マンフロット
458B ネオテック
メーカー希望小売価格:68,000円
2004年6月上旬 発売
スペック・仕様
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- 三脚
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458B ネオテック のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.95集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もうモデルチェンジになって良い時期ですが、他には無い便利さがあるので購入しました。 アルミ製なので、少し重いですが、自分には我慢できる範囲です。 ハスキーに比べると、脚のつなぎ目部分の強度が無いです。設置場所がツルツルでなければ問題ないと思います。 脚の一番下の部分から浸水しないそうです。つなぎ目が下側に無いので、砂地とか渓流とかでの撮影に向いています。 ローアングルにする場合、基本的にはセンターポールを分解する仕様ですが、脚の2本を最大に開脚すれば、そこそこのローアングルにできます。 センターポールを水平に設置するには、センターポールを分解する仕様なので面倒です。マンフロットの最新型のモデルでは分解しないで水平にできますし、水平以外の角度にもできますので、古さを感じます。 GITZOのエクスプローラー4段の方が器用です。 雲台はNovoflexのMagicBall 50を付けています。50の場合、台座が40mmのため、雲台固定用のイモネジがかろうじてかかる程度ですが、なんとか固定できています。それを除けば抜群に使いやすいと思います。 収納時ですが、脚を閉じて、3つのボタンを押した状態で押し下げると、3本の脚を同時に縮められます。 撤収が早くできます。 手持ち用のストラップが付いているのは良いと思いました。
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使い勝手はすごく良いです。雲台は468MGRC4をつけていますが問題無し。安定感も良いし、設定も簡単で早いです、 車等の交通手段の時は良いですが、海外や電車等で持って行くには厳しいですね… このシステムを維持したままでカーボン4段が欲しいです。
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何と言ってもその操作性は超簡単です。 ただ、脚を引っ張るだけで完全ロックされます。5秒で伸ばせる。 戻すのもロック解除レバーを押しながらでOKですから本当に簡単。 これまでの脚の段数毎にロックレバーを解除して伸脚し、その後またロックする操作手法とは異次元の簡単さです。 脚部にレバーなどが全くありませんから極めてシンプルな外観で、ものに引っかかることも皆無です。 人込みの中を移動したり、電車内での携帯では便利だと思います。 欲を言えば、もう少し軽いと良いのですが、材質がアルミを考えると無理は言えませんかね。雲台部はマグネシュームだし企業努力は認めます。 ただ、メーカーカタログで 上の方が細い「上下逆」の脚構造は、 砂地や泥地での撮影でも砂や泥が三脚 内に入るのを防ぎます。 とあるのですが、この点は意味不明です。何を言わんとしているのやら分かりません。 実際に使用して、脚部の上下逆構造は違和感もないし、三脚としての安定感に影響を及ぼすことはありません。 非常に使いやすく、性能的にも満足です。 デザインも最高に綺麗でスッキリスマートです。
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458B ネオテック のクチコミ
(5件/1スレッド)
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これ欲しいんだけど誰か使ってる人っていないですかねえ? 使用感のレポート聞けたら良いんだけど。 カタログではかなり良さそうなんだけどなあ。 高さがもう少しあると良いかなとも思うけど。 雲台は405を付けて。 と考えてます。 三脚自体は¥42,000−で買える所があるのでここの価格より安い。
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458B ネオテック のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
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