ビクセン
SXD-ED103S
メーカー希望小売価格:515,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- 屈折式
- 分解能
- 1.13 秒
- 極限等級
- 11.8 等星
- 重量
- 5.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SXD-ED103S のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【良い点】 ・高性能なSDレンズを対物レンズにしたアポクロマート鏡筒装備 ・高精度なSXD赤道儀 ・天体自動導入装置標準装備 ・最大搭載量15kgの赤道儀 ・極軸望遠鏡標準装備 ・高級なアイピース標準装備 【気になる点】 ・特になし (強いて言えば、気軽には扱えない27kgの総重量) 【どんな方向けか】 ・本気モードの上級者の方向けです。 【まとめ】 クルマで容易に持ち運びが可能な最大クラスの天体望遠鏡です。 上級者向けの高精度でかな大型の赤道儀と103mmと大き目の写真にも眼視用にもハイレベルで使えるSDアポクロマート鏡筒を標準装備した高性能な望遠鏡です。 この望遠鏡を手にすべき方は、三脚からピラーがついていて赤道儀となる理由がすぐにわかる方です。初心者の方が予算があるからと手にするのはおススメできません。
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SXD-ED103S のクチコミ
(9件/1スレッド)
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直焦で星雲の撮影や星野写真を撮りたいと考えています。 高価なものですが、鏡筒の性能や赤道儀の精度など、 身近に所有している知り合いもいないので、 カタログ情報のみで購入して良いものか悩んでいます。 実際に所有している方の情報が頂けるとありがたいです。
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SXD-ED103S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
屈折式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
103 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
795 mm |
| 分解能 | 1.13 秒 |
| 極限等級 | 11.8 等星 |
| 集光力 | 217 倍 |
| ファインダー | 7倍50mm |
| 付属接眼レンズ | NLV20mm/NLV5mm |
| セット内容 | 架台(SXDマウント)/鏡筒(ED103S)/三脚(SX-HAL130)/接眼レンズ/その他(SXハーフピラー2、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個+3.7kg×1個)、星空ガイドブック) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 820x115 mm |
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