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Bowers & Wilkins
HTM61 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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HTM61 [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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※デザイン 私は5.1CH用スピーカーをB&W現行品600シリーズで統一しているという理由もありますが、HTM61ブラックカラーのデザイン・仕上げ共に非常に気にいっています。 見た目が豪華でも肝心の音質が劣っているならば話になりませんが、このHTM61に関しては外観をコストダウンした作りになっていますが音質はとにかく素晴らしいの一言です。 ※音質 683用のユニットと684/685用のユニットを組み合わせているのでセンター用としては音の死角が無いと断言します。 サラウンド再生には下手なセンタースピーカーならば必要無いとの意見をよく拝見しますが、683を5.1CHサラウンドシステムのフロントスピーカーに使用されている方にとってHTM61は絶対的に必要な製品です。ヴォーカルが冴えわたりセンタースピーカー不要論が嘘だと判ります。 ※サイズ センター用としては大型ですので設置に関してはオーディオラックの追加やセンタースピーカー用スタンドを別途用意するなど計画性が必要です。 私はハヤミ製のSB-113というスタンドを購入しましたが、この製品はHTM61のブラックカラーとのマッチングは非常に良かったです、価格も7〜8千円程度ですのでHTM61とセツトで購入される事をお勧めいたします。 軽視されがちなセンタースピーカーですが、良い音が欲しければこれくらい大型でなければ重厚な人の声は得られないです。 ※他 フロントバスレフ式なので設置場所によって音質が大きく左右されるという事はありませんでした。 標準で装備されている金メッキが施されている板状のジャンパー線は低品質ですので交換すると音質がかなり良好になりました。私はオーディオクエスト社製のジャンパーケーブルを購入して意図的に高域を少しだけ増やすように施しました。 600シリーズ全てのモデルはジャンパー線交換は必ず必要です。 600シリーズはバイワイヤよりもシングル接続の方が良い結果になると思います。 店頭視聴が難しい製品ですが、高域〜低域全てにおいて変な癖の無い音を再生してくれるという点では600シリーズ共通の製品ですので安心です。 ※総合評価 B&Wの683ユーザー全ての方にお勧めします。 センタースピーカーとしては高価な部類かもしれませんが、私は購入して非常に良かったと思う貴重な製品だと思います。 価格的にアンバランスとなりますが、ヴォーカルや人の声を重視されるならば684や685ユーザーの方はHTM61と組み合わせると理想的な音になると思います。 下位モデルのHTM62も非常に良い製品だと付け加えておきます。
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HTM61 [単品] のクチコミ
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HTM61 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 545x198x339 mm |
| 重量 | 15.4 kg |
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