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P35 Neo3-EFINITY
メーカー希望小売価格:-円
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- ATX
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- INTEL
P35+ICH9
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P35 Neo3-EFINITY のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.59集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 安定してると思います。OC耐性もまあまあかな?メモリの倍率がCPUとセットなのでやりづらい。 【互換性】 互換性での問題は起きてません。 【拡張性】 PCIはこんなにいらないし、PCIEはx16 x1が一つずつしか無い。 【機能性】 必要十分。 【設定項目】 もうちょっとOCの設定を細かくして欲しい。 【付属ソフト】 ドライバと、EFIのゲームのみ。 【総評】 見た目とEFIBIOS、ということでP965からの変更。特に問題は起きておらず、 まあ、満足できるかなといったところ。拡張性が欲しいので、P45の他のに替えようかと考えています。
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中古2,600円(Sofmap.com)で販売していたので、勢い購入してみました。 構成: CPU:Pentium Dual-Core E2200 (2.2GHz/1MB L2) MB:これ 電源:玄人志向 KRPW-V560W Video:玄人志向 RHD2600XT-E256G メモリ:3GB = 2GB + 1GB (DDR2-800 PC6400) HDD:HGST 320GB (SATA) ◆安定性: 組み上げた後、電源を入れるとウンともスンとも言わない。 「外れ中古品か?」と思ったが、その後粘って調べてなんとか 無事起動。 その後は、Vista HPも正常にインストール。 起動してからは、その後問題なし。 OCCTというSWで1時間ばかし負荷をかけるも問題なし。 ただ、今日入れたばっかりなので「4」で。 ◆互換性: 当初LG製のGSA-4081BというDVDドライブを挿していたのですが、POSTさえ表示されない状態。 試行錯誤の結果、ドライブ交換で起動するようになりました。 このドライブは直前の同じMSI製 G31TM-P35 では問題なく動作していたので、????状態です。 このマザーが原因が、はたまたドライブ側に原因があるかどうか、はっきりしていませんが、直前のマザーでは問題なく動作していたという事で、ここは「3」にしときます。 ◆拡張性: PCIスロットが4本ありますが、挿す予定なし。 どうせなら下2本はPCI-Express x1が良かった。 まぁ、そこは判っていて買ったので「4」で。 ◆機能性 BIOSに替わる「EFI」が本製品の最大の売りと思われますが、使ってみて そのEFI自体は「?」と思いました。 設定できる内容自体はほとんどBIOS と同じ。 マウスで操作できるのが一番の違いか。 「ちょっとこのEFIはどうよ」と正直、思ってしまいました。 ここは「3」で。 ◆設定項目 設定項目としては、通常のBIOSとほぼ変わらず。 オーバークロック系の設定項目は少ないくらいです。 (これは製品にもよるので。安定志向の製品なのでしょう。) ここは「4」で。 ◆付属ソフト 購入したのはバックパネルも何もなし、付属品は一切なし。 なので、ここは無評価で。 ◎満足度 EFIはともかく、本製品自体は結構悪くないと思いました。 しかし、2,600円という価格なら、という枕詞が付いてしまいます。 しかしこれが1万数千でも買うか?というと・・・
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自作二台目ですが安く仕上げたいと思う人はコストパフォーマンスはいいと思う。
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P35 Neo3-EFINITY のクチコミ
(10件/4スレッド)
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本製品の売りが「EFI」(イマドキの用語なら「UEFI」)対応なわけだが、その最大の利点である2.2TB超のHDDから起動方法のレポートがどこにも見つからなかったので、ここでご紹介しておく。 <<<<< 実験環境 >>>>> CPU:Core 2 Duo E4300 HDD:WD30EZRX BIOS/EFI:1.8(06/19/2009) OS(いずれも64bit版):Windows Vista(SP1)、7(SP1)、8 <<<<< 前準備 >>>>> ●CMOSクリア直後の状態では不可● まっさらな状態からOSのインストールを行うため一度CMOSクリアしてから作業を進めたところ、途中でブルースクリーン(BSOD)となる。Windows 7の場合のエラーメッセージは「HAL Initialization Failed」。要するに根幹部分の初期化に失敗する。 これの回避方法は一度Windowsを正常に起動させること。といってもEFIブートできない以上、MBRブートでインストールしたWindowsを別途用意する(MBRブートだとBSODは出ない)。この作業用Windowsを最低1回でも起動・終了を実行しておけば、EFIブートでもBSODを回避できるようになる(これがわかるまでにどれぐらいの時間と手間がかかったことか...) ●光学ドライブはICH9のSATAポートへ● 光学ドライブをICH9側につながないと、EFIシェルからファイルシステムが認識されない。USBやJM363につないではダメ。 ●HDDはどこにつないでもヨシ● 光学ドライブと違って、HDDはICH9、JM363のいずれでも可。JM363の場合、AHCIやRAIDモードでもOK。VistaのMS純正IDEドライバだと、BSODが出たり、異様に読み書きが遅かったりしたので、JM363につないで、JMicronの最新のドライバをOSインストールの初めで読み込ませた方がよいかも。 ●ブート順の先頭に「Built-in EFI Shell」をもってくる● これがキモ。 <<<<< 手順 >>>>> 【1】EFI Shellを立ち上げる 【2】最初に表示される「Device mapping table」で光学ドライブのファイルシステムがどれか見ておく。「fsx(xは数字) :CDRom…」とあるのが光学ドライブ 【3】コマンドラインで「fsx:」と入力(xは光学ドライブの数字。コロンを忘れずに) 【4】コマンドラインで「cd \EFI\BOOT」と入力(「\」はバックスラッシュで表示) 【5】コマンドラインで「BOOTX64.EFI」と入力 【6】ここから先はWindowsのBoot Managerへ制御が移るので、通常のWindowsのインストールと同じ 最近のUEFIマシンのように、マザーが自分でBOOTX64.EFIを見つけ出してくるような親切さは皆無なので、それなりの手間が必要となる。EFIシェルではWindowsのコマンドプロンプトと同じようにTabキーを使った文字列補完やPageUp/Downによるスクロールもサポートされているので適宜利用するように。 <<<<< 確認 >>>>> 起動ディスクに2TB超のパーティションが作れたのであればEFIブートであることは明白だが、[デバイスマネージャー]→[ディスクドライブ]の下にある起動ドライブの[プロパティ]→「ボリューム」タブ→[表示]ボタンで、[パーティションのスタイル]が「GUIDパーティションテーブル(GPT)」であれば、EFIブートできている。 起動ディスクにはEFIのBoot Managerを納めたパーティションが作られるのだが、勝手にこのパーティションを潰してしまうと、当然ながらWindowsは起動しなくなるのでご注意を。 <<<<< 感想 >>>>> この製品のEFIはIntelとAMIの合作だが「未完成」の域を出ていない印象である。先に述べた「HAL Initialization Failed」の問題やACPIの実装の不具合によりスリープから復帰できない問題など、通常のBIOSでは考えられない不具合が最後まで放置されたのは、実験作ゆえか。Intel自身が3シリーズチップセットのマザーでUEFI対応をしなかったのも宜なるかな。
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Pentium Dual-Core E6600を載せようと思っているのですが CPUサポートリストを見るとE5300までしか対応していないようです 現在この板でPentium Dual-Core E6XXXを使用して動いてるって人いますかね。
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こんにちわ、どうしてもわからないことがあるので質問しました、 BIOSの設定も終わり、普段ならそのまま再起動されて画面が表示されると思うのですが 信号無しになってしまいます。 とりあえず、windowsをインストールしたのですが その間で再起動が掛かるたびに モニターへの信号がなくなり、画面表示されなくなります。 色々考えたのですが、自分の知識ではわからないため どなたか、知恵をお貸しください。 Spec M/B P35 Neo3-EFINITY CPU:C2D E8400 Graphic:ASUS EN8600GT SILENT/HTDP/256M HDD:500GB MEM:2GB OS:Windows Pro SP2
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P35 Neo3-EFINITY のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL P35+ICH9 |
| CPUソケット | LGA775 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 幅x奥行き | 305x245 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 4 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA3.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC888 |
| オンボードグラフィック | - |
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