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G31T-M (V1.0) のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.58集計対象10件 / 総投稿数10件
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550%
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450%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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5〜6年ほど使いました。 起動しなくなったので調べてみたら、電源の故障でした。 ついでに確認するとマザーボードはこちらの製品でした。 仕事で普通に使っていました。 安定していたと思います。 なんの問題もありませんでした。 埃っぽい事務所でパソコンの掃除もしなかったので、電源の故障は自分の責任だと思います。
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非常に安定感の高い製品だと思います。 主構成 CPU:Core2Duo E8200 MEM:PC2-6400 1GBx2 2GB VGA:GeForce 6600 128MB HDD:HD250HJ O/S:WinXP HOME SP3 32bit 安定性:全く問題なく使えてます。 互換性:LGA775 FSB:1333MHz対応なので Quad までと幅広いCPUに対応してます。 拡張性:レガシーデバイス(IDE,FLOPPYなど)から USB2.0/SATA2/PCI Express x16 を装備しており余剰部品も使いやすい製品です。エントリモデルなのでI/O関連は最低限な感じではあります。 機能性/付属ソフト:ドライバディスクのみの添付だったので無評価としました。 設定項目:BIOS項目は標準的な物が多く比較的わかりやすい部類だと思います。詳細な設定は出来ないですが、オーバークロック項目もあります。 簡素でシンプル構成な基盤で、電解コンばかりなので定格仕様で使ってます。 稼動4年目に突入したマザですが、非常に安定感高く満足です。
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このマザーのクチコミで質問した者です。 BTOPCでこのマザーが付いていました。 【安定性】 非常に安定しています。 【互換性】 拡張スロットにいろいろと増設していますが、 相性問題は起こっていません。 【拡張性】 M-ATXでは十分でしょう。 PCIe-X16にグラボ(HD5570) PCIe-X1に地デジチューナー(GV-MC7/VS) PCIにサウンドカード(Xonar DG) 同じくPCIにインターフェイスカード(USB2.0N-PCI) と拡張スロットは全部使ってしまいました。 SATAも4つあり、うち2つは使用中。 IDEもあり古いHDDを使用しています。 【機能性】 よく分からないので無評価です。 【設定項目】 BIOSでも必要十分な設定項目はあります。 【付属ソフト】 マザー単体で購入したわけではないので無評価。 【総評】 安くて安定しているので満足です。
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G31T-M (V1.0) のクチコミ
(328件/53スレッド)
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ハードオフで3000円で買ったパソコンにこのマザボが付いていました。そして何故かBIOSが純正のものになっていたけど、そのままWin10をUSBメモリーからインストールしようとしたらインストール出来ないのですが、DVDからインストール出来ました。 Core2 Quad Q9400とメモリが4GB載っていたので、手持ちのHDDとGeforce GT240を付けてみました。YouTubeやインターネット閲覧は快適です。一応現役で使えますが、Win11は導入不可能だしWin10のサポート期限が2025年までなので、長く使うのは難しいかも。Ubuntuをライブ起動してみましたが、思ったよりサクサクでした。 ちなみにUSBメモリーから起動出来ない時はオンボードLanを無効にしてからインストール→設定を戻すでOKです。Lanドライバーのバグです。
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パソコン構成 マザーボード ECS G31T−M REV1.0(マウスコンピュータ 15-V39-011002) BIOSバージョン 02/25/2010(080014) CPU Core 2 Quad Q9400 2.66GHz メモリ DDR2 4G(2G×2) グラフィックス GeForce GT635(1G) OS WIN10 Home 64Bit @Win XP 32Bit セレロン(シングルコア)メモリ2GからAWin8.1 32Bit セレロンE8400 メモリ4Gにし、その後 BWIN10 32Bitにしてきました。 今回、64Bitにするにあたっては、ISOイメージをDVD BOOTしても読めず、BIOSを04/02/2008の日付のものから02/25/2010のものに書き換えてみたらインストールできました。 アップデートしても(080014)の番号は、04/02/2008でも02/25/2010でも変わらないようです。 BIOSのCPUの表示は、同じQ9400なのに(Genuine Intel(R) Count:4)から(Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU)に変わりました。 64Bitにしたら基本的な動作は早くなったと感じています。 そこで、お聞きします。 アドレス空間への信号線をコストダウンされている?というG31チップでは、4Gを超えてメモリを認識させることができないのでしょうか。(MSI G31TM-P35 APSでは8Gまで認識できるようです。) また、グラフィックカードの分と合わせて4Gに制限され、 外付けグラフィックカードの意味はないのでしょうか。 さらに、ECSのHPにある更新ドライバーをVGA(Intel(R)Graphics Driver Package(Win7 64))を入れようとすると、「このシステムは、このソフトウェアをインストールするための最低要件を満たしていません」と表示されインストールできません。 他の更新ドライバー(Chipset、LAN、Sound)はインストールできました。 いまさらで恐縮ですが、ご教授いただければ幸いです。
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このボードで windows10 1809 64bit が予想以上にサクサク動いたので、VMware Play12 を入れてmacOS10.12を動かしてみました。 快適とはいきませんが、10年以上前のマザボで良くぞ ここまで! 感はあります。 ご興味ある方は、チャレンジ? 環境 windows10Pro 64bit、CPU:E8200、メモリ:4GB、グラボ:Quadro600、 BIOS:080014(2010/02/25) 参考にしたサイト 参考1)How to Install macOS Sierra Final on VMware on Windows https://techsviewer.com/install-macos-sierra-vmware-windows/ 参考2)Windows上のVMwareにmacOS High Sierraをインストールする方法 https://ichitaso.com/hackitosh/windows-on-high-sierra/ 私がした、大まかな手順 1:VMware Player Ver12を入手、インストール。 VMwareのVer 14 以降は、動かない・・このマザボのLGA775は切り捨てられました(涙。Ver12を使う VMware Workstation 12.5.9 Player for Windows 64-bit Operating Systems. https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_workstation_player/12_0 2:Pythonバージョン:2.7.5 をWindows10にインストール (参考2サイト) 3:unlocker208->win-install.cmdを右クリックから管理者として実行(参考2サイト) 4:以降は、参考1サイトの手順に従いました ※ @マークは、Shift+2 です ※このボードでVirchalBOX6+macOS1013は、当方は動作できませんした。 ※マックOSは、インストールする際、AppleIDを求められます。 ※
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G31T-M (V1.0) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL G31+ICH7 |
| CPUソケット | LGA775 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| メモリスロット数 | 2 |
| 幅x奥行き | 244x200 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA3.0G |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100 |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC662 |
| オンボードグラフィック | Intel GMA 3100 |
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