SILVERSTONE
SST-OP1000-E
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX/EPS
- サイズ
- 150x150x86 mm
- 重量
- 2.7 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SST-OP1000-E のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインとしては、同社製「RAVEN3」の基調のケースと同色で、マッチしており良いかと存じます。 【容量】 1000Wという容量は、元々Antec製「Earthwatts650」から見て十分かつ機器拡張時を考慮するとピカイチです。 【安定性】 上記容量と関係しますが、稼動時の安定性はこれからですが、サーバ用として利用しようと考えておりますが、想定内では省電力も含め良いのでは? 【静音性】 普通ですが、元より気持ち静かです。 【コネクタ数】 多いにつきます。ミドルタワーでも配線には苦労するかと存じます。 【サイズ】 元の利用電源と同一寸法で、1000Wというのは画期的かと存じます。他社電源(C社やE社)と比較してもコストパフォーマンスは画期的ですね。 【総評】
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SilverStoneのSST-OP1000Eを取り付けました。 使用感をレポートします。 ■プロフィール Case NEC Express5800/110Gd(いわゆる安鯖) M/B P5K-E CPU Q6600 (3.4GHzへO.C. 常用中) FAN Zalman CNPS9700NT MEM Patriot DDR2-1066 (2G x 2) HDD WD5000AAKS-A7B0 x 2 (RAID0) ■取り付けについて 約15分位。 いたって普通。 問題なし。 容量の割には非常に小型 150×150×86 (ちなみに既設電源は 150×140×86) 奥行きの方向に10mm伸びたという感じ。 ■コネクタ数 多いです。 ケーブルは裸のままではなく、さらにネットでカバーされていますので、信頼性は高いと思います。 しかしその反面、以外にかさばります。また、ケーブルが電源直下付けのため、取り外しが出来ません。ケース内に全てのケーブルを収める必要がありますので、ミドルサーバー以上の方に推奨します。 小型ケースに無理やり入れてケーブル窒息にならぬようご注意下さい。 ■消費電力 既設電源(380W TigerPower製)と比較し、突入電流大。 一度立ち上がった後の定常時では、既設電源より消費電力が下がりました。 概ね30W程度、OP1000-Eの方が低電力です。 特にオーバークロック時は50W以上省エネです。 (サンワのワットチェッカーにて) ■静音性 静か。取り付け直後、「え?」っと思ったほど。 FANが12cmで下付きでケースから音がもれにくいからか? ■温度 また、この電源を付けたら、ケース内のエアフローがさらにアップしたのか、 CPU(CORE)温度が3度程度下がりました。 これは全く期待していなかったので、とてもうれしい誤算でした。 OP1000-Eの12cmのファンでケース内の滞留熱をうまく排出しているようです。 ■総合 性能的には非常に良い電源だが、価格が高い(31,000で購入) 静かなのに、エアフローは非常によい。(ただし、高負荷時は評価していない) ■メーカー様へ VGAへのケーブルは直下付けではなく、必要に応じて取り外しが出来た方が良いです。 その他の必須ケーブル群は、信頼性のため直下付け(今の仕様)のままでGoodです。
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SST-OP1000-E のクチコミ
(1件/1スレッド)
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■プロフィール Case NEC Express5800/110Gd(いわゆる安鯖) M/B P5K-E CPU Q6600 (3.4GHzへO.C. 常用中) FAN Zalman CNPS9700NT MEM Patriot DDR2-1066 (2G x 2) HDD WD5000AAKS-A7B0 x 2 (RAID0) GPU GeForce8500GT(GPU:720MHz MEM=1,050へO.C) 本電源のレビューをさせて頂きました。 http://review.kakaku.com/review/05909711047/ReviewCD=147827/ 以前使用していた380W(TigerPower製:動物電源ではないですよ!)では 3.6GHz以上へO.C.すると、電源落ち(即死)するので、容量のグレードアップが必須 な状況となりました。 また、将来的にグラボの強化を狙っているので そのあたりを考慮して、この電源を選定しました。 規定の電圧誤差、電圧変動が少なく優秀な電源かと思います。 電圧実測値:+12V=12.21V AVCC=3.31V +3.3=3.31V VIN=1.52V +5V=5.04V VIN3=1.51V CPUID HardWareMonitorにて。 温度に対する耐性も良いらしく、商用サーバー電源としても使えるとのこと。 とても安心して使用できそうです。 今後グラボ2枚追加する予定ですので、定格(1000W)に程近い実験をしてみます。 その節は皆様にご報告させていただきます。 では。
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SST-OP1000-E のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x150x86 mm |
| 重量 | 2.7 kg |
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