ペンタックス
オートストロボ AF280T
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 28
- 機能
- マニュアル設定
バウンス
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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オートストロボ AF280T のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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銀塩AF一眼レフのPentax SFXの内蔵ストロボは35〜210mmまで対応になっており、それ以外の焦点域では発光しない仕組みになっていました。それを解消するためには外付けのストロボを使うことになるのですが、単体で28mmから対応できて中古での入手が容易にできたのでこれを使っていました。 バウンス機能も問題なく下方へ向けることもできます(Pentaxの独自機能?マクロ撮影に便利ということみたいです) AF280T・AF400Tと組み合わせ(ホットシューグリップ、4PシンクロコードB、4Pマルチコード、ディストリビューター 等を併用し)て多灯発光が可能です。 テレアダプタ・ワイドアダプタ取り付け可能で対応できる焦点域を広げてくれます。 銀塩AF一眼レフカメラ以外(Pentax 645やLX等)でもTTL調光可能です。 外光オートも可能で銀塩カメラのK2やME-Superでも使用していました。
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オートストロボ AF280T のクチコミ
(25件/5スレッド)
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K10Dユーザーで(*istは使用せず)こいつを使うというのは無謀かもしれませんが、バウンズが下向きなこの280のオリジナル設計者と話をする事がありました。 この280のオリジナル原案を出したのは大人ではなく当時の小学生で設計者のご子息さんが下に向けたらどうなの?と云う単純な発想から産まれた偶然の産物であり、設計者も苦笑いしていましたが我が子のように今でも開発したサンプルを当時自費で買って保管しているコレクションを見せて頂きましたが、あれから30年近い月日が流れ廃盤とは残念です。 もう一度アンダーバウンズモデルに意味があるかは分からないけど、復活して貰いたいものです。 使っていても不便さはありませんし、ディフューザーはクリアファイルを貼ってごまかしてます。 勿論マニュアルですけどね。
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K10DとTAMRON 18-250mmの組み合わせで、このストロボで体育館での学習発表会の撮影いかがなものでしょうか? 被写体から10m弱の距離と仮定して。 このクラスだと家、又は教室くらいが丁度よいのでしょうか? 未熟ですので、お勧め等ありましたらアドバイスお願いします。
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ペンタのカタログから消えてますね。 ものすごく息の長いモデルでしたが、、、、あと、AF500FTZ、AF400Tも この間、3000円ほどで中古で買いましたが、K10Dでも意外と使えるので遊んでます。 (もちろん、P-TTLは使えませんよ。昔ながらのXモードで使ってたりします) 現行ラインアップは、3種になりましたが、できればAF360FGZとAF540FGZのあいだに横首振り可能なストロボラインアップして欲しいものです。 トークライブでは、話はなかったのでしょうかね。
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オートストロボ AF280T のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 調光方式 | TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
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