インテル
XEON X3350 バルク
メーカー希望小売価格:-円
2008年 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Xeon X3350
- クロック周波数
- 2.66GHz
- 二次キャッシュ
- 12MB
- メーカー公式情報
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XEON X3350 バルク のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
XEON X3350 バルク のクチコミ
(45件/5スレッド)
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オーバークロックのご指南ください。 自力では壁に突き当たってしまいました・・・ 目標は3.4GHz常用なんですが、現在3.2GHzで行き詰っています。 現状 3.2GHz常用安定(400x8)、(400から少しでも上げるとブルーバック出ます) ・Super PI/Mod [1M]14.087 ・OCCTv2.0.1 4時間クリアまで確認 ・CPU温度:最大負荷時(OCCTv2.0.1による)49〜51度 アイドル時 30〜31度 ・Core電圧(CPU-Z1.48)アイドル時1.296V(OCCTv2.0.1による) 負荷時1.264V 負荷はOCCTv2.0.1でかけているのですが、3.2GHzをちょっとでも越す設定にすると "Crashed|Code 1や4"が出て5分もちません、せめて"Crashed|Code"が何を指しているのか わかれば参考になると思い、色々とググってみたのですが一向にわかりません・・・ パイ焼きも同様で400x8からほんのちょっと上げただけで[4M]クリアできず、 ブルーバックの後自動的に再起動されます。 どなたか、よろしくお願いいたします。 あと、HW Monitorの読み方なんですが、 CPU VCOREはCPUの電圧、VIN1はメモリ電圧までは理解できたのですが +3.3V、+5V、+12V、+5V VCCH、VBATは皆目見当もつきません。 +12Vだけが全く違う数字を示しているのでOC失敗はそれが原因でしょうか? 一応OCCTによる12Vの推移も添付しておきます。 構成は以下の通り マザーボード:GIGABYTE> GA-X48-DS4 Rev.1.3 グラフィックボード:HIS> H485QT512P (PCIExp 512MB) x1 電源:玄人志向> KRPW-J600W(ファンは外気INで使用) メモリー:G.Skill> F2-8500CL5D-4GBPK(2GBx2) x2で8GB RamDisk:4.74GB認識 HDD:システムドライブ:HDT721064SLA360 x2 RAID0 パーテーション C:192GB D:999GB データドライブ:HDS721616PLA380 x1 ケース:SILVERSTONE> SST-GD01S-MXR 吸気FAN:9cm x2,8cm x1 RDL9025Sx2,RDL8015Sx1 排気FAN:6cm x2 RDM6025S x2 HDD用FAN:8cm x1 RDL8025S x1 CPUクーラー:XIGMATEK > HDT-S983 OS:Windows Vista Ultimate(32bit版) 光学ドライブ:スロットイン式 x1,トレー式 x1 他:5インチベイ用マルチインターフェイスSCKMPN-2000-SL(コンパネ4.1号) 現在のBIOS設定は以下の通りです Robust Graphics Booster [Turbo] CPU Clock Ratio [ 8 x] Fine CPU Clock Ratio [+0.0] CUP Frequency 3.20GHz(400x8) CPU Host Clock Control [Enabled] CPU Host Frequency(Mhz) [400] PCI Express Frequency(Mhz)[100]or[Auto](どちらでも差異なしでした) C.T.A.2 [Disabled] System Memory Multiplier(SPD) [2.66D] Memory Frequency(Mhz) 800 [1066] DRAM Timing Selectable(SPD)[Auto] *****Stsndard Timing Control***** CAS Latency Time 5[5] DRAM RAS# to CAS# Delay 5[5] DRAM RAS# Precharge 5[5] Precharge delay(tRAS) 15[15] *****Advanced Timing Control***** ACT to ACT Delay(tRRD) 3[3] Rank Write To READ Delay 3[3] Write TO Precharge Delay 6[6] Refresh to ACT Delay 52[52] Read to Prechage Delay 3[3] Static tRead Value 8[8] Static tRead Phase Adjust 5[Auto] Command Rate(CMD) 2[Auto] ***Clock Driving & Skew Control**** CPU/PCIEX ClockDrivingControl [ 900mV] CPU Clock Skew Control [Normal] (G)MCH Clock Skew Control [100] System Voltage Control [Manual] DDR2 OverVoltage Control [+0.35V] PCI-E OverVoltage Control [+0.30V] FSB OverVoltage Control [+0.25V] (G)MCH OverVoltage Control [+0.250] Loadline Calibration [Auto](Enableにしても変わらず・・) CPU Voltage Control [1.31250V] Normal CPU Vcore 1.25000V 3.2GHzがあまりにも安定してるので、あとちょっとのことで もう少しいける気がします。 皆さん、よろしくお願いしますm(=_=)m
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CPU X3350 マザーボード P5K-E メモリー UMAX 4G-800 HDD WESTERN DIGITAL Unknown CPU のエラーメッセージ → F1 → BIOSのアップデート とのご報告が多いなか、私の場合は、BIOS画面がでませんでした。 結局、別CPUを装着し、BIOS 1012 にアップデートし再度X3350を装着し起動することができました。
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マザー:ASUS P5W DH DX(BIOSは最新の2704) メモリ:DDR2 PC5300 2G*2 OS:WindowsXP Vista SP1 VGA:ASUS GeForce 8800GTS 640M BIOSでXEON X3350 を認識。
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XEON X3350 バルク のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Xeon X3350 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
95 W |
| クロック周波数 | 2.66GHz |
| 二次キャッシュ | 12MB |
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