WESTERN DIGITAL
WD2500JS (250G SATAII 7200)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 250GB
- 回転数
- 7200 rpm
- キャッシュ
- 8MB
- インターフェイス
- Serial ATA II300
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD2500JS (250G SATAII 7200) のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.43集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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当時の250GBのHDDとして一般的な転送速度の製品でした。 動作音がやや大きいものでしたが、HGST製品のガリガリ音に比べればマシでした。
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【読込速度】 遅いです。 【書込速度】 遅いです。 【転送速度】 遅いです。 【静音性】 ややうるさいです。 【耐久性】 意外と壊れにくいです。 【総評】 dell ディメンション 5150cに搭載されていたもののレビューです。 PcがBToのスリムケースでなおかつ排気性の悪い環境でペンティアムd搭載されたもので、使ったにも関わらず、未だに認識できるので一定レベルの頑強さあると思います。 速度は今の高速のhddとは比べ物にならない遅い速度しかありませんが、発売された年代を考えると仕方ないのかなと思います。 2020年2月15日追記 WDツールでゼロフィルを試みるも失敗。 クリスタルディスクインフォでC5、C6が増えステータスも注意から異常に変わってしまいました。 廃棄するしかないかも? 2020年2月17日追記 CRCエラーで完全に壊れました。 2020年7月20日追記 7月19日に物理的に破壊しました。今までご苦労さまでした。 排熱環境が悪いDELLのBTXPCの中で割と持ってくれたと見るべきか、時代相応の消耗したドライブと見るべきか、ちょっと迷います。
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完全廃棄にあたり、手元にある内に出来るだけのデータを残して置く事にしました。 レビューというより自身の後学の為です。 皆様にも参考になれば幸いです。 ■テスト環境・詳細:補足図1参照 □電源設定はベンチ向け最速設定で行っています。 □CDM換算値は、実質のMB/sに再計算した物です。 □実測値は内蔵計測のため、Windows8.1標準コピーで行っています。 また、内蔵のSSDと当該HDD間で計測しているためWindowsのキャッシュが有効になり書込速度がベンチより高くなる場合があります。 また、数GB程度ではWindowsキャッシュ効果により数秒で完了する場合があるので、11GBを越えるファイルを用いています。 テストファイルサイズは、11480.117MB。 ※書込の動画で、開始直後の速度を見ると分かります。 ■外観・CDI:補足図1参照 発売2005年 / Caviar SE シリーズ 2005年10月製造 / マレーシア製 SATA300対応 / 7200rpm / キャッシュバッファ:8MB 容量:250GB(100GBプラッタx3枚構成) ※温度表記の異常については不明です。 ■AS SSD-Copy・CDM換算値:補足図2・動画参照 □AS SSD-Copy 実に総合スコアで約3倍の進化をしています。 7年の月日でこの進化が素晴らしいかどうかは、メーカー開発者、使用者でとらえ方が違うと思いますが、個人的にはすごい物だと感じます。 特にプラッタ容量は10倍になり記録密度が非常に高くなっている事がわかります。 容量が8倍で、プラッタ数が3枚から2枚に減っているのですから驚愕の進化です。 □CDM換算値 最下部のSSがCDM実測値です。 この数値を本来のMB/sに換算しグラフ化しています。 動画で実測値の計測を行い、 ・実測読込:58.118MB/s ・実測書込:60.802MB/s という結果を得ました。 CDM換算値が近い値になっており、有益性を示しています。 さて、比較ですが、AS SSD-CopyとSeq-R/W同様に3倍近い向上となっています。 512Kランダム書込も倍以上向上しており、記録密度の高さが回転数の差を埋めて余りあるという事が分かります。 ■HD Tune Pro ランダム:補足図3参照 4K系は約倍になっています。 データドライブ向けのEZRXであってもこの差ですから、技術進歩は大した物です。 1000MBグラフでは、旧型に軍配が上がっています。 私の推測では流石に記録密度に対する新旧のシビアさに違いがあり、旧型の方が安定しているのでは無いのかと思われます。 ■HD Tune Pro シーケンシャル □読込全体:補足図4参照 一見すると、旧型が揺らぎが無く滑らかに見えますが、グラフの横軸が新:旧/8:1なので実際には新型の方が減速率が少ないと思います。 □書込全体:補足図5参照 大まかには読込と同様ですが、アクセスタイムのバラツキが旧型の方が大きく拡散しています。 □ショートストローク読み書き:補足図6参照 旧型は読込の安定が高く、書込でバラツキがあります。 対して新型は、波形がR/Wともに酷似しており、全く同様と言っても良いくらいです。 アクセスタイムの分布を見るとグラフ程バラツキが無い事が分かります。 このグラフを最近の製品でしか見てなかったので、全般的にR/Wは同じ波形になると思っていましたが、違う物もあるんだと知りました。 ■比較・雑感 使用時間は少ないですが、容量の少なさと速度の遅さは隠しようも無く処分することにしました。 さて、比較の方は決まった物差しがあるわけでも無いので、この位進化したとは言えませんが、7年の月日は多くの進化を見せてくれました。 単に記録密度が増しただけで無く、それにより低回転でのR/W速度向上、低発熱、静音と、今のWesternDigitalの隆盛の根幹を知り得たような気がします。
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WD2500JS (250G SATAII 7200) のクチコミ
(90件/18スレッド)
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WDのHDDツールでゼロフィルを試みました。 FULL ERASEを選んだのですが下記のように「Write Zeros error! Continue」が連続して表示されたのでゼロフィルを中断しました。 http://the-fool.me/pc/junk/digital-dlg.html またゼロフィルをやる前にはクリスタルディスクインフォの異常は05のみでしたがゼロフィルをかけるとC5、C6も異常になり、健康状態は注意から異常に表示が切り替わりました。 このHDDはゼロフィルを複数回かけて修復するべきですか?それともこの時点で壊れていると判断するべきですか? データはこのHDDには入れていません。 回答お待ちしています。
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SHOPパソコンについてきました。 いまは日立のHDP750をメインで使っていて、それと比較するとうるさい、高温、遅いですね。 それはいいとして、データ用で使ってますが、最近、エクスプローラで参照するとCPUの負荷が100%近くになり、チェックディスクをかけると4%ぐらいでとまってしまいます。 もう寿命が近いですかね。 まだ1年ちょいなのと、ちょうどパソコンの保障が切れたところでなんとも悔しいかぎりです。
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基本的な質問ですがよろしければお助けください。 DELL GT5082J VISTA搭載モデルに このHDを追加してXPインストールを試みています。 VISTAインストールのHDのケーブルははずした状態で XPメディアをセットして 起動をかけると 黒画面 PXW-W61:MEDIA TEST FAILURE, CHECK CABLE PXE-MOF:EXITING INTEL BOOT AGENT, の表示で止まってしまいます。 ちなみに 同環境にて XP中国語版のインストールを 試みると、XPインストール処理が始まりますが HDを認識 してくれません。 XPのドライバーというものが必要なのでしょうか この際どちらでもインストールできれば いいと考えています よろしくお願いいたします
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WD2500JS (250G SATAII 7200) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250GB |
| 回転数 | 7200 rpm |
| インターフェイス | Serial ATA II300 |
| キャッシュ | 8MB |
| 平均シークタイム | 8.9 ms |
| 1TBあたりの価格 | - |
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