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ST3500320AS (500G SATA300 7200)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 500GB
- 回転数
- 7200 rpm
- キャッシュ
- 32MB
- インターフェイス
- Serial ATA300
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ST3500320AS (500G SATA300 7200) のレビュー・評価
(41件)
満足度
3.77集計対象41件 / 総投稿数41件
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565%
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44%
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27%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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友人が2008年暮れに組んだPCに本製品が2基搭載されていました 2011年初頭に写真のPCを譲り受けて2015年8月、windows入りの起動ドライブが故障… まぁ、約7年(当方が譲り受けてから月に10時間程度しか動かしてないけど)使えたので、信頼性なのか「当たり」が良かったのでしょう… 取りあえず1台は残っているので、外付けケースを購入して、もう暫く愛用する事にします
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完全廃棄にあたり、手元にある内に出来るだけのデータを残して置く事にしました。レビューというより自身の後学の為です。 皆様にも参考になれば幸いです。 ■テスト環境・詳細:補足図1参照 □電源設定はベンチ向け最速設定で行っています。 □CDM換算値は、実質のMB/sに再計算した物です。 □実測値は内蔵計測のため、Windows8.1標準コピーで行っています。 また、内蔵のSSDと当該HDD間で計測しているためWindowsのキャッシュが有効になり書込速度がベンチより高くなる場合があります。 また、数GB程度ではWindowsキャッシュ効果により数秒で完了する場合があるので、11GBを越えるファイルを用いています。 テストファイルサイズは、11480.117MB。 ※書込の動画で、開始直後の速度を見ると分かります。 □本製品は2、グラフ水色です。 ■外観・CDI:補足図1参照 発売2007年発売 / Barracuda 7200.11シリーズ 2008年2月製造 / タイ製 SATA300対応 / 7200rpm / キャッシュバッファ:32MB 容量:500GB(250GBプラッタx2枚構成) FW:初期SD15をSD1Aに更新済。 使用時間19,800時間、リード・シーク、セクタエラー無し。 前レビューのDisk1の状態から同社SeaToolsを使用してセクタエラーを修復。 ■AS SSD-Copy:補足図2参照 貧弱に見えるスコアですが、当時の時代背景を考えると妥当な速度です。 2008・2009年に発売されたWDのGreen 1TB等と同等以上のスコアですから7200rpmの威力を発揮していると言っていいと思います。 ■CDM換算値:補足図3・動画参照 補足図中のSSがCDM実測値です。 この数値を本来のMB/sに換算しグラフ化しています。 動画で実測値の計測を行い、 ・実測読込:104.071MB/s ・実測書込:110.726MB/s という結果を得ました。 読込が少し低くなりましたが、CDMスコアに準じた速度です。 いよいよHDDが3桁の速度に達した時期の記念すべきモデルです。 ■HD Tune Pro ランダム:補足図4参照 4K系は、比較製品中で最も良いスコアになっていますが、同シリーズの3はエラー持ちでスコアが低下しているので同等それ以上だったはずです。 Maxtorの技術が継承されていれば、この数値が高く他社に優位に立てたと残念で仕方ないです。 1000MBグラフでは、R/Wの差異が少ないですが、全体的に不安定なグラフになっています。 これは2万時間という使用時間でモーターにヘタリが出ている可能性が高く、本来ならバラツキの中心にグラフが集中するはずです。 ■HD Tune Pro シーケンシャル全体:補足図5参照 R/Wが揃った綺麗なグラフですが、バラツキが目立ちます。 ■HD Tune Pro ショートストローク:補足図6参照 全体と同様です。 この頃は、非常に安定した感じがして個人的にSeqR/Wを高く評価していた時期でもあります。 ■比較・雑感 2007年発売当初では2万円ほどした製品ですが、製造年月を見ても分かるように、かなり値がこなれた1年後ほどに購入したと思います。 価格は失念しましたが、RAID0に全力投球していた時期でもあるので、1万円強以上で複数購入していたと思います。 考え無しにRAID0で台数を増やせば早くなると勘違いしていた錯綜期だったとぼんやり記憶しています。 Vistaで使用したかどうかギリですが、そこまで明確に記憶がありません。 500GBは使い勝手が良く、今でも作業用に使用することはありますが、同社の500GB1プラッタ製品が多数あるため本製品はこれにて廃却と決めました。
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当初のファームウェアのバグにより交換から3年半経ちますが、最近になりHDDを正常に認識しなくなりました。 新しいHDDを購入し、ユーザーフォルダを作り直したりといろいろ環境を整え終わって認識しなくなったこのHDDを接続すると無事認識してくれてデータをコピーすることができました。 無事データをコピーできたのでこのHDDはお役御免で、WESTERN DIGITAL WD10EZEXにバトンタッチです。
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ST3500320AS (500G SATA300 7200) のクチコミ
(728件/95スレッド)
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ずいぶん前にHDDが認識しなくなり、壊れたと思って諦めてました。いまさらですが、ファームウェアの不具合であることが分かりました。 Seagateのホームページからモデル・シリアルナンバーを入力したら不具合対象製品でビンゴでした。 もやはどこで買ったかもうろ覚えで、レシートも紛失してるかもしれません。 ファームウェアをダウンロードして更新を試しましたが、やはりダメでした。Seagate ファームウェア不具合 ロック解除キット なるものがありましたが、やはり残る道はこれを試すしかなさそうでしょうか? よろしくお願いします。
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ずっと使っていて今更知りました。 ファームウェア問題。 昨日急に認識しなくなり調べてみたら行きつきました。 今更どうにか出来ないですかね(´Д⊂ヽ
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このハードディスクにOSを入れて使用し始めてからもうすぐ3年になります。 先日パソコンのケースを交換して、その直後にパソコンが起動しなくなるという事が起こりました。 構成は以前のものをそのままケースだけ変えたもので、起動になるとBIOSでHDDは認識するのですが次の画面で真っ暗なままになりフリーズします。HDDとOSを変えて同じ構成で起動したところGV-MVP/HSかPCI-Eの不良?で起動できず、GV-MVP/HSをはずしたら普通に起動できました。 同様にこのHDDでも起動してみましたがだめでした。 ファームウェアは更新済みです。 そして、厄介ですが他のパソコンに接続してこのHDDを読み込むと普通にアクセスできました。 どうしたものか分からず書き込ませていただきました。 お願いすます。
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ST3500320AS (500G SATA300 7200) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500GB |
| 回転数 | 7200 rpm |
| インターフェイス | Serial ATA300 |
| キャッシュ | 32MB |
| ディスク枚数 | 2 枚 |
| 1TBあたりの価格 | - |
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