トランセンド
TS32MMS64V6F (MICRODIMM PC133 256MB)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メモリ容量(1枚あたり)
- 256MB
- 枚数
- 1枚
- メモリ規格
- SDRAM
- メモリインターフェイス
- MicroDIMM
- モジュール規格
- PC133(133MHz)
- メーカー公式情報
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TS32MMS64V6F (MICRODIMM PC133 256MB) のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2001年の発売機種という事も有り、かなりもっさりした動作となっていたので色々と見ているうちにメモリ使用量が物理メモリを超えて動いている事がわかりメモリを物色してこの製品に辿り着きました。 メーカーの仕様では256MがマックスのPCですがメモリメーカー等で384Mまで対応している記述があったので たぶんいけるだろうと購入しました。 Transmeta Crusoe TM5600 600MHzのプロセッサでは頻繁に使用率100%になってしまいますが256M→384Mへの増強は大正解でした。あと数年は使えるかなと。 購入は送料込みで安かったe-TRENDさんにしました。中1日で届きました。
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2001年製東芝Libretto L3にこのメモリを増設しました。 ただ取り付けただけの当初は、起動後数分でフリーズしてしまったため、暫くは外していました。 その後、HDDをSSD化するに際して、HDDをクローン化したSSDを取り付けたついでに再度増設してみたのですが、やはりフリーズする現象は変わりませんでした。 ネットで調べたところ、Libretto L3とこのメモリは相性が悪いようです。 しかし、クリーンインストールをしたSSD及び最新版のBIOSを入れた状態では、正常な安定動作に成功しました。 現在は、内蔵メモリ128MB+この256MBの384MB(公式サポートは最大256MBまで)で常用しています。 結局、安定動作成功にあたり、クリーンインストール(リカバリーではなく、OEMのWindows2000を使用)が原因か、BIOSの更新が原因かは不明ですが、もし相性問題が発生した場合は、どちらかを試してみたほうが良いと思います。 動作環境 東芝Libretto L3 OS:Windows2000 SP4(OEM版) ストレージ:トランセンド SSD 32GB メモリ:128MB+258MB=384MB BIOS:東芝公式サイト配布の最新版
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TS32MMS64V6F (MICRODIMM PC133 256MB) のクチコミ
(53件/16スレッド)
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Panasonic CF-T1 でつかっている方、いらっしゃいますでしょうか。 メーカーに聞いても、自己責任で、とのことです。
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VAIO PCG-SRX7には使用できますでしょうか?
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はじめまして、教えてください。 メモリー増設したいのですが 機種はFMV−BIBLO LooxT93B/W です。 当該256M、一枚差しプラスして問題ないでしょうか。
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TS32MMS64V6F (MICRODIMM PC133 256MB) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| メモリ容量(1枚あたり) | 256MB |
| 枚数 | 1枚 |
| メモリインターフェイス | MicroDIMM |
| メモリ規格 | SDRAM |
| モジュール規格 | PC133(133MHz) |
| 1GBあたりの価格 | - |
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