。 低音が効いた音源なら、レベルはかなり下げた方がいいかもしれません。 このあたりは音源によって、又好みによっていろいろですが、背面の専用ボリュームでレベルを自由に変えられます。 面白いことに、メインボリュームとサブウーファーの音量が完全には同期していないようで、メインボリュームを絞り込んでも、低音のみ鳴っていたりします。完全に消音すれば、低音も消音されます。 このサブウーファ専用ボリュームは、リモコンでコントロールできません。 ステレオワイドエフェクトはおまけかと思っていましたが、意外にきちんと音がします。 前述した高域不足による物足りなさを補う感じもあり、積極的に活用しています。 メーカーでも、この機能を使うことを前提に音作りをしたのではないかと感じるくらいです。 パワーはあります。むしろ大きな音で鳴らした方が本領が発揮されるスピーカーです。 小音量で静かに聴こうとすると、低域は十分ですが、高域の不足感で安っぽい音になりがちです。 使い勝手は良好です。 iPodを接続しただけで、本体の電源が入ります。iPodを外せば自動的に電源が切れます。 iPodの機種ごとに異なるサイズに対応するためのアダプターは容易に交換できます。 4GiPod60GBはジャストフィット。3Gnanoは背面に幾分空間ができます。 アダプターの色はグレー。柔軟性のある合成ゴム系の素材かと思います。 リモコンのボタンはクリック感がペコペコしていて、タッチが重く、最初使いにくさを感じました。 しかしこれは慣れの問題で、今では気になりません。iPodの一通りの操作が行える点、便利です。 リモコン感度も良好です。 デザインも、シンプルでよいと思います。 前面はすべて黒色の布製サランネットです。 その他は白色で光沢のあるプラスチック製です。全体の質感は悪くないと思います。 背面には持ち運び用のくぼみもデザインされています。 電源アダプターサイズは105×45×30。色は白です。海外使用対応の電源コード(先の丸い2ピン)も付属していました。 購入前にレビューを探しましたが、ほとんど見つかりませんでした。 ukのamazonで、本機の姉妹機でありZEN仕様のものに多数の評価が掲載されていました。 そちらではおしなべて高評価でした。国によっても音の好みが違うのかもしれません。 私にとっては、前述したように高域の表現力が今ひとつですので、音質的には今ひとつと感じています。 私はアウトレット品と言うことで1万円未満で本機を購入しました。 いろいろ書きましたが、音質を含めて1万円未満のドッキング型と考えれば、十分な性能です。 ただ、音質に限れば、通常品の相場の2万円半ば程度の音ではないと思います。 私は、いわゆる「元値」に対する割引率の大きによるお得感に加え、本来の「元値」に期待する高音質への期待があったので、その分評価は低くなります。 もちろん長所も多くあります。 充電アダプター機能に、映像出力機能があって、低音のしっかり出るスピーカー、良好な使い勝手、大きな音がきれいに出せる、大き過ぎない手頃なサイズ、電池駆動も可能。ニーズに適合すれば、お勧めします。 本機の実機を置いている店舗は少なく、視聴は難しいでしょう。それゆえ、音質にこだわる方で、高域は大事だよと思われる方は、音質に納得のいく機種が見つかれば、多少高くても黙ってそちらを購入した方が満足感は高いと思います。

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Creative PlayDock i500 PL-I500 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • レビューでは、少し厳しいコメントをしました。 その後使い続けているうちに、若干音質が変わってきたようです。 最も気になってきた、高域が多少出てくるようになったのです。鳴らし続けているうちに、スピーカーのエージングが進んだのかなと思います。 今ではトラベルサウンド400併用の必要は感じなくなりました。 iPod側のEQをTrebleBoosterにセットして、高域を持ち上げるとまず問題ないレベルでしょう。チェンバロなどの音が奥に引っ込んだ傾向は相変わらずではありますが、シンバルの音など購入当初より聞こえやすくなってきた感じです。この先、さらに改善されれば良いなと思います。 中低域の薄さから感じる乾いた音の感じも、若干ながら改善されたようです。 こちらも経年変化の中でさらに改善されて行けばいいなと思っています。 低域は、ただボンボンなるだけのウーファーではなく、きちんと音程が聞き取れるものです。この機種の美点です。 ステレオエフェクトをONにした方が、音の分離がよくなるのは変わりません。多くの音源で不自然さが少ないのでほぼ標準で使用しています。 高域が出るようになったことで、全体のバランスは良くなりました。 中低域がややさびしいものも、「個性」として認め得る範囲かと思います。ゆとりのある本体サイズとパワーから生まれるダイナミックな音は、小型軽量のデザインを売りにした機種より上かもしれません(1万円台の小型機種もかなり「個性的」な音を出しているものが多くあります)。 最初からこの水準で音が出ていれば、私のレビューの評価は変わっていたと思います。今なら星4つは楽に行けます。使い勝手やデザインを含めれば4.5☆もOKです。 シンプルな使い勝手の良さはなかなかです。再生中のiPodをセットすれば、自動的に本体の電源が入り音が出るのは、大変に便利です。リモコンも大変便利ですし。 同じ室内にフルサイズのコンポがあって、iPodもつなげられるようにしていて、明らかにコンポの方が音質は良いのですが、本機の圧倒的な便利さと、iPodの充電を気にしなくてよい気軽さから、普段は本機を使うことが多いです。 トータルで見たコストパフォーマンスですが、アウトレット価格は十二分にお買い得です。 価格対比で見てドッキング型スピーカーの中では、まったく文句の付けようのない価格でしょう。

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Creative PlayDock i500 PL-I500 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ 2.1ch(一体型)スピーカー
総合出力 48 W
再生周波数帯域(低) 62 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
入出力端子
アナログ入力合計 1
ミニプラグ入力 1
その他入力 iPod端子
メインスピーカー
幅x高さx奥行き 360x170x160 mm
重量 2400 g
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