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T-1218L のレビュー・評価
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T-1218L のクチコミ
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超広角の撮影がしたくなり、T-1218Lを購入しました。 使用カメラはパナソニックのDMC-FX35です。 T-1218Lはカメラ本体とマグネットで装着するタイプですが、マグネットがそこそこ強力で 何かにぶつけることがないかぎり通常使用で落ちることはなさそうです。 添付画像ですが、 左端がT-1218Lを装着して本体レンズを広角端25mm(35mm換算)にして撮影した画像です。 中央がT-1218Lを装着してケラレがなくなるぎりぎりの所までズームして撮影した画像です。 右端が比較のため本体レンズのみで広角端25mm(35mm換算)にして撮影した画像です。 DMC-FX35では、広角端25mm(35mm換算)で使用すると全周魚眼レンズのようになります。 ケラレがなくなるまでズームすると、おおよそ本体レンズが47mm(35mm換算)となります。 これでも本体レンズのみの広角端よりもかなり広角に写りますので満足しています。 以上、ご報告まで。
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T-1218L のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ワイドコンバージョンレンズ レンズ前に装着することで、より広角側で撮影が可能になります。 テレコンバーター カメラボディと対応レンズの間に装着することで、より望遠側で撮影が可能になります。 クローズアップレンズ レンズ前に装着することで、より近接距離での撮影が可能になります。 マウントアダプター カメラボディ側のマウントと異なるマウントシステムのレンズを取り付けることが可能になります。カメラボディのレンズマウント規格とレンズのボディマウント規格が一致しない場合に効果的です。 フィッシュアイ マスターレンズに装着することで、魚眼効果の超広角側で撮影が可能になります。 |
フィッシュアイ(魚眼) |
| 装着位置 | フロント |
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