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![Monitor XT MXT20 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Kp+gC2GOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
1位 |
5.00 (6件) |
65件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190.5x330x279.3mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cm「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したリア・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 16.5cm「ダイナミック・バランス・ウーファー」と背面のバスレフポートにより、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段差と考慮したら、MXT15よりもMXT20を購入すべきだと思います
MXT15 MXT20 ヤマハ NS-BP200のサイズ比較写真を撮ってみました。
他、デジタル時代からのオンキョウ製品D-112E二台 D-302E ED-212EXT合計4台持っています。
他にも大昔のオンキョウ他持っていましたが、昔のは流石にデジタル時代に対応していないと判断して、売却または、捨てました。
現時点でMXT20が一番良いと思います。
写真のようにMXT15の奥域はMXT20やヤマハ NS-BP200に比べて奥域が小さすぎます。
MXT15の私のレビューでその分ボーカルが前に出てボーカル重視です。
MXT15はスピーカーの磁石が安くて良い音を出す為に3重で凄いみたいです。でもMXT20は二重です。
それを望んでいないならば、MXT20 ヤマハ NS-BP200だと思います。
MXT20は自称ウーハ―サイズ16センチ(実際は無い)なので低音に関しては、この3つでは
MXT20が一番良いです。
小型スピーカーはケーブルCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)を基本で使用していますが、
D-302EとMonitor XT MXT20は低音を抑えるために、一時期BELDEN 8460を使用しましたが、現在BELDEN 8470を使用しています。8460のほうが、低音を抑える効果は大きいと思います。
音の艶はCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)のほうがある気がします。
インシュレーターはあったほうが良いです。
インシュレーターの高さは私は2cmを保っています。
また床面には石膏ボードを敷いています。
MXT15と値段差と音質考慮したら、MXT20を購入すべきだと思います。
5コスパ抜群この価格でこの音質は凄い
コスパ抜群ですよね
皆様の口コミ、評価が参考になりまして
久しぶりにスピーカー購入しました
2本80万超えのスピーカーやら数十年の間には数多くのスピーカーから好きな音楽を聴いてきました
時代の変化は素晴らしく50年も時が過ぎると世界がかわりますよね
こんな小さな箱に幸せいっぱい詰まってます
この製品を作られた方たちは素晴らしい人
とても感謝します
ありがとうございます
さきほどスピーカーが届き、のんびり開封して
テイクファイブを聴きました
素晴らしい
お見事
高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます
アンプを購入するのも超久しぶりです
随分コスパの良いアンプが出てきました
下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます
ドコモ、スマホSO-52C
ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B)
Monitor XT MXT20
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![SS-CS5M2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706542.jpg) |
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1位 |
3位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/22 |
2025/9/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:53Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:178x335x220mm 重量:4.3kg カラー:ブラック系
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![SS-CS3M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706541.jpg) |
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4位 |
4位 |
- (0件) |
31件 |
2025/8/22 |
2025/11/15 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系
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![D-412EX [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000054708.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.62 (31件) |
626件 |
2009/8/27 |
2009/9/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:37Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:214x347x323mm 重量:10.2kg カラー:木目系
【特長】- シルク素材とアラミド繊維をハイブリッド成形した「A-Silk OMF」振動板を搭載した2ウェイスピーカー。
- ウーハーユニットには、直径100mm/厚さ19mmの大型マグネットや肉厚アルミダイキャスト製フレームなどを採用。
- 低域用に独自形状のアルミ製イコライザーを、高域用に「4cmチタンコート・リング型ツィーター」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした造りです。
オーディオに凝ってみようと思い中古で購入しました。
【デザイン】【サイズ】
オーソドックスなデザインでしっかりと作られています、堅牢な造りなので結構な重量があります、また奥行が30cmくらいあるので机の上に置くと結構場所を取ります。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
そこまで詳しくないので分かりませんがいい音だと思います。
あとは好みの問題かと思います。
【総評】
今はアンプとスピーカーだけですが後々DAC等も購入し色々試してみたいと思います。
5お気に入りです
【デザイン】
いたって普通。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
音域の評価に関しては自分の好きな楽曲は好みの雰囲気で鳴らしてくれるので不満はない。
【サイズ】
コンパクトに見えるが机の上に置くと大きくて思い。
【総評】
満足です。
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![JBL 4309 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369123.jpg) |
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-位 |
6位 |
4.78 (5件) |
115件 |
2021/7/13 |
2021/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:260x419x227mm 重量:11kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 6.5型(165mm)ウーハーを搭載したコンパクトなブックシェルフ型スピーカー。
- Teonex製リングラディエーター型コンプレッションドライバーを採用し、30kHzを超える超高音域まで解像度の高いすぐれた再生能力を発揮する。
- 広い周波数帯域に渡り一定の指向性パターンを発揮する「HDI」ウェーブガイド技術がリスニングルームの影響を抑えつつ広いリスニングスポットを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新JBLは表現力豊かで良い。
【デザイン】
小ぶりながらも正にJBLスタジオモニターというデザインは飽きがこなくて大変気に入った。
【高音の音質】
長いオーディオ遍歴で初めてのホーンツィーターという事もあり、期待と不安を抱いていたが、聞いてみると、「自然」の一言だった。表現力が豊かでソースに忠実、柔らかい音は柔らかく、鋭い音は鋭く、聴き飽きない高音だ。ホーン型にもかかわらず、指向性が広く位相特性が良いのか音場感豊かだ。ホーンの形状に秘密がありそうだ。
【中音の音質】
優れた高域と低域に挟まれて影が薄くなりがちだが、ソースに忠実なのでソース次第で薄くも厚くもなる。個性が少ないので高音質なソースを求めたくなる中音だ。
【低音の音質】
本製品購入の動機は正に低音にあった。若いころは30cmユニットの大型スピーカーを聞いていたが、音場感、音像定位、立体感を求めるようになり、どんどん小型化してゆき、ここ20年位は12cmユニットの小型スピーカーばかり取り換え使用してきた。しかし、高齢化に伴い高音の聴力低下を意識することが増すにつれ、低音の充実に意識が行くようになってきた。16cmユニットと決して大きくはないが、そこはJBLと言うことで本製品購入に至った。
最初に鳴らしたときは、前のスピーカー(LS-K1000)と余り変わり映えせず、少し落胆。次にソースをあれこれ変えて聞くと、様変わりして聞こえるソースもあれば、相変わらず変わり映えしないソースもあり、これはソースに忠実な音だと思うに至った。
立ち上がりよく、締まりも十分で、何より気に入ったのは低音音程が正確な点だ。これが不正確だと常にボンボン音だけになり音楽が全く楽しめないのだ。小音量でも低音が痩せず、映像系効果音の爆音も余裕で鳴らす。これまで使用していたサブウーハーは出番が無くなった。
【サイズ】
長年使用してきたONKYO製スピーカースタンド(MONITOR500X用)の天板、高さがジャストフィットするので、大変カッコよく見えるサイズだ。
【総評】
ソースに大変忠実なので、音源の音質が良くないと冴えない、また、こちらの耳の調子により日によって冴えないと感じることが増えた。クセや個性が少ないので問題点を感じやすいという事だろう。
優秀なソースと耳の調子が良いと大変気持ちよく鳴るスピーカーだ。
5押し寄せる音の洪水
今年になって(2025年)25年前に購入したセパレートアンプを両方ともOHしたのでスピーカーもグレードアップしたくなりJBL4309を購入しました。
今までは同じJBLのSTAGE A130を使っていたので価格的には約10倍程のグレードアップです。私はロックしか聴かないので4309の一択で購入しました。結果としては大満足で、STAGE A130も価格からは想像も出来ない程良い音をしていましたが、4309ではどこまでも深く沈み込む重厚な低音と綺麗な透き通った高音とが絶妙なバランスでミックスされ音の洪水となってリスナーに向かって放出されている感じです。
4309は低音の良さが取り上げられがちですが、実は高音も実に綺麗に奏でてくれるのは嬉しい誤算でした。皆さんの様に中々細かく詳しくお伝えする事が出来ませんが、端正なルックスと向かい合い、そこから放出される「音楽」「音質」「音圧」に心踊り昔のCDを引っ張り出して聴き返す毎日を楽しんでいます。
御影石の石板ボードを下に敷きスピーカーケーブルをZONOTONE 6NSP-Granster 5500αに変更して4309の持てる力を最大限に発揮させるべく日々楽しんでいます。
次はバイワイヤリング接続に挑戦してみたいと思います。
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![SS-CS5 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641663.jpg) |
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-位 |
7位 |
4.38 (40件) |
289件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:53Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:178x335x220mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、ブックシェルフ型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DENON PMA600NEとDENON DCD600NEとの組み合わせです
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【高音の音質】
綺麗になります。
【中音の音質】
DENON PMA600NEとDENON DCD600NEとの組み合わせで良く鳴るようになりました。
【低音の音質】
中音同様、良く鳴るようになりました。
【サイズ】
軽量なので設置が楽です。
【総評】
音は普通に鳴ればよいと思っていましたが、実売価格2万円台でこれほどにも鳴るものかと驚きました。
5ペアで安いしハイレゾでSONYだし、お勧め!
【デザイン】スーパートゥイーター部分なんか繊細なデザインでカッコいい!
【高音の音質】まあ良く出てる!
【中音の音質】まあ良く出てる!
【低音の音質】まあ良く出てる!
【サイズ】コンパクトで良い感じ!小さいくせにまあまあ重い
【総評】7.1chのサラウンドで購入しました。メインで使っても良いぐらい音が出ますね!
と思い少しの時間メインで使用しましたが筐体が小さいから低音が擬音で説明するとドンドンでなくスコドンスコドンと言う感じwまあ大きい筐体のスピーカーにはやはり敵わないwでも小さいくせに健闘してまっせ!サラウンド使用なら充分だしメインでもイケます!
ペアで安いしSONYだし、お勧め!
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![707 Prestige Edition [サントス・グロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711471.jpg) |
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2位 |
8位 |
4.28 (6件) |
97件 |
2025/9/17 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待を裏切らないサウンド
〔追加レビュー〕
エージングも進みましたので追記します。
まず環境ですが、マランツのstereo70sと本機、それにB/W ASW610Bのウーファーを接続しています。
エージングが進んだことで角も取れ、全体的にすごくピュアで澄み切った音色になってきました。小さい筐体ですが、ボリューム上げても破綻することなく鳴らし切ってくれます。
狭い部屋向け、というレビューもありましたが、左右のスピーカーの距離をとってあげれば、リスニングポイントが離れていても大満足のサウンドが得られます。
なので広いリビングでも心配いりません。
低音はウーファーで持ち上げたことで、中高音とのバランスがよくなりましたので、あったほうが良いです。
アンプはstereo30sにしたかったのですが、今のラックに入らなかったので、これは将来の楽しみにしておこうと思います。
ホント満足いくお買い物でした。
以上、追加レビューでした。
まだ全然エージングできてないですが、バカ耳にもそのポテンシャルの凄さに圧倒されたのでレビューします。
【デザイン】色、質感とも申し分なしです
リビングに置いても無機質にならず、温かみのある落ち着いたデザインです
背面で残念ですが、ターミナルプレートが高級感あります
【高音の音質】透明感のある高音で、歪みもなくきっちり鳴らし切ってくれます
【中音の音質】ボーカルも沈み込まず、かといって楽器もひとつひとつ手に取るように分かるしですごく明瞭です
【低音の音質】小さなウーファーでも頑張ってます
サブウーファーはいずれ付け加える予定です
【サイズ】65インチのTV脇に置くと小さく感じますが、スピーカーが主張することもなく自然に溶け込むサイズで良かったです
【総評】このサイズでこれだけ鳴るんですね
エージングが楽しみですし、スピーカーケーブルやアンプでどこまで進化するのかも楽しみですし、永くお付き合いできそうです
5[名機確定] ☆音楽好き 全て方に☆
前のアカウントがログイン不可になったため、2で。。
なじみのオーディオショップで何回か聞いて気に入ったのと、
逸〇館K社長&shige様 絶賛なのも後押し。。
#私が12/13に購入したときはすでに700SETぐらい売れてました。
#K社長は日本1000SETなのに「量産して2〜3千台入るから慌てずに 」
#っておっしゃってましたが、、>年末400SETはいるらしいですが。。
#計算が、、(笑)
【デザイン】
実物は写真より濃い色目で落ち着きがあります。
【音質】
非常に開放的で、特定の箇所に音が重なるような 音のよどみが
ありません。広くなったサウンドステージに、すべての音が
ある程度の輪郭を持って、正確な音程と響きで 乗ってきます。
そのため とても聞きやすく、長時間聞いても聞き疲れしづらいです。
ここまで聞きやすいスピーカーは初めてです☆
#このパフォーマンスでこの価格。。破壊的すぎて、
#他のスピーカーがかわいそうです、、orz本音
#予算10万円ぐらいだったら背伸びしてこっち… (ぉ
【サイズ】
思ったより小さくないですが、大きくもないです。
【総評】
このスピーカーの音を聞くと、昭和のラジカセを思い出します。
あの頃の音は音質的にはイマイチでしたが、とても開放的で楽しさが
ありました☆ 最近のスピーカーは音質的にはすばらしいですが、
全方位的な開放感はありません。
このスピーカーはアンプの音を余すことなく全方向で表現するので、
多分どんなアンプでも楽しめると思います。
>中級なら中級の楽しみがあり、ハイエンドならハイエンドの楽しみが
もしオーディオに興味がある方なら、初心者にはちょっと高いかもですが、
このスピーカーとマランツのstereo70sのSET30万円ぐらいを
24~30回払いぐらいで思い切って購入されることをおすすめします。
まず後悔しないです☆
> いまならスピーカーケーブルがもらえます(笑)
この2つがあれば、なんでも次元の違う音で聞けます☆
>TV・CD・ラジオ・Roon・Qobuz・・・
→ お店でstereo70s:Wifi→707PEでQobuzを聞かせてもらいましたが、
十分すごい音でした
アンプとスピーカーの接続ですが、我が家ではシングルワイヤをターミナル
の近い位置でたすき掛けするのが一番いいバランスでした。
お持ちの方で試してない方は是非☆
>+Lに+ ーHにー ← AV watchのおすすめとは逆ですが。。(笑)
→ AV watchのおすすめで試したら音が重くなって、空間も狭くなってしまいました、、
とくかく聞いてて楽しいスピーカーなので、聞いてない方は 是非一度
試聴なさってください☆
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![STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639810.jpg) |
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3位 |
10位 |
4.25 (3件) |
6件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。
はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。
JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478518.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:173x344x270mm 重量:5.95kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、細部にわたるパフォーマンスを強化する。
- ベント式ツイーターハウジングは、不要な高調波を発生させる定在波を低減し、高域のディテールと明瞭度を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパ系とは一線を画す 一度は聴いてほしいスピーカー
出会えてよかったと強く感じる、そんなスピーカーでしたのでレビューしました。
現在所有しているSuper Dentonは豊かな音場と柔らかな質感が魅力です。
それとは対照的な音を求め、今回は「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」に優れると言われるアメリカン・ホーン型でヨーロッパ系とは一線を画す設計思想を持つKlipschを選びました。
当初はコストパフォーマンスの高いR-50Mを検討していましたが、現用アンプSOULNOTE A-0 Ver.2との相性を考慮し、チタンツイーターを搭載したRP-500M IIのほうがその真価を発揮できると判断、最終的にRP-500M IIに決めました。
【エージング初期の印象】
到着直後は、情報量の多さからくる聴き疲れと、ホーンツイーターの特性によるものか、日本語ボーカルへの違和感がありました。試聴位置の微調整を重ねるうち、まだ完全ではないものの、ほぼ解消されました。
【プレイリストから】
[日本のボーカル]
米津玄師「Lemon」では、冒頭のピアノの粒立ちと低音域のざらつきが際立ち、楽曲の陰影の深さを改めて気づかされました。絢香「三日月 Funtale Tour 2023(Live at 東京国際フォーラムホールA 2023.9.16)」や玉置浩二「夏の終りのハーモニー(2005 LIVE)」は、息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前に迫るように再現され、スタジオ盤とはまた異なる感動がありました。
[ジャズ]
Bill Evans Trio「Waltz for Debby (Take 1) - Alternate Take」では、ピアノの打鍵の瞬間の鋭さと余韻が同居し、録音の息遣いまで伝わってきます。Stacey Kentの「The Ice Hotel」は、透き通るような声質とホーンの相性が抜群で、小さな喫茶店で目の前で歌われているような距離感を覚えました。Diana Krall「Temptation」もつい聴き入ってしまう一曲でした。
[ロック]
決定的な瞬間は、Eaglesの「Hotel California(2013 Remaster)」でした。「今まで聴いていた音は何だったのか」イントロのギターが鳴った瞬間、驚きに近い感覚を覚えました。ホーンサウンドが生み出す乾いた空気感と立体的なステージ感は、他のスピーカーでは体験したことのないものでした。Queen「Bohemian Rhapsody」も、多重録音の各レイヤーがくっきりと分離し、ライブさながらの高揚感に包まれました。
このスピーカーは、Tommy Emmanuel「Black and White to Color」、Taylor Swift「The Black Dog」、あいみょん「ラッキーカラー」、Uru「たしかなこと」、ちゃんみな、BLACKPINKなど、数多くの楽曲を単に「音が良い」というだけでなく、「他のスピーカーでは代えがたい独自の体験」として届けてくれます。挙げればきりがないのでこのあたりにします。
【映画との相性】
ジェイソン・ステイサム主演「ワーキング・マン」をRP-500M IIで鑑賞しました。効果音の鋭さと台詞の明瞭さが相まって、試聴時間が短く感じるほど没入できました。映画ファンにもぜひ試していただきたいです。
【総評】
このスピーカーには、透明感、生き生きとした音の躍動、そして歌声が前に張り出してくる臨場感があります。これは単に「音が良い」という次元の話ではありません。このスピーカーにしかない独自の世界がそこにあります。
所有機器: Super Denton + TOPPING E70 VELVET + SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境: 8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5Klipsch RP-500Mを聴いてみた(所有)
使い方の位置づけはサブサブシステム程度の本気ではありません。
基本的にPC用でアンプはTEAC AI-503にSACDPがYAMAHA CD-S2000
SACDでのタイタニックの重低音は当然、鳴らし切りません。
メインシステムのSACDはCD-S3000を使用していますが2000は特に高域
に曇りがあり、誰が聴いてもわかるレベルで劣ります。
【デザイン】
クリプシュ独特です。ウーファーは銅板ではありません。
【高音の音質】
ほぼ最高レベルをいっていると思います。
R-15M、R-51M、から二年経ってR-50Mを購入して4日で本機を購入
R-50Mでも十分満足でしたがチタンツイーターの音が聞きたくて買い換えました。
R-15Mは以前のレビューでバイオリンの音がおかしく、3500HZあたりが
おかしいことに気づきすぐに返品、それ以降のクリプシュ購入では問題はありません。
R-51Mで全く問題ないのですが欲が出て買い換えましたが後悔はありません。
【中音の音質】
中域もクロスオーバー周波数が低いせいか奇麗です。
【低音の音質】
ここが最初は失敗したと思いました。ボアボアと切れが全くなくこれは無理と。
バーンインが足りないのではということで2台を向かい合わせてYouTubeのSWの
ソースを位相差で殺して大音量で6時間程度で奇麗に出るようになりました。
51Mでは最初から割と奇麗に出ていたと記憶しています。
50Mもしかり、低音がボアボアで鳴らしこまないと本来の音が出ません。
51Mで逆さ置きにしていたが本機は逆さにすると低音がおかしいです。
底面のコルクを接地させないといけない感じでした。現在は正立です。
なおインシュレーターはカナデです。黒御影、木材、カナデ、スピーカー
の順で設置しています。
1,小中型スピーカー複合材ボードφ100「 KaNaDe 02bf -V」2枚入
2,小中型スピーカー用複合材ボード奏φ100アンダースペーサー
「 KaNaDe02bf under」2枚入
これはメヌエットSEから使用していますが空間表現が劇的に向上します。
【サイズ】
歴代のこのシリーズはエンクロージャー容積が大きくて軽いのです。
ちょっと縦に長いかなと思います。
【総評】
特に映像つきのライブでは生感覚が素晴らしいです。
このスピーカーの使い方としてニアフィールドで直接至近距離で
耳に音を浴びせる使い方をしています。空気ヘッドホーンとでも
いうような感じで、この方法だとセッティングや部屋の大きさ等の
影響を受けにくく、良質な音で聴くことができます。
ライブの残響音などは素晴らしいスピーカーです。
ソナスファーベル・ミニマビンテージやディナウディオフォーカス110でも
試しましたが至近距離で耳に浴びせる使い方では全く良い音は
得られませんでした。
スピーカーを選ぶ使い方のようです。
素人レビューより、プロのレビューがありますので是非ご覧ください。
私も清原さんの感想とほとんど一致します。
https://www.youtube.com/watch?v=5zfpjBme4S4&t=1401s
なお、メダル欲しさに聴いたこともないと思われ、スペックを書き込み、
適当な想像で作ったようなレビューがあります。文章を見れば判ります。
ご注意ください。同じ人物が沢山のレビューをしていて内容がありません。
このサイトのランキング制度の弊害と思います。私は歴代を所有しました。
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![OPTICON1 MK2 TO [ツゥバコオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371935.jpg) |
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-位 |
10位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:木目系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![SC-M41-CW [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964877.jpg) |
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-位 |
14位 |
4.42 (45件) |
82件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:木目系
【特長】- 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
- 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
- キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高めの良いスピーカー
【デザイン】
チープ感は否めない。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【中音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。
【サイズ】
邪魔にならなくて丁度よい。
【総評】
コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。
ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。
5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分
【総評】
SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、
皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら
置換えてみようと考えていました。
用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして
PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞
使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し
非常に満足しております。
【デザイン】
普通。
【高音の音質】
SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。
【中音の音質】
綺麗。
【低音の音質】
十分な低音が出るというか、出すぎ。
付属のスポンジを入れて、抑えました。
【サイズ】
小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。
インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を
四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。
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![NS-B210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811355.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.38 (41件) |
148件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
- サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
- 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想定通り満足のいく音質
【デザイン】
真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。
【高音の音質】
高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが…
非常にシャープに聴こえるように思います。
【中音の音質】
ヴォーカルなども満足のいく響きです。
【低音の音質】
特別弱いなどはありません。
【サイズ】
これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。
【総評】
テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。
絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。
エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!
5人の声がいいかも
(第一印象)
・深夜の極小音量で視聴
・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用
音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。
(第二印象)
ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?
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![REFERENCE R-50M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478532.jpg) |
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-位 |
16位 |
4.80 (10件) |
53件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:58Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x354x229mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- スパンコッパー熱成形結晶性ポリマーウーハーを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。音のひずみを最小限に抑えながら力強い低音を再生。
- ブレーシング加工を施したキャビネットは、不要な振動を抑えることで音響精度を向上させ、原音に忠実でより正確なサウンドを再現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)アルミニウムダイアフラムツイーター」を採用しアコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナチュラルで軽やかな柔らかい音質のハイコスパ機種
サブシステムで気軽に聴ける高能率なスピーカーとして導入しました。
【デザイン】
ウーファーのゴールド系の色と黒色の躯体のバランス感が良いです。
【高音の音質】
強調された感じが無くて自然な感じです。
【中音の音質】
ボーカル系では包み込むような柔らかい音質で気持ち良く聴けます。
変な艶感もないのが特徴のように感じます。
【低音の音質】
思ったよりも低音が豊かで、絶妙なチューニングと感じます。
【サイズ】
この位の大きさが丁度良いブックシェルフ型と思います。しっかりした造りで重さもあります。
【総評】
有線LANの改善(光絶縁、クロック、電源)を行なって、アンプはグレードアップしてPMA1700に更新でJAZZボーカルでは音が鮮明になって自然と音楽に引きこまれる時間が増えました。
構成:NODE NANO→PMA1700NE→本機
デスクトップ的に至近距離にセットしていますので、音に包まれた感じで聴いています。ナチュラルで軽やかな音質で疲れないコスパの優れたリファレンススピーカーで素晴らしいです。
5低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
【デザイン】シンプルで出しゃばらないデザインは、G&D
【高音の音質】広く深く伸びる感は、最高です。
【中音の音質】はっきり、主張することができる。
【低音の音質】低音も得意で、よく鳴らす。
【サイズ】ブックセルフの中間サイズ。これ以上、必要ない。
【総評】ようやく出会えたベストマッチアンプ。オーディオペアの りくりゅう か。
5年まえから、オーディオ復活して入門機を求めプリメインアンプD社とY社を使用。
ブックセルフSPを7種入れ替え、手許にJ 社とクリプシュM50があります。
サンスイAU-D607FEXTRAヴィンテージアンプを購入したとたん、M50と相性ピッタリ。
たちまち、先の2台のアンプは、他に嫁いでいきました。今まで、ありがとう。
サンスイ1981製ですが、よく鳴ります。AIさんからも、選択をほめてもらいました。
クリプシュM50さん、サンスイさんこれからもよろしくおねがいします。
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![L52 Classic [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385940.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.29 (8件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴き疲れ無くダラダラ聴くに最適
メインはJBL4349とYAMAHANS1000 音楽に応じ使い分けしているが小音量で低域がサッパリした音が聴きたくて購入。深夜にシッポリ聴くと聴き疲れ無く長くダラダラ聴くに良いなぁ。
スピード感、リアル感、解像度は4349、NS1000に敵う訳無いが。
でも意外にパワーを突っ込むと俄然JBLらしさに豹変する。メータ読みで10w?100wまで振れると心地良く音が飛び出して来る。
5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
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![NS-B330(MB) [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815791.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 名作HiFiスピーカー「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![OBERON1 DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090647.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![MENUET SE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243655.jpg) |
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-位 |
25位 |
4.80 (18件) |
220件 |
2020/3/19 |
2020/3/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系
【特長】- 現行モデル「DALI MENEUT」にさまざまなチューニングを行ったスペシャル・エディションのコンパクト・ブックシェルフスピーカー。
- 内部配線は、一般的な銅線から独自のシルバープレート(銀メッキ)無酸素銅線へとアップグレードされている。
- コンデンサーもアップグレードされ、高域用にはフィルム・コンデンサー、低域用には電解コンデンサーを採用。いずれもドイツのMundorf製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスも良くて透明感や温かみもあって感動します
今迄色々なスピーカーを聴いてきましたがDALIが好きなのでコンパクトなサブシステム用に中古ですがMENUET SEを導入しました。
【デザイン】茶色系光沢ありで落ち着いた雰囲気です
【高音の音質】透明感があるクリアな音場空間が広がります
【中音の音質】厚みもあってボーカルも気持ち良く聴けます
【低音の音質】深く沈み込む感じは無いですが狭い部屋では十分です
【サイズ】コンパクトで点音源に近いのが良いです
【総評】
主にアマゾンミュージックHDを聴いていますが、サブスクの音質アップにはネット環境改善が近道と思います。全く別次元になって音楽が楽しく聴けて感動します。
構成:@有線LAN→ANODE NANO→BR2R DAC SERENARDE→CNmode X-PM5→本機
【追加】
オーディオはキリがないですが、MENUET SEの実力を発揮させるため
@メインと併用ですが有線LANのSFP光絶縁と高性能クロックのハブによる改善
A〜Bリニア電源とUSBアイソレーターによる改善
Cスピーカーと同クラスのアンプ導入(クロックはメインと併用しています)
などを行いました。以前とは全く別次元の音質アップと感じます。
5私の上がりのスピーカー(かも)/// 【追記】音質変化・地震対策
初回レビューから、14ヶ月経ちました。
スピーカーは、エージングで音が変わると言われていますが、私は今まで余り感じたことがありません。
現時点で、音質は非常に良好です。
慣れてしまい、気になる所が無いと言うのが正しいかもしれません。
書き加えたいことが有り『再レビュー』します。
まずは、1回目のレビューを転載します。
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【デザイン】
全体に仕上げが上等で、それだけで欲しくなります。
【高音の音質】
上品で、非常に綺麗です。
【中音の音質】
ここが一番の売りだと思います。
悪い所が見つかりません。
【低音の音質】
スピーカーユニット、エンクロージャーのサイズが小さいので、大型機と比べれば明らかに不利です。
しかし、音の出し方がうまいのか、低音の量感の少なさで嘆くことは無いと思います。
【サイズ】
私には使い易い小型サイズです。
【総評】
以前から気になっていた製品ですが、現品を見ること無く発注しました。
視聴できる所はありましたが、私が使う場合との環境が違うので、視聴は意味ないと思っています。
DALI OPTICON1を所有していますが、これとの比較も考慮していません。
自分の中でよく考え、勘だけで発注しました。
結果、今回は大当たりで、最後のスピーカーになる可能性が大きいです。
PC(USB)→DAC(Topping D70 Pro OCTO)→自作アンプ→MENUET SE
この組合せで、DSD音源を聞くと、もうこれ以上はいらないなと思います。
(DSDでも、録音自体がよろしくない場合は多々あります。)
***************************
以下は、今回の追記です。
***************************
最近、スピーカーの背面に、吊り下げ用のネジ穴があるのを見つけました。
カタログ・取説等にその旨記載が無く、穴にキャップが付いていたので
気がつきませんでした。
このネジ穴を使い、以前から気になっていた転倒防止対策をしました。
地震の際、スピーカーの揺れが増幅しての落下を防ぐため、軽く固定しましたが、
十分効果があると思います。
【設置状態】
机⇒スピーカー置台(桐材で自作)⇒インシュレーター⇒スピーカー
【材料】
手持ち:アルミ棒材(幅15mm・厚さ3mm)・L時金具・M5ボルト
・M6ナット・M5ナット・テープ類
購入:サンワサプライ 電源タップ用クランプ TAP-F37CLAMP
@400位
【説明】
写真@Aを添付します。
少し補足します。
B:アルミ棒とスピーカーの距離を調整するため、M5ボルトに、
M6ナットを入れました。
C:L字金具とアルミ棒は、ボルトで固定後、白テープで保護。
D:机とスピーカー置台は、上記クランプを使いました。
強い固定力はありませんが、今回の目的には十分です。
E:アルミ棒の幅が広すぎると、スピーカーターミナルが
回しにくいので注意。
更に、一言。
写真Bを見ると、銘板が浮いているのがわかります。
本機の背面は曲面ですので、そのカーブに合わせて銘板を曲げて取り付けるべきです。
当初は貼り付いていましたが、時間が経過し、浮き上がりました。
高価格だし、本国製です。
しっかり作って欲しいですね。
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![LS50 Meta [カーボン・ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PwxOYuuLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
26位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2020/10/ 7 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Metamaterial Absorption Technology」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- ツイーター背面のノイズを99%吸収。音のひずみを削減し、より透明感のある自然な音を提供する。
- フレキシブル・ポートが音波の乱れを遅らせ、中域帯の共振を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![STAGE A170 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478159.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.00 (1件) |
60件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系
【特長】- 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
- 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
- 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バス兼ミッド 133o白いコーン×2
JBL トールボーイ型スピーカー
A120と価格が似ている様に思われるかもだが
あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。
ステレオスピーカーは普通ペア。
2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも
あり得るので単品売りなのかな。
センタースピーカー用に1本とか。
ツィーターは、25oアルミドームツィーター
バス兼ミッド 133o白いコーン×2
クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので
133oコーンユニットの上がミッドよりで
したはウーファー主体にしているのだろう。
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![NS-B330(B) [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815792.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![SONIK5 WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770883.jpg) |
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9位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![MENUET MR [ロッソ ペア]](https://audio-core.co.jp/cdn/shop/files/DALI_MENUET_MR-v2.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.71 (30件) |
795件 |
2015/9/14 |
2015/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系
【特長】- 2ウェイ2スピーカー形式のブックシェルフ型スピーカー。キャビネット内部のエアーフローが最適化された4.5インチ(115mm)ウーハーを搭載。
- 28mmソフトドームツイーターは、通常より30%軽量化されたドーム部材とネオジュームマグネットの駆動システムにより高速振幅と機敏な制御が可能。
- エアーダクトが斜めに配置されているため、壁に近づけてセッティングしても壁からの影響を受けにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りであります
DALIが好きなのと巷で評判の品だったので購入してみました。
アンプはマランツNR1200です。
ちなみに素人です。贅沢にもサブで使用してみました。
【デザイン】
・DALIらしいデザインで惚れ惚れします。
【高音の音質】
・女性アーティスト、噂通り素晴らしいと思います。
【中音の音質】
・同上で満足しました。
【低音の音質】
・このくらいコンパクトなのに十分だと思います。
【サイズ】
・小さいです。置き場所に悩みません。
メインはOPTICON2でして年のせいもあり、大きいが正義、みたいな考えの人間です。
それにしては音質も素晴らしくデザイン面からも所有欲満たされます。
SEを買ってしまおうかと真剣に考えてしまうほどの品でした。
沼にはまらないように注意します。値段的にもこの辺りまでが素人の限界ですが、おすすめ出来ます。
5音楽を楽しく聴けるコンパクトスピーカー
【デザイン】
MRにしましたが置き場所や照明などでも雰囲気が変わると思います
【高音の音質】
刺激的な音では無いのでので聴き疲れしません
【中音の音質】
バランス的には中音域が出ているのでボーカルは気持ち良く聴けます
ピアノやサックスも柔かい美しい音で音楽の楽しさを実感できます
【低音の音質】
小型なのに驚くほど出ているので狭い部屋では十分です
【サイズ】
コンパクトで点音源に近いバランスの良さと場所を選ばないことも利点です
【総評】
狭い部屋で音楽に浸れるまとまりが良い気品のある音のスピーカーです。
MENUETはサブ使用の現状ですが、DACやアンプの組み合わせ方で出音全体の印象がかなり変わりました。上流側機器類にも敏感に反応する高品質なスピーカーと感じました。
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![OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076415.jpg) |
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-位 |
34位 |
5.00 (7件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:木目系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIとは思えないDALI
新品購入から5カ月、慣らしは良い感じで進んでいます。
過去PIEGA Premium 301、B&W DYNAUDIO Emit20
Founder40B、707 Prestige Edition、OPTICON1、MENUET MR、
JBL HDI-1600、Elite ES20、等中級クラスのスピーカーも
聞いて来ました、このOPTICON2 MK2はそれらに比べても、
オールラウンダーと感じます。
DALI、OBERON1もかなりの優等生ですが、大きさからの
表現力に物足りなさを感じます、OPTICON2 MK2のデザインは
決して褒められたレベルでは有りません、しかしその素朴さは
全て音質に向いて開発されたのだと思う外ないのです。
ネットワーク回路もご覧の通り、あまりコストを掛けていません。
しかし出てくる音は素晴らしい、高域の滑らかさ、綺麗な伸び
立ち上がり鋭く、相反するような音楽にもスムーズに対応。
弦楽器は柔らかく耳に優しく伸びやで潤いが有ります。
ボーカルは女性も男性も表現力豊かに、歌いかけてきます。
最近はコバズでいろいろなアーティストを聞きますが、
全て素晴らしく感じます、とにかく不得意が有りません。
私は古いジャズ中心ですが、レコードで聴いて居るような
表現力がたまりません。
JBLやB&Wとは全く違う世界が広がります。
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
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![DIAMOND 12.2 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41i0ZfR5SiL._SL160_.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![GS83A-VB [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789233.jpg) |
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27位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/11 |
2026/6/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:160x235x154mm 重量:2kg カラー:木目系
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![MENUET B [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gNkAMAKUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
38位 |
4.71 (30件) |
795件 |
2015/9/14 |
2015/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:ブラック系
【特長】- 2ウェイ2スピーカー形式のブックシェルフ型スピーカー。キャビネット内部のエアーフローが最適化された4.5インチ(115mm)ウーハーを搭載。
- 28mmソフトドームツイーターは、通常より30%軽量化されたドーム部材とネオジュームマグネットの駆動システムにより高速振幅と機敏な制御が可能。
- エアーダクトが斜めに配置されているため、壁に近づけてセッティングしても壁からの影響を受けにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りであります
DALIが好きなのと巷で評判の品だったので購入してみました。
アンプはマランツNR1200です。
ちなみに素人です。贅沢にもサブで使用してみました。
【デザイン】
・DALIらしいデザインで惚れ惚れします。
【高音の音質】
・女性アーティスト、噂通り素晴らしいと思います。
【中音の音質】
・同上で満足しました。
【低音の音質】
・このくらいコンパクトなのに十分だと思います。
【サイズ】
・小さいです。置き場所に悩みません。
メインはOPTICON2でして年のせいもあり、大きいが正義、みたいな考えの人間です。
それにしては音質も素晴らしくデザイン面からも所有欲満たされます。
SEを買ってしまおうかと真剣に考えてしまうほどの品でした。
沼にはまらないように注意します。値段的にもこの辺りまでが素人の限界ですが、おすすめ出来ます。
5音楽を楽しく聴けるコンパクトスピーカー
【デザイン】
MRにしましたが置き場所や照明などでも雰囲気が変わると思います
【高音の音質】
刺激的な音では無いのでので聴き疲れしません
【中音の音質】
バランス的には中音域が出ているのでボーカルは気持ち良く聴けます
ピアノやサックスも柔かい美しい音で音楽の楽しさを実感できます
【低音の音質】
小型なのに驚くほど出ているので狭い部屋では十分です
【サイズ】
コンパクトで点音源に近いバランスの良さと場所を選ばないことも利点です
【総評】
狭い部屋で音楽に浸れるまとまりが良い気品のある音のスピーカーです。
MENUETはサブ使用の現状ですが、DACやアンプの組み合わせ方で出音全体の印象がかなり変わりました。上流側機器類にも敏感に反応する高品質なスピーカーと感じました。
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![Reserve R700 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QKUb3CaZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
38位 |
4.90 (10件) |
154件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:木目系
【特長】- 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
- 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
- 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そしてZARDは蘇る
【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません
スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです
【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→
AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード
高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、
どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます
今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です
【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです
【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です
5重さに意義ありです。
【デザイン】とても上品で良い
【高音の音質】ピーキーでもなく割と自然に伸びてる感じ;ハイハットの瞬発力もOK
【中音の音質】厚みがあるが押しつけがましさはなく。でもパンチはある感じ。
【低音の音質】これが売りでしょう、下まで無理なく伸びていきます。
【サイズ】後方には長いけど横幅はそれほどでもないです、ただ台座がかなりの面積を
占めるのでそれなりのスペースは必要です。
【総評】10年以上使い込んだJBLスタジオ290からの買い替えです。
改めて思うのは290は良いスピーカーだったなあって思います。
R700は290を少しスケールアップした感じです、中音から高音にかけては
290より伸びており細かい分解能は勝ってます。
下のほうはパンチはほぼ互角ですがゆったりとした伸び具合はR700が上ですね。
購入にあたってはポークのR700,シグネチャー600、JBL280Fで悩みました。
AVシステムではセンターにJBL245Cを使ってるので繋がりで言えば280F
なんでしょうけどあえてR700に決めました。
ピュアではアキュフェーズE405を30年以上3度のオーバーホールを経て
使用中でソースは専らCECST-930を使いアナログレコードで70年代80年代
のジャズ、フュージョン、ロックを聴いてます。
かってJBLの4343を所有していたこともあり現状のJBLは4343の頃とは
別のものだと思うのでポークに決めました。
290はJBLらしくはなく大人しくてダイヤトーンをスケールアップした感じでした
ポークのMST20をサラウンドで使ってますがピュアできいても中々良かったので
ポークにしました、JBLのコントロールもサラウンドに使ってますがヤマハとさほど
変わらない感じで、JBLらしさは薄いですね。
R700はまだエージング中なんですけど低域は感動もんです、しっかり出てます。
JBLの245−Cですけど前任の125−Cのほうがエネルギー感はありますよ、
245−Cはずいぶん大人しくJBLらしくなくヤマハのようだったのでそれもあって
R700に決定しました。
昨今スピーカーの作りがだんだん手抜きになり板厚とか作りのわりに価格だけ高くて
内容を見てもポークは買いだと思います。
高価格であれば選択肢は多いですが20万前後では限られますよね。
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![Monitor XT MXT15 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zgNmSRm0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.34 (12件) |
106件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜40kHz 重量:4.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な13cmダイナミック・バランス・ウーハーと背面のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノーマルでも完結できるが更に良く鳴らせる小型スピーカー
追記 2026/03/10
色々セッティングを試した結果、STWみたいな仰々しいアイテム追加しなくてもソルボセインに直置きしてたSP本体との間にステンレス製の丸型インシュレーターをかましただけで出過ぎ感のあった中低音が解消され高域とのつながりが非常によくなり、小型最強SPの様相を呈しています。これ無茶苦茶良い音するスピーカーだと改めて痛感しました。マジでおすすめ小型モニターです!
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デスクトップ型の小型モニターが欲しくなりいろいろ探していてこれに辿り着きました。購入動機はズバリMXT15の容姿を見ての一目惚れです。往年の名機、英国BBC御用達のRogers LS3/5aを彷彿とさせるスクエアなデザインは若干サイス的に小さいけれど実にカッコいいし眺めているだけでうっとりしてしまいます。
で、音の方は開封一番に聴いた感想は正直「ん??」でした。
少し低音がぼわついて、なんかこもった感じが否めなかったけれど2日も聴いていたら耳も慣れて違和感もなくなり普通に良い音聴かせてくれているのですが、ここは最初に感じた違和感をなくすべく手持ちのスーパーツイーターを追加してみたら、思惑通り引き締まった低音と更にクリアで透明感が増した中高音域が享受できて、現代風のLS3/5aが見事に完成しました。高忠実再生サウンドはもはやLS3/5aを凌駕してるかもしれません(←言い過ぎ)
これでサブウーファー無しでも十分楽しめるスピーカーに変貌しましたが、サブウーファー駆動させてのサウンドは、このサイズから考えられないくらいハイエンドな音を聴かせてくれます。本当にデザイン、内容ともに優れたいい音を聴かせてくれる小型スピーカーだと思います。
良い買い物ができてよかったです。
※ちなみに自分の環境下では1マイクロファラドのコンデンサーを入れて結線したSTWで、SWのローパスフィルターは80hzあたりでアンプ側で音量と距離と共に調整してます。
5超コスパスピーカー
【デザイン】
そっけないデザインのはずですが、なぜかカッコよく見えてくる
杢グレーのサランネットが良い味出してるのだと思う
【高音の音質】
しっかりとした高音
【中音の音質】
押し出し感のある中音
立体感もある、艶感もある
たった2万円台とは思えない音質
クリアな音質で定評のあるイギリス系スピーカーと比べてしまえばこもっているようにも聴こえるが、本機単体で聞けばほぼ気にならない
【低音の音質】
サイズの割にしっかりと出ている
それでいてブーミーさもない
【サイズ】
横と奥行きが非常にコンパクト
奥行きがあまり確保できない場所でも割と置けてしまう
【総評】
国によって音に傾向があるとよく言われるが、まさにAmerican Hi-Fi的な音質。JBLやKlipschは音をシネマ等の会場隅々まで届かせることがまず第一。これらメーカーのホーン搭載スピーカー程ではないが、本機も音が前に飛んでくる傾向。
分離もこのクラスとしては悪くなく、音が立体的に聴こえてくる。とにかく聴いていて楽しい。アメリカンハイファイが共通して持っているアイデンティティだ思う。
多くのモデルが値上がってしまったが2万円そこそこでよくぞここまでの音質を提供してくれていると思う。メーカーの説明では、MXTシリーズは高価なマグネットが使えない分、代わりに汎用マグネットを複数使って磁束密度を高めているとのこと。学生でも変えるスピーカーを、というフィロソフィーを見事に体現しているモデルと感じた。
高コスパを超えて超コスパと言ってもいいくらいの本機の底力にとても感動し、上のモデルも気になりR200を購入したのだが、個人的には世の中で大絶賛されるほどの価格破壊的性能があるとはとても思えず、ひどくこもった音に感じられた。
「R200とR200AEを聴き比べると一聴して分かるほど音が違う」という評を多く見かけるが、おそらくこれは正しいと思えて、AEはフィルムコンデンサーにグレードアップしていることによって雑味の無いクリアさが段違いなのだと思う。
R200AEが選べずに中途半端にグレードアップするくらいなら、MXTシリーズで超コスパを味わうくらいがちょうどいいと感じた。
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![ASP-155N [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716406.jpg) |
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48位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
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ステレオ |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:68.3x68.3x69mm 重量:0.28kg カラー:ブラック系
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![Signature Elite ES55 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21N-o5sApaL._SL160_.jpg) |
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-位 |
44位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ホワイト系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![KUPID BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712299.jpg) |
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10位 |
44位 |
4.22 (5件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![Signature Elite ES60 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381435.jpg) |
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-位 |
44位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:木目系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![Monitor XT MXT60 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400379.jpg) |
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-位 |
49位 |
3.97 (8件) |
16件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノリの良さ最高
パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。
5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。
ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。
まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。
スープラケーブルで良く鳴っています。
ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。
SPケーブル交換必要ありです。
純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。
ス
(旨
4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。
お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。
低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。
ES20はボリュウム感が格別です。
ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。
MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。
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![DIAMOND 11.0 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001017040.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:155x255x175mm 重量:3.1kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップスピーカーとして
デスクトップで使いたいので、サイズからこの機種に絞り込みました。
デスクトップでは、横幅と奥行きが重要です。幅は160o以下、奥行きは最大200oまで。能率が低すぎない。この条件で探しました。
派手さのない音ですがバランス良く、デスクトップでは良すぎて仕事に差し支える心配がある良いスピーカーでした。ボーカルを主に聞きますがアーティストの声質がそれぞれ個性的に聞こえます。変な言い方ですが人の声が肉声に聞こえます。(楽器のように聞こえるスピーカーでは有りません。)
追記
噂通りエージングが必用です。
エージングプログラムを4回流して、30時間ぐらい使用したら音質が見違えて改善してきました。低音よりのバランスだったものが、中音と高音が出てきて、さらに良くなってきました。女性ボーカルが伴奏から浮かび上がり、声に色気を感じるようになってきました。
バスレフポートに吸音材を入れていたのですが、外しても低音が強く感じなくなりました。自分の耳の補正も効いてきたようです。
このスピーカーは高音がウェットで深みがあり、落ち着いているので、その他のスピーカーに切り替えた時は、高音がきつく感じます。(しばらくすると慣れるのですが・・・)
追記2
アンプのアラも見える性能で、アンプをもう少しよいDACとデジタルアンプに交換しました(合計3万円弱の中華アンプとDAC)。アンプの違いがはっきりと分ります。低域が締まりがなく膨らんで気になりましたがアンプ類で改善しました。しかし、もっと良いアンプやDACを欲しがっているように感じます。
5隠れた実力派
【デザイン】
11.1、11.2では側面ラウンドしているが、末弟の本機はノーマルの箱型。その点あまり目立った点はないが、全面ピアノ仕上げは綺麗。
【高音の音質】
刺さる感じは一切ないのにしっかり出ている。聴きやすい。
【中音の音質】
前に出る音質。ボーカルは埋もれず、主旋律はよく響く。聴いていて楽しくなる明るい音。
【低音の音質】
11シリーズ上位機では皆底面バスレフだが、末弟のみ普通のリアバスレフ。その点で設置を気にする必要が多少あるが、そもそもサイズが小さいので普通はニアフィールド用だろう。ニアであればそこまで後ろの壁面を気にする必要はない。
【サイズ】
非常にコンパクト。置き場にあまり困らないのは〇
【総評】
Diamond 11シリーズ末弟の本機。ラウンド加工、底面バスレフも省かれ、それだけ見ると取り柄のないエントリーブックシェルフと思われがち。実際レビューも口コミもなく人気の無さがうかがえる。どう考えてもマーケティングに失敗している。
実際に人気エントリー機種、DENON SC-M41、DALI SPEKTOR1、JBL A120を購入して比較。
SC-M41はとても前に出るタイプの音だがかなり篭った音。比較すると露骨にわかる。
SPEKTOR1も前に出るタイプだがM41より音の質は良い。こもり感も少ない。ただし能率が低いせいか暗い音。
A120は響きで聴かせるタイプ。音の質感はそこそこで、苦手ジャンルもなく万能型。ただし上位機と比べると明確にエントリーとわかる軽い音質。
これら3機種はレビューではそれぞれかなり評価が高いのだが、実際に購入して比較試聴するとそれぞれ粗がある。
これら機種と11.0を比較すると、一聴して分かるほど11.0が上。
こもり感のない音の広がりでSC-M41を軽く超え、前に出る明るい音質でSPEKTOR1をしのぐ。A120とでは勝負になるが、やはり質感で11.0が上回る。
私は11.0を購入後、その他の3機種は処分した。
Wharfedaleは10.1が非常に高評価で、その後の200シリーズ、直系の11シリーズも非常に出来が良い。もっと人気が出ていい機種。
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![REFERENCE R-40M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478533.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
91dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:71Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:146x298x216mm 重量:3.2kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 「Tractrix」の曲線構造がホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるブックシェルフスピーカー。
- サスペンションにはカプトン、マグネットにはネオジウムマグネットを採用し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの艶やかな表現力にすぐれている。
- 「TCPウーファー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色を選べないのがすこしだけ残念
【デザイン】
部屋にマッチしたデザインでとても良い
【高音の音質】
クリアーなサウンド
【中音の音質】
インパクトがあり満足
【低音の音質】
物足りなさはありますが、サブウーハーがあるので問題なし
【サイズ】
同等なサイズのい中で評判の良い商品を選びました。
【総評】
とても満足していますが、しいて言えばブラウン色が欲しかったです
5デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入
デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入。
構成はAVアンプと1m後方の30cmサブウーファ。
AVアンプの自動設定で、クロスオーバーフィルタの周波数は100Hz。
【デザイン】
素晴らしい。ツィーターの広く深いドームが印象的。
【高音の音質】
【中音の音質】
高効率(R-40Mは91dB)なスピーカは音が生々しいということなのだけど、その通り。
楽器はエッジが利いて刺激的。
女性ボーカルは、艶があって、聞き惚れる。
【低音の音質】
即、2.1CHに組み込んだので、R-40M自体の低音は聞いていない。
バスレフポートを塞ぐつもりだったが、サブウーファとの繋がりは良く、様子見。
(バスレフポートが大口径で、こんなの塞いではいかんよなぁ?)
【サイズ】
デスクトップ用として威圧感のないサイズ。この点でR-50MではなくR-40Mを選んだ。
幅狭・背高なR-40Mを高さ30cmのクランプ型スタンドに載せているので、地震で落ちるだろうな。
R-40Mの底面にはコルク状のプレートが貼ってあるが、
天地逆で設置しているので、滑り止めシートを敷いている。
(なぜ天地逆がいいのかは、創造の館 www.youtube.com/watch?v=SL7gLLNx-9U&t=286s 参照)
【総評】
小型スピーカの選定は、サブウファーの有無で変わると思う。
サブウファー有りきなら、低域の伸びは気にせず、音質の好みで選べば良い。
クロスオーバーフィルタ・サブウファーの位相補正と、AVアンプが必須なので、
ピュアオーディオとは相いれませんが。
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![Reserve R100 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361738.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.50 (7件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![STUDIO 620 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158726.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.52 (6件) |
32件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円以内スピーカーのベストバイの一つ
【デザイン】
無骨な感じのデザインで、どこに置いても場所を選ばず、それなりにハマるデザインだと思います。
個人的にはあまり好きなデザインではないですが。。
【高音の音質】
とてもシルキーで上質な高音だと思います。
ホーンのせいか、広がりもとても感じます。包まれ感が心地いいです。
【中音の音質】
飛び込んでくるような元気で鮮度の高い音です。また解像度も高く、どのジャンルの音楽もそつなく鳴らしきります。音像の定位感もいいですね。高音同様、広がりもあってとても良いです。
【低音の音質】
13cmウーファーですが、音楽の雰囲気を伝えてくれる上質な低音が出ていると思います。
特にサブウーファーは必要ないと思いました。
低音域の輪郭はきちんと描ききってるし、また適度なゆるさも表現できていて、絶妙な低音だと思います。
【総評】
ステレオイメージが広く、シルキーな高音のおかげもあって、とても上質な音場が演出できるスピーカーです。出音のバランスと定位感が良く、万人受けする音質だとも思います。
どのジャンルもきちんと表現できるスピーカーなので、10万円以内でのスピーカーのベストバイの一つだと思います。
今回はYAMAHAのV6Aに繋ぎYPAOを経て音出ししていますが、AVアンプでさらに真価を発揮できるスピーカーだと思いました。V6A経由で出てくる音は耳を委ねられる良い音です。
5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」
【デザイン】
綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。
【音質】
伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。
JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。
【サイズ】
小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。
【総評】
“ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。
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![REFERENCE PREMIERE RP-600M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478519.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
94.5dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94.5dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:202x400x330mm 重量:8.2kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90×90度シリコン複合ハイブリッドTractrixホーンを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、クリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合うことになるでしょう
【総評】
youtube 「〇造の館」でKlipschに興味を持ち、「〇品館」で散々聞き比べた末にこちらの機種に決定しました。
ヤマハRX-V4Aに接続しYPAO調整後です。
低音は30cmウーハーの包み込まれ感こそありませんが、ブックシェルフ型としては申し分なく出ており、一般的な部屋ではサブウーハーは必要ないと思います。
私は生々しい音が好みで、ボーカルがそこで歌っているか、ピアノがそこで鳴っているか、を判断基準としてきましたが満足できます。音のバランスが良く中高音はきれいで聞いていて楽しく、いつまでも音楽を聴いていたくなるスピーカーです。
4出音圧レベル 94.dB
ブックシェルフ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 16.5cm セラメタリックコーンウーファー
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.5kHz
1.5kHz以下は16.5cmセラメタリックコーンウーファーに
任せてありRP-500MUよりは口径が大きくなっているので
低域も十分とまでは言わないがそこそこ出るようになっている。
出音圧レベル 94.dBと最近の製品の中では、
かなりの高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 20.2cm×40cm×33cm
重量 8.2kg
ブックシェルフタイプでも結構大型の部類に入る。
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状でかなり大きい形に見えるがホーン状と
なっており開口部はそこまで大きくはない。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
低域成分は、下位機種より口径のユニットが大きくなり
結構改善された様に感じる。
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![Q Concerto Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655967.jpg) |
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14位 |
49位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/9/30 |
2024/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。
【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。
【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。
【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。
【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。
【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。
【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。
音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。
この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。
鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。
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![SS-CS3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641662.jpg) |
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-位 |
60位 |
4.48 (48件) |
469件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ以上の商品と思います。
テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。
コスパ以上の商品と思います。
5コスパ最強
8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。
スピーカーエッジにも異常ありません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。
自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。
価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。
自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。
当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。
今なお満足感があります。
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