| スペック情報 |
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-位 |
6位 |
4.65 (23件) |
95件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基(動作条件あり)、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)などを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性と拡張性を両立した製品
自作初心者です。Windows10サポート終了に伴い自作しました。
【安定性】
長時間の高負荷作業でもシステムが不安定になることはありませんでした。16+2+1フェーズの強力な電源設計と大型ヒートシンクで、CPU温度やVRMの安定性が優れています。
【互換性】
パーツの相性の問題は発生しませんでした。
【拡張性】
M.2スロットを4基、SATAポートを4基搭載しており、多くのストレージに対応でき、将来的に増設しても安心です。PCIeスロットも十分に用意されており、グラフィックカード、キャプチャーカード、拡張カードも問題なく使用できます。
【機能性】
Wi-Fi 7と2.5Gb LANポートを両方備えており、有線・無線どちらでも高速通信が可能。Bluetooth 5.4にも対応しており、最新のワイヤレス周辺機器とも相性がいいです。
【設定項目】
BIOSは変更していないので未評価
【付属ソフト】
MSI Centerが統合管理ツールとして優秀です。ファン制御、システムモニタリング、ドライバ管理などが一括で可能で便利です。
【総評】
自作初心者でしたが、説明書も分かりやすくQRコードから動画も視聴できたので問題なく作成できました。フロントパネルケーブルは接続が難しそうでしたが、付属のEZフロントパネルケーブルがあったため、楽に接続でき助かりました。
【備考】
起動ディスクがWindows10場合のWi-Fiについて
今回使用したマザーボードでは、マザーボード内臓のWifiはWindows11用のドライバーしか配布されていないため、Windows11にアップグレートしてからでないと使用できませんでした。
55G LAN、WiFi7、USB4が使えて拡張性満点マザー!
【安定性】
B650マザーから交換しました。まったく問題ありません。
【互換性】
問題なしです。
【拡張性】
今回、マザーの入れ替えを決意したのは、5G LAN、WiFI7、USB4が標準で備わっているためでした。満足です。
【機能性】
GPUやSSDをワンタッチで外せるようになり、とても扱いやすくなりました。
【設定項目】
依然と同じく、慣れてしまえば問題ありません。
【付属ソフト】
もはやCDも説明書も付いてきません。説明書くらいは欲しい気もします。
【総評】
B650マザーでも最新CPUが問題なく使えるので、そのまま使用予定でしたが、5G LANカードを買うくらいなら、マザーを交換してもさほど値段が変わらないと思い、実行に移しました。
X870になると、PCI-e 5.0に対応になるので、手元のRTX5070Tiの性能も少し上がるかもと期待しています。同じメーカーにしたので、移行の手間も少なくて済みました。
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-位 |
20位 |
4.72 (94件) |
1312件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
- ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード
【安定性】
Ryzen 5 5600G
MSI MPG B550 GAMING PLUS
GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC
の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。
【互換性】
特に問題は起きていません。
【拡張性】
SATAが6本とM.2が2本ある。
FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。
BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです
メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです
【機能性】
オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は
別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。
自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。
LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい
【設定項目】
MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが
使っているとある程度わかりました。
【総評】
Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも
マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります
VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが
Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません
5繋ぎで買ったがかなり良い
約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。)
Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。
【安定性】
申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。
【互換性】
AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。
【拡張性】
申し分ないです。
【設定項目】
初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。
【付属ソフト】
ASUSとの比較になるが大差はない。
【総評】
繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。
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-位 |
23位 |
4.38 (15件) |
277件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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-位 |
27位 |
4.68 (85件) |
659件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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7位 |
29位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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6位 |
35位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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5裏配線が楽すぎ
スペック
CPU:9800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
SSD:WD SN7100 2TB
12月21日組み
【安定性】
今のところ問題は起きていません。
【互換性】
相性問題とかは起きていません。
【拡張性】
X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。
【機能性】
裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。
【設定項目】
MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。
【付属ソフト】
付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。
【総評】
白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。
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12位 |
37位 |
4.78 (4件) |
105件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
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5nice shopping
Super fast shipping, without problem.
Runs perfect at first time.
5見た目も拡張性も良いM/Bです
【PC構成】
CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX
M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI
Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS
Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ)
: WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ)
GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE
【処理速度/拡張性】
PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。
当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動
M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。
M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。
なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。
拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。
【安定性】
OC設定してますが電源が不安定になったりしません。
冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作
良いM/Bだと思います。
【互換性】
メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。
EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。
Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。
【総評】
Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。
今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用
初のMSIのM/Bをしようしましたので
BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い)
M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。
Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず
LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。
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4位 |
38位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
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4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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8位 |
45位 |
4.29 (5件) |
41件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
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5比較的コスパがよく信頼できる製品
Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入
【安定性】
全く問題なし。
購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。
【互換性】
メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。
【拡張性】
特に問題なし。
【機能性】
売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。
今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。
また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。
【設定項目】
あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。
【付属ソフト】
MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。
インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。
【総評】
質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。
(もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)
5堅実で機能的
Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。
【安定性】
今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。
【互換性】
AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。
【拡張性】
購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。
【機能性】
パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。
【設定項目】
最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。
【付属ソフト】
ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。
【総評】
最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。
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-位 |
48位 |
4.67 (3件) |
79件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
5使いやすくて安定のマザーボードです
M.2ポートは2か所は欲しいとB550Mマザーにしました。
ちょうど同じ時期にWiFi付きのバージョンのほうもほぼ同価格で出てましたが、
当方では必要性がないので、こちらのほうを選択購入としました。
発売時期も新しくて、BIOS更新せずに最新CPUも行けるだろうという狙いもありました。
BIOSメニューは以前に見慣れたMSIのものなので、取りつき易さもありました。
ドライバー類はOSインストール後に現れるMSIのドライバーインストールツールで簡単に行えました。
この後にグラボ積みもしますが、内蔵GPUのドライバーも同じAMD Radeon Graphicsと同じままに
使えそうだと思います。
とにかく組み立てからOS立ち上げまで、ほんとうに簡単でよかったと思います。
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-位 |
48位 |
5.00 (4件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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39位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズのプロセッサーに対応。
- 14+2+1フェーズの「Duet Rail電源システム」を採用し、安定した電力供給を実現。5G LANとWi-Fi 7を搭載し、安定した有線および無線接続を提供する。
- GPUを簡単に取り外せる「EZ PCIe Clip」や、M.2 SSDの脱着を容易にする「EZ M.2 Clip II」、「EZ M.2 Shield Frozr II」などの便利な設計を搭載。
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-位 |
48位 |
4.73 (15件) |
45件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー
最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった)
MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。
hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・
二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。
最新世代を組むなら間違いない選択肢です。
5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度
CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。
CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。
また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。
問題はマザーボードというよりCPUのほう。
もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。
とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。
適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。
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-位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版
'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。
このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。
本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。
ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。
追記:
1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。
2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。
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-位 |
59位 |
4.60 (17件) |
36件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使いたいです
高耐久のマザーボードが欲しくて購入しました。
前回もMSIで安定していたので、今回もハイエンド気味のものを選択。
CPUは、AMD Ryzen 9 9950X
M2 SSDスロットがたくさんあるので、ストレージ不足に悩むことはなさそうです。
ネジでSSD止める必要もないのはだいぶ驚きました。
今はこれがスタンダードなの?MSIだけ?
光るパーツを抑えめにしてるせいか、いろいろ言われてるドラゴンもひっそり輝いててかわいいです。
5てんこ盛りマザーボード
今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが
高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。
交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。
違いは箱の重さから分かりました。
分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。
廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に
レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。
こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。
これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。
B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。
ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。
あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。
M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。
なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。
今のところ安定していますのでホッとしています。
※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。
青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。
原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。
別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。
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-位 |
76位 |
4.19 (22件) |
408件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
5コスパという点では大満足
Windows11の自作パソコンを組み上げるのに使用
Ryzen5 5500
メモリ 8GB×2
グラボ使用
DVDドライブ
SSD 500GB
HDD 500GB
【安定性】特に問題なし
【互換性】特に問題なし
【拡張性】普通に使う分には問題なし
【機能性】特に問題なし
【設定項目】一般的な設定はある
今まで使用のパソコンが11に上げることが出来ないため、不要になったパーツを活用しながら、自作パソコンを組み上げました。
とにかく安価にするために、CPUから選定し、それに対応できるマザボとして、こちらを選択。特に迷うことなく組み立て出来ました。動作も問題なく、今一番安いマザボです。
【総評】
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34位 |
76位 |
4.00 (1件) |
33件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4拡張性が良いです
【安定性】
WINDOWS11をインストールしましたがあっけなくインストールできました。
3ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
【互換性】
SSD・メモリ等問題は、なく取り付けられました
【】
M.2ソケット数が、3
1x PCI Express 5.0・3x PCI Express 4.0
USBも豊富で,拡張性が良いです。
【機能性】
基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
基本的にしたいことは一通りできました。
【付属ソフト】
ドライバーのインストールも簡単にできました。
【総評】
最新の規格に対応しています。
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25位 |
76位 |
4.02 (5件) |
31件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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30位 |
87位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザインが最高
【安定性】
安定のMSI。動作は問題なく現時点で不安はない
【互換性】
規格があっていれば問題なく動くはず。ギガバイトのような問題はない
【拡張性】
MATXなのでATXと比較すると若干拡張性に劣るが通常の使用であれば問題ないと考える
【機能性】
背面コネクターがいい
【総評】
背面コネクタかつMATXでホワイトの選択肢が現時点でこの商品しかなかったので選んだがよくあるゲーミングPCの龍や鷹のマークがないことが非常に好感を抱ける。
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-位 |
93位 |
4.59 (10件) |
17件 |
2020/5/22 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。大型ヒートシンクを採用し、接続したデバイスを強力に冷却することができる。
- フロントとリアにそれぞれUSB type-C ポートを装備。10+2+1フェーズの強力な電源回路と2オンス厚の銅を採用した4層基板を搭載。
- Realtek 8111H ギガビットLANを搭載。映像出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーミング用途なら必要十分を満たすマザーボード
PCの構成は以下の通り
CPU Ryzen5 5600G
CPU cooler AK400
RAM F4-3600C19D-16GSXWB DDR4PC4-28800 16GB
M.2 P2 CT1000P2SSD8JP 1TB
ケース Antec P193
【安定性】
9月に購入しましたがBIOSは5000シリーズ対応にアップデート済みでしたので組み上げ時もノートラブルでした。
ネットでダウンロードしておいた最新チップセットドライバを当てたら終わりです。
【互換性】
メモリも最初から認識されました。
互換性の点で問題はありませんでした。
【拡張性】
M.2の2スロット目を使用するとPCIe 3.0 x4が使えなくなります。
PCIeレーンをフル活用しようとする方は注意したほうがいいと思いますが、M.2の2枚目を使用するつもりがなければあまり問題はないかもしれません。
【機能性】
ゲーミング用やハイエンドを謳った製品と比べると機能性はありません。
最低限のマザーボードとしての機能があれば十分という人向けの製品です。
BIOSの設定項目を色々弄って細かくカスタマイズしたいという人向けではありません。逆に言えば全部メーカー設定にお任せで構わないという人にとっては、マザーボード全般が値上がり傾向している中ではコスパ良好な類のマザーボードです。
このマザーボードにAK400を装着したときにはメモリとの干渉はありませんでした。
【設定項目】
BIOS画面はゲームの設定画面のようにゴチャゴチャしている割に知りたい情報が分からない仕様です。
見栄えは確かにいいですけどアクセスしたい設定に直感的にアクセスできないのはどうなんかなと思いました。
結局ろくに弄ってません。
【付属ソフト】
商品と一緒に同封されている説明書はyoutubeのアドレスとQRコードが記載された紙切れ1枚で、説明書はネットでPDFで配布されているのを各自ダウンロードするやり方です。
チップセットのドライバCDはちゃんとありましたが結局利用していません。
その他にはSATAコネクタと昔ながらのペラペラのバックパネルが1枚のみ。このタイプのバックパネルは撥ねたピン先がよくコネクタ内に潜り込んだままPCを組み上げてしまい、コネクタが刺さらなくて多くの人が困る原因なのでやめたほうがいいんじゃないかと思います。
【総評】
ソフマップの9月のセールでCPUとセット販売していたので購入しました。目的はセカンドマシンの構築だったのでコスパ良好で良い買い物でした。用途は主にブラウザと動画視聴と軽いゲームなのであまり立派なマザーボードは不要でした。そういう用途としては必要十分を満たしてくれる良いマザーボードだと思います。
5ゲーミングマザーは要らないけどある程度スペックを求めたい。
【安定性】
長期使用していないので無評価ですが、今のところ問題ありません。
【互換性】
GPU Ryzen7 3800x
GPU ASUS TUF RX6500XT O4G Gameing
RAM CFD 3200 8G×4 一番安いヤツ
M.2 WDS500G2B0C/WDS100T2B0C
SSD Crucial MX500 500GB
上記構成で問題ありません。面倒なのでテストなしに組み上げて、一発安定起動です。
【拡張性】
各メーカーとも同じですが、B550ではM.2セカンドスロットを使った場合レーン数に制限が発生します。PCIEスロットやSATAを潰して融通するのですが、メーカーによって取捨選択が様々なので用途に合わせて選ばないとドツボにはまります。
B550-A PROはPCIe 3.0 x16が潰れます。
【機能性】
ゲーミングやハイエンドマニア向けの付加機能は不要な人向けのマザーです。スタンダードな機能は網羅しているので問題ないと思います。とはいえミドルレンジのゲーミングPC用途にも十分対応できるスペックではあると思います。ちなみにI/Oパネルプレートは懐かしのペラ鉄板1枚です。
【設定項目】
マニアには物足りないかもしれませんが、必要十分の設定項目はあると思います。ですがBIOSが使いにくい、わかりにくいです。ファンコントロールが不安定だったり、見た目だけのUIデザインだったり、、、年々BIOSのデコ盛り合戦が酷くなって肝心の使い勝手が悪くなっていると感じます。昔のテキストベースメニューに戻してほしいですね。
【付属ソフト】
マニュアルをダウンロードすれば詳細は見れますが、中途半端ににアピールしなくても良いと思ってしまいます。マザーボードの設定が出来ればよいだけなので、大げさなアプリやセンスの悪い頑張っちゃったデザインはいらないですね。
【総評】
ちょっと頑張った業務用PCを組みたかったのでベストマッチです。ちょっとしたスペックを求めるとゲーミングマザーになってしまう残念な世の中では良いポジションだと思います。
とはいえ実際には2022年9月時点、価格コム最安1.9万円程度のところソフマップ店頭で1.5万円だったので購入を決めました。安いのが見つからなければTUF GAMING B550-PLUSでした。価格高騰後は価格とスペックが正比例していなかったり、価格の乱高下があったりするので注意が必要です。
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-位 |
93位 |
4.70 (90件) |
378件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能に2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)とGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます
【安定性】
以前使っていた機種がエントリー機だったので、かなり良くなっています。
RAMが以前は夏場2400に落とさなくては動いていなかったのが3200で動くようになったのも大きいです。
【互換性】
とくに問題なく以前の環境から持ってこれました。WiFiが無いのも個人的には良い点です。
【拡張性】
M2が2つなのですが、M2_2を使うと使えなくなるスロットがる点に注意が必要です。
【機能性】
ミドルクラスでは十分と言えるでしょう。
【設定項目】
特になし。
【付属ソフト】
LEDを光らせるためにMystic Light入れてますが、単色で点灯させているだけです。ピカピカするのは目付が痛い。
【総評】
満足してます。
5Zen3用ボードの最適解
【安定性】
M.2 SSD(Cドライブ)が認識されないことがありましたが、電源を抜いて電池を外せば復旧しました。WINDOWS10から11にしてから、不具合が頻発していますが、たぶんOSのせいです。
【互換性】
Ryzen7 5700Xを載せました。良い感じに動いています。
CPUを載せる前にVIOSアップデートが必要ですが、旧世代RyzenがなくてもVIOSアップデータを入れたUSBメモリを挿せば自動アップデートしてくれます。が!サブPCがないとVIOSアップデート用USBを作成できないので、パニくると思います。まあ自作派ならサブPCの2,3台くらい持ってるでしょう。
【拡張性】
CPU直下のPCIeスロットとM.2スロットがそれぞれ1基ずつ(チップセット支配下にもそれぞれ1基ずつ)あり、SATAも搭載されている6ポートをフルに使える。
CPU直下のPCIeスロットを使ったら、チップセット配下のポートが使えなくなるらしいが・・・大した問題ではない。
【機能性】
2.5ギガLANポートも搭載されている。この価格帯ではなかなかの衝撃。
無駄に光らない(LEDオフにできる)のがうれしい(ゲーミングマシンのやたら光るのは意味がわからない)。
動作状況のインジケータがあるので、どこで詰まって起動しないのか?が一目瞭然。これがないとどこが原因がわからずに「この板故障しとるやんけ!」となりかねない。これは神機能だと思う。
自分はメモリの挿し方がマズくて起動しなかったようで、外して挿しなおしで解決。インジケータのおかげで原因がすぐわかって助かりました。
【設定項目】
MSIのボードは初めて使ったが、VIOS設定でとくにわかりにくいところはなかった。ASUSやAsRocKはかなりややこしかった。
OCするユーザーにはかなり優しい設計だと思う(自分はしませんが)。
【付属ソフト】
MSIアフターバーナーを使うなら、MSIのボードで使う方が安心感がある。使わないけど・・・。
【総評】
Ryzen5000番台には価格と機能面を考えれば、最適解だと思います。
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-位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
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43位 |
95位 |
5.00 (1件) |
100件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度はかなり高い
【安定性】
動作は問題ない
【互換性】
CPUのワンクリックブースト機能のGame Boost、メモリOCのEXPOも問題なく動作
【拡張性】
B850チップセットということもあり、PCIExpress5.0をx16レーンで使用できないという制限はありながら、NVMeSSDはGen5で動作するので十分
【機能性】
ARGBはMystic Lightを使って操作できる
他社製品を使ったことがないが、レスポンスが若干悪い
【設定項目】
UEFIの設定項目はワンクリックOCのGame Boostの項目が分かりづらい以外は使いやすくなっている
【付属ソフト】
MSIセンターにすべての機能が入っているわけではないので、ブラウザに飛ばされることがある
【総評】
デザイン重視で購入したので、MSIセンターの使いやすさは気にならなかった
UEFIも私がBIOSからの転換期のUEFIしか触ったことがないので、その時代と比べるとわかりやすかった。
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65位 |
95位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢
■導入・組み立て時の印象
箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。
■ネットワーク性能
Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。
■拡張性・装備
拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。
■総評
MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。
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-位 |
95位 |
4.33 (2件) |
1件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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42位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサーに対応。
- Thunderbolt 4ポート、フルスピードWi-Fi 7、5G LAN、PCIe 5.0ソリューション、Supplemental PCIe Powerなどを採用。
- 独自の「EZ DIY機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実したバランスの良いマザーボードです
【安定性】フェーズ数が12+1+1+1ですので、265Kでも安心して使用できます。これだけ付いていれば十分です。
【拡張性】PCI-E x16 slotが4つも付いています。そのうち5.0は1つですので、ここにグラボを接続すれば良いと思います。
【機能性】有線LANが5Gであり、Wifi7が320Mhzですので、とても速いです。これらが付いているB860はなかなか珍しいかと思います。私はこれが決め手でこの製品を購入しました。
【設定項目】新しくなったCLICK BIOS Xは、使い勝手が良いです。設定項目は必要十分です。
【付属ソフト】MSI Centerで必要な設定ができます。
【総評】機能が充実したバランスの良いマザーボードです。
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-位 |
111位 |
- (0件) |
14件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
117位 |
4.71 (4件) |
85件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルなZ790マザーボード
Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。
組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。
M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。
付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。
5コスパ最高
【安定性】問題なく動いています
【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。
【拡張性】使いきれません
【機能性】十分です
【設定項目】使いこなせないほどです
【付属ソフト】必要十分です
【総評】機能の割に価格が魅力的
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-位 |
126位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/11/30 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3などを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!
ASUSの某マザーボードでは、まったく動作しなかったパーツを組み込んで難なく起動した時は感動しました。
初回起動やメモリ交換した時は、起動に時間がかかったのでちょっとドキドキしましたが…。
BIOSも細心にアップデートし、ドライバも勝手にインストールしてくれるので楽ですね(最近はこれが普通?)
M.2も3本ささりますし、無線LANもついていて便利です。
それよりも、安定動作してくれるだけでうれしいですねぇ。
メモリはDDR5-5600を4本差ししてみましたが、最初は4000で認識していたのを5600に設定しなおすだけで、問題なく動作しています。
長時間使った時にどうなるかはまだわかりませんが、現状大丈夫そうです…。
気になるのは、WiFiのアンテナが磁石でくっつくんですが、筐体上面がプラ&机が木製なので安定しておくことができずw
また、隙あらばノートン360をインストールさせようとするのは、ウイルス並に悪質なのでやめてほしい。
正直MSIは選択外だったのですが、購入したASUSが動作しないのに動揺して、とりあえず「LGA1700のDDR5でマイクロATXのマザーボード」で急遽買ったので、動作した時は本当にうれしかった。
次買うことがあれば、またMSI選びます!
5初心者にもオススメなマザーボード
CPU Intel Core i7 14700KF
MB MAG B760M MORTAR WIFI 2
水冷 MAG CORELIQUID M240
VGA GeForce RTX4070TI
上記構成での使用感です
簡易水冷のMAG CORELIQUID M240と組み合わせていますが、同じミリタリー系のデザインで統一出来て良いです
core i7 14700KFでブーストクロック5.7GHz問題なく出ます
B760のmicroATXサイズのマザーボードで、VRMが12フェーズ、M.2が3スロット、S/PDIFが使える、2万円ちょっとで買える、あたりが購入の決め手でした
K無しCPUにもいいと思いますし、K付きでもオーバークロックしなくていいなら安定してて良いと思います
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38位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
133位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定!コストパフォーマンス良し。
とても安定しています。
価格も手ごろでコストパフォーマンスが良いです。
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81位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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40位 |
151位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで基本がしっかりしてます
まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。
それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。
H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、
仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。
WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。
CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、
Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/
I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば
何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。
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72位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
158位 |
4.74 (7件) |
113件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510,000円でこれはヤバすぎ
Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。
10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。
5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード
2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正
【安定性】
現時点ではとても安定しています。
【互換性】
私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。
【拡張性】
MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。
【機能性】
未評価。
【設定項目】
最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。
【付属ソフト】
OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。
【総評】
Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。
これらの条件で決めたのがこのマザーボード。
今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。
BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。
Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。
DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。
格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。
上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。
個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。
唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。
●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介
(MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)
全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定
・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする
(寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)
Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更
よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる
・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする
(ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)
Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更
・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため
(USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)
Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更
ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足
この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい
・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも
OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい
なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択
(私のCPUがcore i5 14500だからこのW数)
・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定
IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると
プロセッサーのベースパワー 65W
最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて
OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の
Long Duration Power Limit→65W
Short Duration Power Limit→154W
この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし
こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。
●最後に私のパーツ構成
CPU:intel core i5 14500
CPUクーラー:DeepCool AK400
M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF
電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)
ケース:Versa H26 Black
OS:Windows11 Home パッケージ版
後日追加したパーツ
SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ
ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ
モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB
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75位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/5/ 2 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4ポートを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
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66位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
183位 |
4.69 (27件) |
280件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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-位 |
183位 |
4.79 (25件) |
110件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B660チップセット搭載のゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはIntel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定した、機能的で推奨される
【安定性】
問題なく非常に安定しています。
【互換性】
全てのパーツに互換性がありましたが、グラフィックカードが大きいと外すのが大変です。 DDR4 は優れた予算の選択肢です。
【拡張性】
B660 ボードには、ゲームや生産性などに十分なスロットがあります。
【機能性】
機能面では非常に優れています。 しかし、そのようなことが好きなら、オーバークロックはありません。
【設定項目】
BIOSは非常に優れており、理解しやすいです。
【付属ソフト】
MSI Dragon は RGB をセットアップするのに適しています。後でアンインストールすると、設定が保存されます。
【総評】
オーバークロックを必要としない人にとっては非常に良いボードです。
5拡張性、機能がよく光らないマザーボード
写真、動画編集、ゲーム用途のPCを組み立てるため購入しました。
構成
CPU Intel Corei7-12700F
GPU MSI Geforce RTX 3060
メモリ Corsair CMK32GX4M2E3200C16 32GB(XMPを有効にしDDR4-3200で使用)
ストレージ
・WD_BLACK SN770 1TB
・Samsung SSD 980 500GB (前使っていたPCから流用)
・SanDisk SATA SSD 2TB(前使っていたPCから流用)
電源 玄人志向 750W 80PULS GOLD
CPUクーラー DEEPCOOL AK400
ケース NZXT H510 Flow
OS Windows 11 Pro
レビューキャンペーンを行っていたので投稿しました。
【安定性】
購入して数日経過しましたが安定して稼働しています。
【互換性】
私が取り付けたパーツは特に問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性は十分あると思います。M.2が3スロットあり、いずれもSSDをセットしやすいです。
USBも十分あり、特にPCケースの前面ポート用に使えるUSBが3.2 Gen2 Type-C 対応なのがよかったです。写真や動画転送用に3.2 Gen2 Type-C対応のSSDを持っているのですが有効活用できるようになりました。
【機能性】
Wifi6かつBluetooth対応なのがよいです。背面のUSB端子も多くハブを使わなくてもよいと思います。
【設定項目】
UEFIは非常に多機能だと思います。MSIのサイトにマニュアルがありますがかなり細かい設定ができます。
【付属ソフト】
MSI Centerをダウンロードします。このソフトでハードウェアの状態を確認できます。自分が必要なアプリのみ追加できるのがよいです。
【総評】
拡張性、機能がよく長期間使えるマザーボードだと思います。購入してよかったです。
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-位 |
183位 |
4.36 (11件) |
90件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/ 9 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- Direct 8+2+1フェーズ 80A SPS対応の強力な電源回路を搭載。PCIe 4.0スロット、PCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。
- ヒートシンク内に小型ダブルボールベアリングファンを搭載し、M.2デバイスとチップセットを効率よく冷却できる。2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最近のPCパーツ高すぎ。真ん中グレードの一番安いモデルで十分。
B550の頃はBiosのCPU電圧OFFSETが適用されないバグが
あるなど、ハードウェア面はいいのにソフトウェア更新等他社より
遅く、大いに不満でした。
B650 CarbonをAmazonで購入しましたが、同等クラスの他社
マザーより安く、動作も安定していてMSIを見直しました。今回も
ITXマザーで一番安かったので購入しました。
ちなみにNVMeのFANが取り外しできない仕様なら購入しませんでした。
Youtubeでとり外す動画があったので助かりました。
CPU:Ryzen 7700
Mother:MPG B650I EDGE WIFI
CPUクーラー:Thermalright BA120
NVMeクーラー:HR-09 2280 PRO
Memory:Gskill F5-6000J3238F16GX2-TZ5NR
PCIeにLANカードを刺していますが、干渉なく取り付けできています。
最近のマザーは高すぎ。ITXは2〜3万でお願いしたい。
5ハイエンドからローエンドまで、お得に使えるITXマザー
2年ほど前に続き、2回目の購入になります。
前回は、値段も高く、起動に時間がかかるなど、BIOSがまだ不十分な感じでしたが、この2年で完成度と安定度が増してきました。
CPUには、7950Xと8500Gを使っていますが、どちらも問題なく使えています。
AM5ソケットで小型PCを組むには、今現在、これが最適なようです。
ただ1つ気になることは、私の扱いが乱暴なのかもしれませんが、壊れやすいことです。
前回購入したものは、グラボのストッパーが取れてしまったり、LEDのピンを折ってしまったりと、いろいろやらかしてしまいました。
今回は、丁寧に扱いたいと思います(笑)
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