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お気に入り登録113スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5 1位 4.05
(7件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

5光量はEL-1と同じ。

EL-1を使用していてトラブルが多かったのでこちらを使ってみました。EL-1との比較です。現場で一度使っただけです。ファーストインプレッションです、一年後に再レビューします。 光量は、EL-1と同じです。フル発光時のチャージ速度も同じです。とても良いです。 携帯性は、EL-1と比べると小さいですが、今までの600ex2などと比べるとほぼ同じサイズです。 操作性、角度を変えるロックスイッチが無くなり動かしやすくなりました。     固定機能は私はいらなかったので良くなりました。 機能性、操作パネルはEL-1と同じで直観で使えて良いです。     LINK性能も良いです、EL-1と簡単確実に同調しました。 気になる点は、発光管の修理価格がEL-1と同じです。新たに採用された接続端子が細くて繊細なのにむき出しでとてもコワイです。この部分が新たなトラブルの元にならない事を祈ります。バッテリーチャージャーが付属しません。 EL-1と発光管が同じ前提だと、バッテリー性能が上がったことによってチャージ速度が早まり、常にハイパワーで使えることによって劣化が早まった印象です。長持ちさせるには自制をしてハイスピードシャツターをなるべく使わずに上限スピード内でR3なら180、R7なら250までで使う方が発光管を長持ちさせることが出来る気がします。

お気に入り登録50スピードライト EL-10のスペックをもっと見る
スピードライト EL-10
  • ¥25,000
  • サンバイカル
    (全42店舗)
2位 1.00
(1件)
26件 2024/6/ 7  40(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録13HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA
  • ¥―
3位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
お気に入り登録297スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 4位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録1059スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 6位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録16HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA 7位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録64HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2 8位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録71TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥―
9位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録106HVL-F20Mのスペックをもっと見る
HVL-F20M
  • ¥16,368
  • ソニーストア
    (全1店舗)
10位 3.87
(19件)
66件 2013/2/25  20(照射角50mm) 単4
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:105g ワイヤレス発光:○ バウンス: 
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5アイデアの詰まった異色の便利なストロボ。

起こすと電源ON 倒すと電源OFF。斜めの状態で使いたい時も有るので、電源スイッチは別に欲しかった。 使わないときは倒して置けるのでカメラに装着したままカメラバックにしまうことが出来る。だがシューの部分の強度が見るからに今一つ(赤丸部分)。 発光部を回転させてバウンスもできる。 電池は単3一本にしてほしかった。

524-105mm F4Gでドイツ・クリスマスマーケットへ行って来ました!

【光量】 【携帯性】 【操作性】 【機能性】α7RUの小ささに合う、唯一の旅行用フラッシュです。使う時だけ、フラッシュを立てれば自動的に電源も入ります。 【総評】 夜景ポートレートを写すためだけに買いました。初めてのフラッシュ撮影だったので、難しい事は考えず、SCNシーンセレクションの夜景ポートレート設定のみで写しました。 新発売のソニー純正24-105mm F4Gでの撮影で、レンズフードを付けたままでケラれる事も無く、問題ありませんでした!

お気に入り登録460スピードライト 580EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 580EX II 10位 4.71
(72件)
1371件 2007/2/22    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5本体ご臨終まで使い倒します。

最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。 STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。 中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。 大満足です。

5まだまだ現役

【光量】 最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。 【携帯性】 一つ下の光量の430EXUの大きさに比べればやや大きく重いです。 【操作性】 直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。 バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。 【機能性】 防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。 ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。 【総評】 今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。

お気に入り登録1iT30Pro S ソニー用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro S ソニー用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
12位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録11V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全3店舗)
  • ¥―
12位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録448スピードライト SB-910のスペックをもっと見る
スピードライト SB-910 12位 4.79
(51件)
610件 2011/11/30  53(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大は小を兼ねるので安心して使える光量です

【光量】 スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。 となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。 【携帯性】 クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば 大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。 【操作性】 ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく 設定して撮ることももちろん可能です。 【機能性】 マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。 ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。 【総評】 電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが 光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。

5子供イベント用に

【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。 【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。 【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。 【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。 【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。

お気に入り登録46FL-LM3のスペックをもっと見る
FL-LM3 15位 4.04
(12件)
32件 2016/1/28  9.1(照射角24mm)  
【スペック】
照射角:24mm 重量:51g ワイヤレス発光:○ バウンス: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトながらバウンスもできて最高

撮影後Photoshopで調整することが当たり前になってきて、あまりフラッシュを使わなくなってきたが、こんなコンパクトで持ち歩きしやすいバウンス対応のフラッシュなら活用すべしです。 光量調整し、反射光利用で影をうまくコントロール。 小さいのに優秀なフラッシュだと思います。

5FL-300Rは要らない?

FL-300Rの後継機がでないことが不満でしたが、じつは本機で十分ですね。 もちろんFL-300Rに比べるとガイドナンバーは低いし、広角では周辺減光が出ますが、まあ許容できます。電源の本体供給もそんなに悪くないです。em-5mk3に12-45f4proでフードをつけてもケラレません。 何より軽い。FL-300Rの使用機会が減りそうです。

お気に入り登録561スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 15位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

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スピードライト 600EX II-RT 15位 4.68
(25件)
291件 2016/5/11  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがに純正です。

Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。

5純正の安心感があります。

【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。 【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と       比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。 【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。 【機能性】便利な機能満載だと思います。       連続発光回数がアップしたのは良かったです。 【総評】550EX、580EX、580EXU、600EX-RTと使用してきましたが、     600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、     多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。     600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。          

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Spark Z3-N [Gunmetal Gray]
  • ¥―
19位 -
(0件)
0件 2026/1/20    専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ 
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iT30Pro S ソニー用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
19位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録29TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥17,600
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
  • ¥―
19位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VRU 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VRU autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録20TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用 19位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録599スピードライト 430EX III-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX III-RT 19位 4.43
(47件)
710件 2015/7/ 8  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:295g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5最新モデルではないけど必要十分に機能します

キタムラ店舗にストロボを買いに行ったところキャノン製の新品では 本機しかなかったため選択の余地なく購入しました(2024.12.12購入) 売れ残りの古いモデルで大丈夫かな?という不安も過りましたが、 私の用途では機能的にまったく問題はなく割安でお買い得でした。 用途は屋内で数人の記念撮影、行楽撮影時の日中シンクロ撮影です。 ボディがRPなのでワイヤレス発光の場合はマスターによります。 クリップオン時は頭でっかちにならないギリギリの大きさ重さ。 撮影時のレスポンスにストレスは感じません。光量も不足なし。 単3仕様は使い勝手が良く、操作・パネル表示も解り易いです。 前モデルながらストロボとしての能力や機能は完成度が高く、 すべての面においてストロボは純正に限ると改めて実感。 良い製品だと思います。

5使い易いフラッシュ

【光量】 フィルムカメラの時代はフィルム感度が低いことから大光量のフラッシュを求めましたが、デジタルカメラに切り替わった今、感度をある程度自由に設定できるので、あまり光量には拘りません。本製品でも不自由を感じたことはありません。 【携帯性】 比較的小型なので、悪くはないと思います。 【操作性】 旧430EXUと比較して、大幅に改善されたのが、設定に関する操作性です。特にスレーブ機に設定する際の手順が分かり易くなりました。また、旧EXUではスイッチの応答性が最悪でしたが、これからも解放されてストレスが低減しました。 【機能性】 色々なことが出来ます。マスター機と組み合わせて多灯発光させる場合、面倒な計算やフラッシュメータを使った光量調整することが少なくなりました。 【総評】 通常の撮影時の光源として使う際は、あまり意識せずともそこそこの露出制御が為されます。携帯性もそこそこなので、常にカメラバックに入れて必要に応じて使っています。 一方多灯発光時、小生のマスター機が古い580EXU ですので、本来の機能を発揮していない面があります。最新のEL-1と組み合わせて様々なライティングを試してみたいと考えています。

お気に入り登録8スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
19位 -
(0件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1FlashQ Q20IIIのスペックをもっと見る
FlashQ Q20III
  • ¥15,840
  • カメラのキタムラ
    (全6店舗)
  • ¥―
25位 -
(0件)
0件 2025/4/17  20(照射角32mm) 単3
【スペック】
照射角:32mm 電池本数:2 重量:115g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 
お気に入り登録17TT350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
TT350F 富士フイルム用
  • ¥―
25位 3.97
(3件)
6件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5総合的にいい製品です。

フジ愛好者です。 当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。 最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。 http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/ 製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。 当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。

4FUJIFILM X-T3では△

FUJIFILM X-T3での使用です。 KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。 ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが… カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。 ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。 AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。 回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。 撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。 ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。 EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。 ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!

お気に入り登録103HVL-F28RMのスペックをもっと見る
HVL-F28RM 25位 4.51
(13件)
117件 2020/9/16  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好

小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。 ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。 電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか? なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。

5夜間の降雪時には必須です

白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね

お気に入り登録18V860 III N ニコン用のスペックをもっと見る
V860 III N ニコン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
25位 4.35
(5件)
14件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5V860 III N ニコン用

光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。

5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1

FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。 【光量】 私の使い方では不満無し。 【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。  ・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。 【操作性】V806UFに比べ、向上している。  ・ホットシュー装着がワンアクション:Good。 【機能性】V806Uに比べ、向上している。  ・発光後の回復時間が短い:Very good!  ・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。  ・TTL-Manual切換ボタンがGood。 【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!  ・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。  ・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。

お気に入り登録8OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥39,600
  • カメラのキタムラ
    (全15店舗)
  • ¥―
25位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録26STF-8のスペックをもっと見る
STF-8 25位 4.37
(5件)
46件 2016/11/ 2  1灯:6(照射角24mm)
2灯:8.5(照射角24mm)
単3
【スペック】
照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: 
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5便利なマクロ用ストロボ

【光量】   マクロ撮影専用なので これで十分です。 【携帯性】  これまで近接撮影では @FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。 AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。 としてきましたが、@と同程度。もしくはやや劣る。Aよりはずっと手軽です。 カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。 頭でっかち感は否定できません。 さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。 【操作性】  日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。 カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。          例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。 メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。 -3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。 面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。          【機能性】  う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。           特にマイナスポイントはありません。 【総評】   複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。 同様に、影が複数出来る事もあります。 取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。 他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。         作例はすべて60oF2.8マクロによるものです。          (リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)

5昆虫撮影において

【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。 【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。 【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。 【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。 【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。

お気に入り登録72HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全3店舗)
25位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録4V1Pro S ソニー用のスペックをもっと見る
V1Pro S ソニー用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全6店舗)
  • ¥―
25位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録71スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1 25位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録12ヒカル小町 2D [黒]のスペックをもっと見る
ヒカル小町 2D [黒]
  • ¥4,160
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
36位 3.33
(3件)
0件 2010/8/17  5 単3
【スペック】
電池本数:2 重量:100g ワイヤレス発光:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃価格で実用品としては充分。

【光量】 メインで使うものではないのでこの程度で充分に思います。 ただ広い照射角なのにスペキュラーで少々ムラがあるのがチョット・・。 【携帯性】 特に不満はありません。 【操作性】 至って簡単。 【機能性】 底部に角度が設けてあり2段階に使いわけることが出来るのは良いです。 スレーブが内蔵されているのも便利。 【総評】 質感がいまいち。 満足度は高いと思います。

42回プリ発光対応モデルを発売して欲しい・・・

【光量】  2〜3人の人物の背景の補助光としては、十分です。 【携帯性】  手頃な大きさなのですが、持ち歩くときにレンズというかパネルが割れてしまいそうで怖いです。傷も付きそうなので、専用のカバーなどがあると良いと思います。 【操作性】  スイッチ1つで全て賄えるので便利です。 【機能性】  Canon SX100IS と Panasonic GH1で使用しています。GH1は、周辺の明るさや距離などにより、プリ発光を2回することがあり使えない場合があります。タイトルにも書きましたが、ぜひ、2回プリ発光対応モデルを発売して欲しいです。 【総評】  2回プリ発光時の不満はありますが、補助光としては非常に便利です。

お気に入り登録Spark Z3-F [Gunmetal Gray]のスペックをもっと見る
Spark Z3-F [Gunmetal Gray]
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2026/1/20    専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ 
お気に入り登録iT30Pro N ニコン用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
36位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

お気に入り登録3FlashQ M20のスペックをもっと見る
FlashQ M20
  • ¥―
36位 4.52
(2件)
0件 2023/3/31  20(照射角32mm) 単3
【スペック】
照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 
この製品をおすすめするレビュー
5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。

ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。 持ち歩きのしやすさが気に入ってます。 私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。 例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、 こっちの方が全然コンパクト。 光量的にはオールマイティではありませんが、 十分な場合も多いです。 しかしチャージの長さはネックです。 しかしそこは仕方ないかと割きっています。 なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、 ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの ポトレ撮影とかでは使えません。 一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、 かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。 もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。 またそのモデリングは光量も変えられるし、 定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。 また付属のカラーフィルターも使いやすいです。 私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、 なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。 ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、 拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、 発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。 また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。 合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。 1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。 回避策としては設定を変えたりするときや、 大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。

4かなりごついですね

【光量】 ガイドナンバー20です。 こういう数値で言われてもよくは分かりません。 自分の使い方では十分に足ります。 【携帯性】 高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。 携帯性がいいとは言えない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。 【機能性】 乾電池でも充電池でもOK!です。 【総評】 本機を三脚にセットはできないです。 デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。 ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。 慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。

お気に入り登録98HVL-F32Mのスペックをもっと見る
HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全1店舗)
36位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

お気に入り登録1000スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 36位 4.61
(136件)
1880件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録80スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 36位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定: ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

お気に入り登録6V350N ニコン用のスペックをもっと見る
V350N ニコン用
  • ¥―
36位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

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