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Bowers & Wilkins
CM C [単品]
メーカー希望小売価格:62,000円
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CM C [単品] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.82集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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416%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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684をフロントに使用しており、600シリーズ用のセンタースピーカーhtm62を探していましたがcmcが近所のハードオフで4万であったので購入しました。684は中低音に厚みがあり元気よく鳴るスピーカでしたが、cmcは情報量が多く高音がとてもきれいになります。フロントとセンターがアンバランスになってしまいましたが、それもまた面白いでしょう。
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CM1に組み合わせるため、HTM62やM1も検討して試聴したのですが、その組み合わせだと明らかに音がグレードダウンしてしまうので、これに決めました。HTM62とは中低音の締まり、M1とは音の豊かさや帯域の広さが違って、CM1と合いません。むしろグレードの低い物でも良いからシリーズを合わせた方が良いように思います。 CM1と同じく、天然木のはずの木目の質感が今ひとつなのと、ツイーターにはグリルが欲しいので、デザインの評価は4にしました。 おいしい帯域が高域よりなので、低域の評価も4にしています。 テレビの前にそのまま置くには、奥行きや高さがひとまわり大きいので、サイズの評価は3です。レグザなど下側にリモコン受光部がある機種との組み合わせには注意が必要です。 CM1には絶対必要なので満足度は5にしておきます。
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ヤマハのホームシアターキットについていた値段もつなかいようなセンタースピーカラーから買い換えました。 フロントとリアがB&W CDN-9NTということもあり、そこそこの音圧がでるものが必要でしたが、テレビの前のスペースの都合上、CDNシリーズにまっちするセンタースピーカーは大きすぎてどうも合いません。 そんあわけで割と小さめ(高さの低いおの)を選びに選んで新宿ヨドにて実機を聞いて購入しました。ボーカルの音もはっきり低位し、LRスピーカーとのつながりもよくなりした。ちょっともうワンサイズあげたものを聞くと、さすがにそれよりも音圧感はおちまうが、これらでも十分でした。 色もピアのブラックできれいですが、ほこりが溜まりやすく目立つの難点。 総合的に買ってよかったと満足しています。B&Wオーナーなら必見?!
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CM C [単品] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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台詞が明瞭になり、新鮮さが加わった感じです。 外観もブラックで高級感があり、満足した買い物です。
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CM C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜50kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 480x166.5x275 mm |
| 重量 | 11.5 kg |
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