電池種類:単3のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

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87 製品

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最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録67スピードライト EL-10のスペックをもっと見る
スピードライト EL-10
  • ¥26,060
  • ディーライズ
    (全37店舗)
1位 3.00
(2件)
26件 2024/6/ 7  40(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5軽さは正義(対EL-5)

スクールフォトなど仕事で使用するために購入。 カメラはEOS R6 Mark�Uです。 以前使っていたGODOXのストロボよりもE-TTLの安定感を感じます。 室内での使用では光量も十分で、取り付け部もしっかりしていて安心感があります。 EL-5も所有していますが重い(実測でバッテリー込み191gの差)ので、長時間の撮影にはEL-10を使用しています。 2時間以上の撮影になると、この軽さ(EL-5との比較)が本当にありがたい。 晴天時の野外での集合写真には、光量を考慮してEL-5を使用すると思いますが、その他の通常使用ではEL-10でも十分かと思います。(状況によってはEL-10でもいけるかな?) フル発行時のチャージ時間は、やはりEL-5の方が速いです。 EL-10とEL-5を、その時の状況に合わせて使っていきたいと思います。 使用方法などで分からない点は、Canonのサポートで詳しく教えて頂けるのもいいですね。

お気に入り登録21HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA
  • ¥26,404
  • ディーライズ
    (全32店舗)
3位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
お気に入り登録318スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 4位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録1081スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 5位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録9OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥―
10位 5.00
(1件)
4件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録82TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥―
11位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録22TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥―
11位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録463スピードライト 580EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 580EX II 11位 4.71
(72件)
1371件 2007/2/22    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5本体ご臨終まで使い倒します。

最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。 STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。 中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。 大満足です。

5まだまだ現役

【光量】 最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。 【携帯性】 一つ下の光量の430EX�Uの大きさに比べればやや大きく重いです。 【操作性】 直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。 バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。 【機能性】 防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。 ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。 【総評】 今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。

お気に入り登録238スピードライト 270EXのスペックをもっと見る
スピードライト 270EX
  • ¥―
16位 4.74
(73件)
393件 2009/3/25    単3
【スペック】
照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使ってます。

以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。 キットの18-150のレンズなら大丈夫です。 今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。

5小さくて旧型でも便利

【光量】 EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。 普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。 【携帯性】 ケースに入り、小さくコンパクトです。 【操作性】 ほとんど操作することがなく楽です。 【機能性】 バウンズのみ使用で十分です。 【総評】 室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて 楽ですが大きくかさばり 縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で あえて最新型を使う必要もなく 満足です。

お気に入り登録615スピードライト 430EX III-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX III-RT 16位 4.43
(47件)
710件 2015/7/ 8  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:295g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5最新モデルではないけど必要十分に機能します

キタムラ店舗にストロボを買いに行ったところキャノン製の新品では 本機しかなかったため選択の余地なく購入しました(2024.12.12購入) 売れ残りの古いモデルで大丈夫かな?という不安も過りましたが、 私の用途では機能的にまったく問題はなく割安でお買い得でした。 用途は屋内で数人の記念撮影、行楽撮影時の日中シンクロ撮影です。 ボディがRPなのでワイヤレス発光の場合はマスターによります。 クリップオン時は頭でっかちにならないギリギリの大きさ重さ。 撮影時のレスポンスにストレスは感じません。光量も不足なし。 単3仕様は使い勝手が良く、操作・パネル表示も解り易いです。 前モデルながらストロボとしての能力や機能は完成度が高く、 すべての面においてストロボは純正に限ると改めて実感。 良い製品だと思います。

5使い易いフラッシュ

【光量】 フィルムカメラの時代はフィルム感度が低いことから大光量のフラッシュを求めましたが、デジタルカメラに切り替わった今、感度をある程度自由に設定できるので、あまり光量には拘りません。本製品でも不自由を感じたことはありません。 【携帯性】 比較的小型なので、悪くはないと思います。 【操作性】 旧430EX�Uと比較して、大幅に改善されたのが、設定に関する操作性です。特にスレーブ機に設定する際の手順が分かり易くなりました。また、旧EX�Uではスイッチの応答性が最悪でしたが、これからも解放されてストレスが低減しました。 【機能性】 色々なことが出来ます。マスター機と組み合わせて多灯発光させる場合、面倒な計算やフラッシュメータを使った光量調整することが少なくなりました。 【総評】 通常の撮影時の光源として使う際は、あまり意識せずともそこそこの露出制御が為されます。携帯性もそこそこなので、常にカメラバックに入れて必要に応じて使っています。 一方多灯発光時、小生のマスター機が古い580EX�U ですので、本来の機能を発揮していない面があります。最新のEL-1と組み合わせて様々なライティングを試してみたいと考えています。

お気に入り登録27HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥45,800
  • ヨドバシ.com
    (全26店舗)
  • ¥―
16位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録86HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥61,580
  • アライカメラ
    (全25店舗)
16位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録38エレクトロニックフラッシュ FL-36のスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-36
  • ¥―
25位 4.27
(16件)
124件 2004/9/28    単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:270g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5オリ、パナの43・M43用に買いました

オリ:E-3/300/510 E-PM1/PL3 パナ:L1/10 GF1 用に純正のお手頃ストロボが欲しいなぁと思い探してましたが、 中古で1万しないこちらをセレクトしました。 オリ・パナどっちにも使えますし、43・M43どっちにも使えるので便利です。 パナはEL-360という機種がありますが、機能はほとんど一緒です。 で、値段はFL-360よりFL-36の方が安かったです。 2004年発売で、E-300と同時期の発売みたいです。 ・単3x2 ・モードはTTL/A/M ・FP発光可能 【光量】  GNは50mmだと28です。  デジタルだと、この光量でもほぼ賄えると思います。  普段からストロボを多用しているのであれば、5シリーズの方が良いかもですが、  たまに使うくらいなら3シリーズでも十分かもしれません。 【携帯性】  思ったより小ぶりです。  重さも軽めだと思います。 【操作性】  基本的に簡単です。  惜しいのは、MENUが分かりにくいのと、外光オートのISO設定が、  SETTINGの中にあるのが残念です。 【機能性】  機能は一通り装備していると思います。 【総評】  オリパナでとりあえずストロボ、ならこれで十分だと思います。  オフカメラシューコードはキヤノン用が使えてます。  他社カメラだと、A/Mが使えます。

5安く購入できました。

今までFL-40を使いまわし、TTLが使える便利機能を追加したくて 36と36Rを比較していたところ、 おてごろ10,000円にてFL-36中古品Getしました。 使用頻度からすれば、格安価格でTTL機能入手できたと思います。 R種でのワイヤレス機能は便利だと思いますが、 動くポートレートにはバウンス機能があれば十分です。

お気に入り登録1FlashQ Q20IIIのスペックをもっと見る
FlashQ Q20III
  • ¥―
25位 -
(0件)
0件 2025/4/17  20(照射角32mm) 単3
【スペック】
照射角:32mm 電池本数:2 重量:115g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 
お気に入り登録32TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥―
25位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VR�U 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VR�U autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録189スピードライト 470EX-AIのスペックをもっと見る
スピードライト 470EX-AI 25位 4.76
(14件)
184件 2018/2/27  47(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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5AI付きモデルは最初で最後?

光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。 レシーブ側として「も」使えるというだけ。 割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。 【光量】 品番にある通りのガイドナンバー(GN47) 問題無しです。 【携帯性】 430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。 【操作性】 特に難しい事もなく。問題は感じません。 【機能性】 バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。 この計測結果から決定した方向に首を振る。 ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。 【総評】 これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。 残念です。 室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。 宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。 2027年2月で修理対応期間終了。 まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。

5おすすめのスピードライト

【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま     したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません 【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大      きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の      方が良いと思います 【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても      使いやすいです 【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で      計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発      光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い      機能が特徴です 【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、     とても良いスピードライトですので、おすすめです

お気に入り登録93スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 25位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

お気に入り登録29EF-60のスペックをもっと見る
EF-60
  • ¥―
25位 5.00
(2件)
6件 2020/7/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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5純正品と言いつつ...

以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い 当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません

5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能

【光量】  コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。 【携帯性】  重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。 【操作性】  同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。 【機能性】  複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。 【総評】  意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。

お気に入り登録559スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 25位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録18AB600-Rのスペックをもっと見る
AB600-R
  • ¥―
37位 3.19
(2件)
0件 2019/2/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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4キヤノンのがうらやましくて

【光量】 自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。 【携帯性】 デカイです。重さはあまり気になりませんが、 高さがそこそこありますので、慣れるまでは、 ぶつけないように気をつけてます。 【操作性】 オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、 設定を変えるのがあまり直感的にはできません。 撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。 【機能性】 ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、 一通り出来るみたいですが、オートバウンスが 欲しかっただけなので、他は使ってません。 【総評】 次こそ純正と思ってましたが、また社外品を 買ってしまいました。 バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく 思っていたところ、AB600Rが発売され 飛び付きました。 NISSINばっかり使ってましたのですんなり 受け入れられました。 直射では結構オーバーになりやすいです。 色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。 RAW撮りなのであまり気にしてませんが、 現像時、少し楽になりました。

お気に入り登録7AB600-R キヤノン用のスペックをもっと見る
AB600-R キヤノン用
  • ¥―
37位 4.00
(1件)
7件 2019/9/26  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
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4簡単操作できれいに撮れるのが、作り込みは甘いような。

ストロボを使い出して3年ぐらい、未だ初心者です。 Canon 470EX-AIとニッシンi40を持っていますが、興味本位で買い増し。ニコン用ですぐ壊れたという話があったので、長期保証を付けました。 【光量】 GN60ということで、屋外撮影も含めこれで行けるでしょう。 とはいえ、Maxで使うことはほぼないのですが。 キャッチライトパネルは内蔵していないので、マニュアルバウンスで使いたい場合は後付けが必要です。 【携帯性】 回る機構のためか重いですが、とはいえレンズよりは軽いので携帯性は悪くないですね。 【操作性】 キヤノン純正の470EX-AIよりも操作は簡単です。また、本機は斜め下向きに見下ろす構図でもバウンスが決まり、使える範囲が広いです。 できることはそれなりに多いのですが、説明書が多言語で実質数ページしかなく、基本的に設定系は試行錯誤で使うことになります。説明書とは… 【機能性】 ワンボタンでオートバウンスできて便利です。 ストロボをどこに向けるときれいに撮れるのかすこしずつ分かってきました。 大容量バッテリーパックなどのオプションも用意されているので、ステップアップしても使えそうですが、「ケンコー製ストロボ」ごとディスコンにならないか心配… 【総評】 ヤフオクでよく不要品を売るのですが、オートバウンスで撮るようになってから写真の質が上がり、心なしか高値で売れるような気がします。 EOS R6で使用していますが、WBオートだと微妙に暖色で写るような気がします。カメラ側の設定が必要かも。 使い方にやや癖があり、カメラとストロボの電源を入れて、レリーズボタンを半押しすることで通信が確立し、ズームの同期、オートバウンス、TTLが使えるようになります。 キヤノン純正やニッシンだと、電源を入れた瞬間から使えるので、使い勝手が微妙に違います。 また、電池を入れて最初の電源ON時にチャージしないことがあります(一度電源を切って再投入で使えるようになる)。 ストロボメーカーとしては新興なので、作り込みはやや甘いように思います。ファームアップ機能が付いているので、今後に期待です。

お気に入り登録999スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 37位 4.61
(136件)
1880件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400�uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録90HVL-F58AMのスペックをもっと見る
HVL-F58AM 37位 4.89
(21件)
242件 2008/7/ 7    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
556から買い増しです

あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99�Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

5スピードライトの名機!

α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

お気に入り登録153エレクトロニックフラッシュ FL-600Rのスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-600R 37位 3.55
(12件)
229件 2012/2/ 9  36(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5まずは購入したい外部フラッシュです!

【光量】  ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。 【携帯性】  重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。 【操作性】  私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。 【機能性】  逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。 【満足度】  コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。

5このサイズのフラシュは必需品ですね

サイズと発光時間が撮影の負担にならない スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、 集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので 常にバックに入れ持って歩くようになりました。 小型の割に創りもしっかりしています。 E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。 高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。

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STF-8
  • ¥―
37位 4.37
(5件)
46件 2016/11/ 2  1灯:6(照射角24mm)
2灯:8.5(照射角24mm)
単3
【スペック】
照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5便利なマクロ用ストロボ

【光量】   マクロ撮影専用なので これで十分です。 【携帯性】  これまで近接撮影では �@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。 �AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。 としてきましたが、�@と同程度。もしくはやや劣る。�Aよりはずっと手軽です。 カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。 頭でっかち感は否定できません。 さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。 【操作性】  日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。 カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。          例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。 メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。 -3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。 面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。          【機能性】  う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。           特にマイナスポイントはありません。 【総評】   複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。 同様に、影が複数出来る事もあります。 取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。 他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。         作例はすべて60�oF2.8マクロによるものです。          (リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)

5昆虫撮影において

【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。 【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。 【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。 【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。 【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。

お気に入り登録447スピードライト SB-910のスペックをもっと見る
スピードライト SB-910 37位 4.79
(51件)
610件 2011/11/30  53(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大は小を兼ねるので安心して使える光量です

【光量】 スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。 となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。 【携帯性】 クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば 大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。 【操作性】 ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく 設定して撮ることももちろん可能です。 【機能性】 マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。 ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。 【総評】 電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが 光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。

5子供イベント用に

【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。 【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。 【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。 【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。 【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。

お気に入り登録20MF18 デジタルマクロ ニコン用のスペックをもっと見る
MF18 デジタルマクロ ニコン用
  • ¥―
37位 4.00
(3件)
0件 2012/6/ 1  16 単3
【スペック】
調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4Z6�Uでは調光ダメ。マニアルで。

ニコンは、リングフラッシュが無いので。 レンズアダプターも沢山付属していて良い。 60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。 d800で使用していましたが、 この度Z6�Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。 アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。 TTLが働いて居ません。 ニッシンのHPに対応検討との事ですが、 早く何とかしてもらいたいです。頑張って! ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。

4接写撮影の強い味方です

花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。 晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。 影も良い感じになります。 今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。 ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。

お気に入り登録45FL-900Rのスペックをもっと見る
FL-900R 37位 3.19
(4件)
18件 2016/9/21  58(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4随分良くなった

以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。 本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。

3改善をお願いします

【素晴らしい点】  10コマ以上の連射に対応しているので  飛立つ蝶を逃さないには最適です。 【改善すべき点】  �@上記連射がマニュアルでしかできません。    TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。  �A TTLの調光がオーバー気味です。     (開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)  �B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。  �C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。     光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。

お気に入り登録141HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全3店舗)
37位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録1マクロツインライト MT-26EX-RT(W)のスペックをもっと見る
マクロツインライト MT-26EX-RT(W)
  • ¥100,956
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
  • ¥―
37位 5.00
(1件)
0件 2023/2/22  26(両側発光)
19.9(片側発光)
単3
【スペック】
調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量の最新接写用ストロボ

 「マクロツインライトMT-24EX」の後継モデルで、接写時に用いる左右に1灯ずつ備えた特殊なストロボです。電波通信ワイヤレスマスター機能を搭載していますので、ハイスピードシンクロにも対応してくれました。  左右のライト間で光量を13段階でコントロールできるのも特徴です。ライトの当て方も調整することができ、多彩なライティング効果で撮影することができました。  自由な角度にストロボを調整することができ、接写時の光量不足を補うだけでなく、立体感が増して自分好みの画像を造りだすことができました。  使用する前までは、少し取り扱いが難しいと思っていましたが、実際に使用してみると意外と簡単に撮影することができました。

お気に入り登録12ヒカル小町 2D [黒]のスペックをもっと見る
ヒカル小町 2D [黒]
  • ¥3,782
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 3.33
(3件)
0件 2010/8/17  5 単3
【スペック】
電池本数:2 重量:100g ワイヤレス発光:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃価格で実用品としては充分。

【光量】 メインで使うものではないのでこの程度で充分に思います。 ただ広い照射角なのにスペキュラーで少々ムラがあるのがチョット・・。 【携帯性】 特に不満はありません。 【操作性】 至って簡単。 【機能性】 底部に角度が設けてあり2段階に使いわけることが出来るのは良いです。 スレーブが内蔵されているのも便利。 【総評】 質感がいまいち。 満足度は高いと思います。

42回プリ発光対応モデルを発売して欲しい・・・

【光量】  2〜3人の人物の背景の補助光としては、十分です。 【携帯性】  手頃な大きさなのですが、持ち歩くときにレンズというかパネルが割れてしまいそうで怖いです。傷も付きそうなので、専用のカバーなどがあると良いと思います。 【操作性】  スイッチ1つで全て賄えるので便利です。 【機能性】  Canon SX100IS と Panasonic GH1で使用しています。GH1は、周辺の明るさや距離などにより、プリ発光を2回することがあり使えない場合があります。タイトルにも書きましたが、ぜひ、2回プリ発光対応モデルを発売して欲しいです。 【総評】  2回プリ発光時の不満はありますが、補助光としては非常に便利です。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥9,999
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用 -位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録11MECABLITZ 36AF-5 digital ニコン用のスペックをもっと見る
MECABLITZ 36AF-5 digital ニコン用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2011/6/22  36(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:28〜85mm 電池本数:4 重量:200g バウンス:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4オートフォーカスの補助光が優秀

 暗い室内での撮影で使用するため本製品のストロボを購入しました。暗い場所ではカメラが被写体を特定しにくく、必然的にオートフォーカスでのピント合わせが難しくなります。  ストロボは発光して明るく写せても、ピンボケでは意味がありません。こんな場面などで重宝するのがオートフォーカスの補助光です。  本製品のストロボはAF補助光が優れており、シャッターボタンを半押しすると赤外光方式の補助光が被写体に照射され、オートフォーカスでのピント合わせがスムーズに行えるように設計されています。  また、利用できるアクセサリーが充実しているのも大きな魅力です。アクセサリーを取り付けることで、光の硬さや広がり方などを自分の表現に合わせて調整できました。

お気に入り登録3FlashQ M20のスペックをもっと見る
FlashQ M20
  • ¥15,800
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.52
(2件)
0件 2023/3/31  20(照射角32mm) 単3
【スペック】
照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。

ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。 持ち歩きのしやすさが気に入ってます。 私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。 例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、 こっちの方が全然コンパクト。 光量的にはオールマイティではありませんが、 十分な場合も多いです。 しかしチャージの長さはネックです。 しかしそこは仕方ないかと割きっています。 なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、 ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの ポトレ撮影とかでは使えません。 一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、 かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。 もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。 またそのモデリングは光量も変えられるし、 定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。 また付属のカラーフィルターも使いやすいです。 私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、 なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。 ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、 拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、 発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。 また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。 合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。 1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。 回避策としては設定を変えたりするときや、 大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。

4かなりごついですね

【光量】 ガイドナンバー20です。 こういう数値で言われてもよくは分かりません。 自分の使い方では十分に足ります。 【携帯性】 高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。 携帯性がいいとは言えない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。 【機能性】 乾電池でも充電池でもOK!です。 【総評】 本機を三脚にセットはできないです。 デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。 ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。 慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。

お気に入り登録14TT350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
TT350F 富士フイルム用
  • ¥18,770
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 3.97
(3件)
6件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5総合的にいい製品です。

フジ愛好者です。 当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。 最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。 http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/ 製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。 当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。

4FUJIFILM X-T3では△

FUJIFILM X-T3での使用です。 KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。 ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが… カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。 ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。 AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。 回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。 撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。 ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。 EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。 ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!

お気に入り登録1Canon用マクロリングフラッシュ KF-150Cのスペックをもっと見る
Canon用マクロリングフラッシュ KF-150C
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な機材ですね

【光量】 ガイドナンバー14です。 主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。 【携帯性】 単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。 【操作性】 カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。 【機能性】 マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。 【総評】 Canon用です。 カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。 自分では経験なかったんだけど。 本機を使った撮影を見学させていただきました。 たしかに面白かったです。 あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。 とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。 しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。

お気に入り登録Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150Nのスペックをもっと見る
Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150N
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録73エレクトロニックフラッシュ FL-36Rのスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-36R
  • ¥―
-位 4.60
(14件)
80件 2007/10/17  36(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:260g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5室内・近距離で十分活用

【光量】ガイドナンバーが36で、私の用途(屋内の近距離)では十分の光量です。 【携帯性】フォーサーズの本体に比べると大きく感じますが、光量・機能を考えるとこんなものかと。 【操作性】特に操作で不便はないです。 【機能性】上下・左右にバウンスもでき、その他の機能も十分です。 【総評】OM-D M1 Mark IIで使用してます。付属のストロボでは大きなレンズで影ができてしまうので、これを購入しました。パーティー等の室内・近距離な用途がメインでしっかり働いてくれます。

5GH2用として

GH2用に購入しました。 まだ部屋でちょっと試してみた程度ですが、なかなかいい感じです。 コンパクトな機種だと首振りが出来なかったりする物もありますが、 これは一応フルスペックな感じで使えるので良いですね。 比較的小型なサイズなのに大型ストロボと同じデザインな所も可愛らしくていいですw

お気に入り登録99HVL-F32Mのスペックをもっと見る
HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全3店舗)
-位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

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