SONY
HVL-F42AM
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- ADI
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 42
- 重量
- 340 g
- 機能
- ワイヤレス発光
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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HVL-F42AM のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.34集計対象13件 / 総投稿数13件
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561%
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430%
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37%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【光量】 HVL-F58AMには劣りますが使い分けることで効果は得られると思います。 【携帯性】 ケースにスタンドの足が入いるので紛失の心配がないです、持ち回しには最適な大きさです。 【操作性】 HVL-F58AMには劣りますが、我慢できる程度には使えると思います。 【機能性】 スレーブストロボとしても使えますしHVL-F58AMとの連携で表情豊かな撮影が楽しめます。 クイックシフトバウンスもいい仕事をしています、オートロックシューは終了した規格ですが私は気に入っています。 【総評】 α77と連携させるべくHVL-F58AMとともに入手しました。 ラジオスレーブが必要と思っておりましたが現状は純正ワイヤレスで一定領域までシステムが組めているので非常に気に入りました。 末永く使いたいと思います。α77が使える限りはオートロックシューシステムでやっていきたいです。
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どなたかも言っていましたが、電池のチャージと持ちが良い気がします。 α380との組み合わせですが、満足しています。
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カメラをα507→α900とした際に、フラッシュも5400HS→42AMに買い換えました。結論からすると、私にとっては必要にして十分な性能です。 フラッシュの主な使用目的としては、日中シンクロ、室内での撮影、偶にスローシンクロです。 【光量】 GN54のフラッシュからの乗り換えですが、特に光量不足は感じていません。 しかたが無いかもしれませんが、17mmで撮影した場合、ワイドパネル使用でも周辺の光量が少ない気がします。 【携帯性】 特に不満は、ありません 【操作性】 字光式であり少しレトロな感じがしますが、暗い中での操作であれば液晶より見やすく、また電源がスライドスイッチでありブラインド操作でも操作可能というところが良い。 【機能性】 私のとっては必要十分な機能です。 【総評】 購入時はF58AMも候補としていましたが、私の撮影する対象からはオーバースペックということもあり、F42AMで十分に満足しています。
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HVL-F42AM のクチコミ
(47件/14スレッド)
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α55でのレビューを載せたブログで調光に問題があるとの記載があり 純正なのに、と購入に少し不安を感じています。 α55との組み合わせでの使用について、問題の有無を問わず 情報を寄せていただけないでしょうか。
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クイックシフトバウンス機能が付いた新型が出ると聞きました。 誰か発表時期の情報を持ってませんか?
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HVL-F58AMは単3電池4本と書いてありますが、HVL-F42AMではカタログを見ても分かりませんが、ここのクチコミを見て、電池だと分かったのですが、どなたかご存知ないですか?HVL-F58AMは100枚撮影できるとありますが、HVL-F42AMではどうでしょうか?
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HVL-F42AM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 調光方式 | ADI |
| その他機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス発光 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 75x123x100 mm |
| 重量 | 340 g |
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