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KRIPTON
Vigore KX-3 [ペア]
メーカー希望小売価格:240,000円
2005年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Vigore KX-3 [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.51集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ピアノブラックに納まる薄紫のユニットは高級感あります 【高音の音質】 聞き疲れしないが、クリアな音です 【中音の音質】 所有するスピーカーの中でもトップクラスの解像感です。 【低音の音質】 密閉型特有だと思いますが締まった音です。 ブーミーな低音よ、サヨウナラ 【サイズ】 横幅がでかいです〜 【総評】 今はオークションがあるので少額の投資で、自宅にて好みの音が出るか、同一環境で確認できる時代です。 結果このスピーカーと他8組だけ残りました。 無論、このスピーカーはメインの一角を占めています。 色々な販促を使ってイメージだけが先行しがちですが、人の所有感を一時的に満たすだけで、本当の喜びは日々何気なく聴いている音楽に心が触れるかどうか。 決して雑多な環境のショップで4,5時間聞いた程度ではその判断は難しいと思いました。 このスピーカーは聴く度に、その曲によってもたらす感情を共有できるスピーカーだと思います。 それには必要以上の解像感など求めず、収録されている音が製作者の意図するバランスで聴けること。 大小の音量に関係なくそこに在りそうな楽器や歌声を表現できる唯一の国産スピーカーです。
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11セット目のスピーカーです。(ホームシアターの9.1チャンネルは別にして。) まるで五月の風のように澄み渡った明るい響きを聴かせてくれます。 ブックシェルフですから、重厚な低音を望むならば別ですが、全体として非常にバランスの取れたスピーカーだと思います。 欧米のスピーカーのような個性的な色付けはありませんから、音楽そのものを楽しむにはむしろこういうスピーカーの方が優れた中立性を示すのではないでしょうか。 価格と性能とのバランスも非常に良く、これを選択して購入しても失望はしないと思います。 ジャズには向いていませんが、室内楽や協奏曲なら、うってつけだと感じました。
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Vigore KX-3 [ペア] のクチコミ
(33件/2スレッド)
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アンプの端子は1系統しかないのですがスピーカーケーブルによってバイワイヤリングできると聞きました。どんなケーブルでどんな繋ぎ方をすればよいのでしょうか? またもう少し輪郭がはっきりしてすっきり鳴ってくれるケーブルを一緒にご紹介いただけるとありがたいです。予算は上限3万円、2.5メートルでお願いします。 使っているアンプはTRV-A300SE、スピーカーケーブルはカルダスのクロスリンクSP2Xというものです。良きアドバイスをお願いします<(_ _)>
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はじめてカキコミします。 AVラックの両端に大きなインシュレーター(TAOC?)に乗せて使っています。 スタンドにセットしてみようと思うんですが、どんなスタンドが良いでしょうか? 純正のスタンドは1ペアで10万円以上してしまいますし見た目がゴツいのも気に入りません。 予算は3万円ぐらいに抑えたいしデザインも気の利いた物があればと思っています。 このスピーカーにTRIODEのTRV-A300SEとTRV-CD4SEで主にポップスを聴いています。 ちなみに皆さんはブックシェルフのスピーカーのスタンドを選ぶ時にどんなことを基準に選んでいますか? スピーカーとスタンドって純正品の組合せばかりでスタンドその物は店頭にあまり並んでいませんよね。 スタンドを選ぶ時にもちゃんと色々なメーカーの物を試聴しているんでしょうか・・・ スタンドの試聴をしている方を見かけないのでお店(量販店ですが)に行く度に気になっています。 アドバイスお願いします。
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Vigore KX-3 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜30KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 219x350x290 mm |
| 重量 | 9.6 kg |
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