スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
4位
3位
- (0件)
4件
2026/1/14
-
三脚
710〜1555mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
脚ロック方式: フリップ式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 745mm 本体重量: 2700g
2位
4位
4.31 (8件)
15件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
26位
5位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 785mm 本体重量: 3100g
この製品をおすすめするレビュー
5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9�p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
14位
6位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
9位
7位
5.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
460〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1320g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
7位
7位
4.61 (10件)
54件
2019/3/ 6
2019/3
三脚
〜1355mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 295mm パイプ径: 21mm 本体重量: 786g
この製品をおすすめするレビュー
5 折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5 コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
5位
7位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
350〜2290mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 710mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2130g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さ2m超えで重さ2kgが最大の魅力
【デザイン】
オーソドックスで無難でしょう。
【携帯性】
2m超え4段三脚で、2kg前後はかなり魅力です。
【収納性】
背の高い三脚ですので、さすがに長いですね。
【操作性】
シンプルで伸縮もスムーズです。
【安定性】
アイレベルになるであろう3段で使う分には、まずまず安定しています。
ただし4段全て目一杯伸ばすと、ぐらつきかけますかね。
【総評】
背を高くして、ガンガン撮影する三脚ではないと思います。
超望遠撮影では、アイレベル3段でさえ厳しいです。
けど、製品趣旨でも語られてますように、4段目はオマケで、
一時的に高さが求められる時に応急対応出来ますよって、
考えには賛同できます。
あと、いざメンテしようって時に、パーツ等手配がすぐ出来るのも国産の魅力ですね。
22位
10位
4.60 (3件)
2件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
480〜1580mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 500mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1340g
この製品をおすすめするレビュー
5 安いなりにしっかりとした造り
1万円以下で入手できる国内メーカー製ビデオ三脚。
家庭用ビデオカメラや、スマホ向け。
重い望遠レンズを付けたミラーレスや、業務用ビデオカメラは流石に厳しい。
ただ記録用なら、ティルト固定し、パン方向だけ動かせば使えないこともなかった。この価格で精度や滑らかさは十分に実用的。
カウンターバランスが無く、ティルトを弱めるとカメラが下を向いてしまうのでとても使いにくいが、価格を考えると仕方ないだろう。
gx-s6400の脚は頑丈で歴史あるメーカー製だと感じた。コンパクトで持ち運びしやすい。運動会などのイベント撮影でリーベックとかの業務用三脚は目立つので使いたくない。機能性はそれなりだが、コンパクトで持ち運びしやすく、邪魔にならない、小さくて目立たないのは重要だと思った。
4 初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
6位
10位
5.00 (1件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
パイプ径: 22mm
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
11位
13位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
171〜1612mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 486mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1500g
24位
14位
4.00 (2件)
0件
2024/8/ 7
2024/8/中旬
三脚
370〜1650mm
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 素材: ABS・アルミニウム
本体重量: 466g
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4 三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
51位
14位
4.38 (2件)
0件
2020/10/29
2020/10/30
三脚
382〜1640mm
3段
4kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 623mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1785g
この製品をおすすめするレビュー
5 物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
4 28mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
65位
14位
- (0件)
0件
2024/3/18
2024/3/下旬
三脚
785〜1710mm
3段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 870mm 本体重量: 4400g
31位
17位
4.27 (21件)
197件
2015/12/15
2015/12/18
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1240g
この製品をおすすめするレビュー
5 ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5 コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5�sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
15位
17位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7�Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
102位
17位
- (0件)
0件
2015/12/ 7
2016/1/27
三脚
55〜1755mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 740mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2590g
29位
17位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
165〜1405mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 35mm 本体重量: 1200g
22位
22位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
20位
22位
3.82 (3件)
3件
2019/10/24
2019/12
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 163g
この製品をおすすめするレビュー
5 vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3 割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
8位
22位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 430mm 本体重量: 1350g
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4 随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
19位
22位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1530mm
5段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1210g
65位
28位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
110位
28位
- (0件)
0件
2025/1/23
2025/1/17
三脚
150〜250mm
10kg
【スペック】 縮長: 185mm 本体重量: 720g
9位
28位
3.48 (2件)
12件
2020/3/ 2
2020/2/21
三脚
300〜1300mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 375mm パイプ径: 20mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
4 用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5�pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3�sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3 しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
36位
28位
4.70 (12件)
111件
2005/1/12
-
三脚
700〜1820mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: ナット式
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2800g
この製品をおすすめするレビュー
5 使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5 重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
152位
28位
- (0件)
0件
2025/1/17
2024/12/中旬
三脚
551〜1819mm
3段
40kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: フリップ式 本体重量: 2600g
72位
28位
- (0件)
0件
2026/1/14
-
三脚
550〜1680mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
脚ロック方式: フリップ式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 845mm 本体重量: 5800g
207位
35位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/22
三脚
105〜270mm
3段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: 石突ゴム
縮長: 165mm 本体重量: 140g
57位
35位
4.35 (6件)
0件
2024/9/ 4
-
三脚
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
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5 気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5 Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
36位
35位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/26
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 164g
24位
35位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
295〜1775mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 555mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1970g
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4 安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
45位
35位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
340〜1845mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 675mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1925g
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5 最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
【デザイン】
外観はスタンダードな三脚でハンドル付き雲台
【携帯性】
縮長675mm
自重1925g
【収納性】
綺麗にコンパクトに収納できる
【操作性】
2ハンドルの3Way雲台が操作しやすい
位置決めも速い
開脚や脚のロックも確実
【安定性】
作りも各部精度が高くて自重もあり安定性も高い
搭載重量も5kg
【総評】
最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
92位
35位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/4/11
三脚
395〜1920mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金)
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器
縮長: 760mm パイプ径: 30.2mm 本体重量: 3385g
57位
35位
5.00 (1件)
0件
2015/10/26
2015/10/29
三脚
200〜1380mm
5段
10kg
【スペック】 縮長: 355mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 1030g
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5 0型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
60位
35位
4.52 (2件)
10件
2015/11/24
2015/11/27
三脚
320〜1635mm
4段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 425mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 1450g
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5 コンパクトで確りした良い三脚です。
文字通り、旅行やちょっとした撮影時にコンパクトで軽量な高剛性三脚が必要でしたので購入しました。
機材は、EOS−1D XとEOS M 3ですが、EOS-1D XにEF100-400mmF4.5-5.6LIS�UUSMでも装着しない限りはブレの無い意外に剛性の高い良い三脚ですね。
不満は、マウントプレートの脱着だけです。
【デザイン】
ジッツオスタンダードなデザインで、違和感は有りません。
好印象です。
【携帯性】
軽量で、サイズが収納時全長が使用しているVANGUARDのエバグリーンカメラバッグの横幅よりやや短い程度なのでピッタリと積載でき機動性がかなり高く確保できています。
【収納性】
カメラバッグ積載時の件は先ほどの説明の通りですが、純正キャリーバッグも用意されています。
私は、大失敗でしたし、メーカーには一言、苦言申し上げますが、製品名「1545T」とくれば、連想としては「1型」を選ぶんですが、コレがいけません。
入るには入るのですが、ピチピチです。
なので、これから購入を検討されている方は2型バッグを購入しましょう。私も買い直すつもりですが、コレで9000円の損失です。(怒)
【安定性】
チューブ径と4段三脚ですから、耐荷重10キロとは言え、EOS-1D Xを架載してやや上を向いた状態でレリーズケーブルの部品を押すとガクンとぶれるのではと心配していましたが、花火を撮影しましたが、ブレも無くコレは嬉しい誤算です。
ノンレフ一眼のEOS M 3では何でも対応可能ですが、割と機種を選ばず使えると感じました。
【総評】
操作性としては、雲台の操作や脚の展開は非常に使い易くて満足ですが、不満はヘッドとカメラを接続するマウントプレートの装着がやややり難いです。
小型ながら水準器も付属しており、この新型の雲台は小さいながらかなりいい性能の様で満足しています。
剛性的な物でトラベラーシリーズとしてはどちらかといえば2542Tなんでしょうが、そこまで求めない人は圧倒的にコンパクトで軽量ですが、剛性がソコソコあるこのモデルがお勧めだと思います。
4 ライカ使用では十分です
操作性は問題ありませんが唯一不満なのがアルカスイスタイプのクランプです。クランプ力は十分なのですがちょっと強く締めると戻りが悪くなります。ガイドが2本の棒でやってますがちょっときつく締め付けるとスプリングが摩擦力に負けて戻りが悪くなると思います。
それ以外は少ない力で十分な締結力を発生しますし、締め付けによって位置がずれることもありませんでした。
携帯性は十分な時間を担いで回ってませんが剛性に対して十分軽いのではないでしょうか? ここに掲載してませんがライカM9-Pで85mmf1.5のレンズを使って開放で30秒近くの露出でも十分な剛性でした。
足を既定の角度にセットすると雲台のカメラ取り付け面で約140cmとなりますのでエレベータを使わなくても十分な高さ(身長170cm)になります。
作例として夕方ホテルの庭で試射した簡単な画像を掲載します。
207位
35位
5.00 (1件)
0件
2022/10/26
2022/11
三脚
790〜1660mm
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
脚ロック方式: ツマミ回転式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 825mm 本体重量: 4700g
この製品をおすすめするレビュー
5 従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【デザイン】
カーボン製の三脚RT-20Cと、それ専用に開発されたスプレッダーSP-1Bと、フットパッドFB-1Bを採用したことで、従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【携帯性】
三脚の脚を一番、収納したときの全長は約80cmです。決してコンパクトではありませんが、軽量のボディにより、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
雲台のカウンターバランス範囲は0.8〜2.0Kgと無段階式のバランス範囲なので、操作性に関しては全く不満はありません。
【安定性】
撮影した場所が雪の上でしたが、その様な不安定な接地面でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
ビデオカメラだけでなく、大型のミラーレスカメラなどでもセットアップから完全バランスがとれる三脚として、プロの現場でも耐えられる製品に仕上がっていると感じました。
207位
46位
1.00 (1件)
0件
2021/8/26
2021/6/17
三脚
320〜1020mm
4段
2kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック式 その他機能: 水準器 縮長: 350mm パイプ径: 16.8mm 本体重量: 334g
51位
46位
3.00 (1件)
0件
2020/1/15
2019/10
三脚
390〜1290mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 410mm 本体重量: 525g
この製品をおすすめするレビュー
3 個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
50位
46位
4.17 (16件)
0件
2016/7/29
-
三脚
〜1200mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 380mm パイプ径: 20mm 本体重量: 570g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5 コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
102位
46位
5.00 (3件)
0件
2023/1/11
2022/12/16
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム/テクノポリマー
石突種類: ゴム
縮長: 185mm 本体重量: 170g
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5 コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X mark�U)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5 安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18�pくらい幅は3〜4�pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。