ビクセン
ミニポルタ VMC95L
メーカー希望小売価格:53,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 経緯台
- 光学形式
- カタディオプトリック式
- 分解能
- 1.22 秒
- 極限等級
- 11.7 等星
- 重量
- 2 kg
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ミニポルタ VMC95L のレビュー・評価
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ミニポルタ VMC95L のクチコミ
(5件/2スレッド)
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これも駄目な望遠鏡です。全くおすすめできません。 ビクセンさんは、良い望遠鏡も作るのにこういう見えない望遠鏡も並列して販売する姿勢に疑問を覚えます。 これを買うなら、ミニポルタA70Lfにしましょう。口径はVMC95より小さいですが、ずっと明るくシャープに見えます。
-
天体望遠鏡を初めて購入しようとしている初心者です。 口径が大きい割にサイズがコンパクトなところが 気に入っているのですが、天体望遠鏡の選び方を 記載しているページにはカタディオプトリック式は 調整ができないのが欠点とあり 初心者には不向きなのではないかと心配です。 やはり初心者は屈折式を選ぶべきでしょうか?
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ミニポルタ VMC95L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
経緯台 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
カタディオプトリック式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
95 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
1050 mm |
| 分解能 | 1.22 秒 |
| 極限等級 | 11.7 等星 |
| 集光力 | 184 倍 |
| ファインダー | XYスポットファインダー(等倍) |
| 付属接眼レンズ | NPL25mm/NPL8mm |
| セット内容 | 架台(ミニポルタ経緯台(三脚付))/鏡筒(VMC95L)/接眼レンズ/その他(星空ガイドブック、星座早見盤) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 350x107 mm |
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