SONY HVL-F56AM 価格比較

  • HVL-F56AM

SONY

HVL-F56AM

メーカー希望小売価格:55,000円

2006年7月21日 発売

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レビュー

(5件)

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(17人)

調光方式
ADI
最大ガイドナンバー(ISO100)
56
重量
370 g
機能
ワイヤレス発光
バウンス
ハイスピードシンクロ(FP発光)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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HVL-F56AM のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.35

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 「ソニー」となっているけど実質はミノルタ第5世代カメラの最上位フラッシュ5600HS(D)と全く同じ。 Aマウントカメラ用というより、ミノルタα-7用のフラッシュが無かったので、新品同様の中古を購入しました。クイックバウンズのフラッシュよりも軽くて使いやすい。しかも真後ろまでしっかりとバウンズできるようになっているのが嬉しい。 残念なのは・・・ 1つは、向きを変えるのにロックボタンを押さないと変えられないこと。過去のミノルタ製品のフラッシュは、ロックボタンなど無く手軽に向きを変えることができたけど、なぜこの当時のミノルタさんは「ロックボタン」などという余計な物をつけてしまったのだろう。そのお陰で手間が増えてしまった。ブラケットに取り付けての撮影で向きを変えたいときは不便この上ない。 もう1つは、内蔵ズームの範囲の狭さ。これ以前のフラッシュは105mmまでの範囲だったが、このフラッシュは85mmまでと狭い。広角域は変わらないのだが、望遠範囲が狭くなったのは残念です。狭くなった代わりにミノルタ第3〜第4世代カメラの最上位フラッシュよりコンパクトになったのは評価できますが・・・。

  • 3

    2018年7月18日 投稿

    あまりフラッシュは使わない方ですが、時々使用するのはこれ。 ソニーの純正なのでα99(U)に使用する際にアダプターを使わなければ装着できないのが最も不満な部分です。 99の頃はこのアダプターは付属していましたが、99Uは別売になってしまったので、さらに買い足す必要があるのもやや納得できないところです。 また、初期よりバッテリの座りが悪いようで、ふたを閉めた時にきちんと当たっていないと電源が入らないという純正とは思えない質も不満ですが、一度うまくいけば途中で電源が入らないといった事がないのでまぁ良しとしています。 58か60は首が横に振るようなので、そちらを買い足して使用しようと考えています。 光量は56でも十分かと思っております。

  • 4

    2007年12月16日 投稿

    今まで、ずっとフラッシュを使った写真が嫌いだったので 思い切って購入してみました。 目的はバウンス撮影をしたかったから。 箱を開けてα700につけて、何の違和感も無く使用することが出来ました。 ワイヤレスもカメラ本体側で設定するだけですぐに使え(初期状態でワイヤレスon)操作性は満足です。 気になりましたのはズームレンズを動かすたびにする動作音。 当然光制御の為に内部機構を動かす為なのですが、やや耳障りなのと、ちょっと反応が遅い。 ほかのメーカーは知りませんので、欠点なのかどうかはわかりません。 すばらしいのは、17mm程度のレンズのための光を散らす部分がフラッシュ上部にたたまれており、それを引き出すと自動的にフラッシュ設定まで切り替わること。 これなら部品を無くしませんし、設定を忘れることも無い。 (もちろん、部品をしまえば設定も元に戻ります) 点数を悪くさせてもらったのは携帯性。 スタンドがしまえる専用ケースつきなのは大変うれしいのですが、重いのはいかんともしがたい。 携帯性ではないですが、α700につけたときのバランスは、きついです。 縦グリップ+電池2本にしないと、バランスが取れません。 (その重量バランスに慣れていないだけかもしれませんが) もう少し軽く、小さくしてくれるとうれしいなぁと思います。

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HVL-F56AM のクチコミ

(29件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2008年8月8日 更新

    川崎のヨドバシアウトレットで19800円で売ってました あと5個くらい残ってました。 36のほうも9800円で同数程度ありました

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2008年7月11日 更新

    とうとう出たようですね。8月28日発売予定だそうです。 「http://www.ecat.sony.co.jp/dslr/acce/acc.cfm?PD=31460」 英語版のサイト通り、個性的な形をしています。 中身も56AM以上に多機能で、やはりα-900の存在が伺えます。 個人的には、これまでどのメーカーも代わり映えしなかったバウンズ機構の改良を、楽しみにしています。 α-900では、調光にも何か面白い機能が搭載されていたら良いですね。(買えませんけど〜(^_^; 私はスポット調光や被写体反射率別調光みたいなのほしいです〜。

  • ナイスクチコミ1

    返信数4

    2008年7月6日 更新

    情報お持ちの方いらっしゃいますか?カメラから店頭在庫がなくなっていたが製造ストップ?在庫希少になっているのでしょうか?HVL-F56AM値下がりするでしょうか?情報お願い致します。

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HVL-F56AM のスペック・仕様

基本仕様
最大ガイドナンバー(ISO100) 56(照射角85mm)
照射角 85 mm
調光方式 ADI
その他機能
ワイヤレス発光
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

サイズ・重量
横幅x高さx奥行 77.5x132x95.5 mm
重量 370 g
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