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tangent
tangent EVO [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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tangent EVO [ペア] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.43集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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425%
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312%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】全面ピアノフィニッシュ仕上げで、美しい。 【高音の音質】さわやかにどこまでも伸びる印象。ハイレゾ対応じゃなくても全く問題なし。 弦楽器を解像感良く聴かせる。 【中音の音質】普段はセンタースピーカーを使っているが、単体で聴いても良質。ニュースの声も聴きやすい。 【低音の音質】密閉型ならではの絞まった低音。量感はあまり無いが、質は高い。 【サイズ】55インチテレビの全面に置いている。奥行きも短めでスペースを取らない。 【総評】サラウンドのフロントとして使用している。スピーカーに音がまとわりつかない。 歪み感が無いので、ついついボリュームを上げて聴いてしまう。全く優れたスピーカーだと思います。
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デスクトップでPC用スピーカーとして主に動画視聴用、BGM用に使用しています。 iMacよりUSBケーブルでUSB DAC内蔵デジタルアンプに繋いで使用中。 デザインはエンクロージャーの前後方向の辺に入るアールの処理が特徴的で北欧家具を彷彿とさせます。 音はいい意味で乾いた明るいサウンド。艶や潤いといった要素は感じられません。(上流で変わるかと思いますが・・) 屈託が無く軽やかさが魅力ですが、反面密閉型ということもあり低域に重さや密度感は期待できません。 逆に言えばタイトでキレのある低域と言えます。 そして、低域に膨らみが無くスッキリしている分、中高域の見通しが大変良く、非常に明瞭で輪郭がハッキリとしています。 人によってはハイ上がりなバランスで高域がやや刺さるという印象を持つかもしれません。 また、コンパクトさから来るツイーターとウーハーの近さで、所有するKEFの同軸スピーカーにも遜色ない定位の良で、ディスプレイ付近に箱庭的ではありますが、気持ち良いくらい明確な音場が描かれます。 とにかくブライトでドライ、音楽のジャンルとしては個人的にはボサノヴァが一番ハマるイメージで、特に女性が好む様な音楽(ライトな女性ボーカル、カフェミュージックなど)には相性が良さそうです。 実際そういった女性層をターゲットとした音作りなのかもしれません。 性格がハッキリしているので、好き嫌いもハッキリすると思います。 現状デジアンを繋いでいますが、それだと出音としてはやや無味乾燥したきらいがあるため、個人的にはアナログアンプ、出来れば真空管アンプで鳴らしてみたいスピーカーです。 現在実動30時間くらいですが、10時間くらいまでは本当に低域がスカスカでした。20時間くらいで明確に変化が現れ、今は最初の頃と比べればかなり出るようになりました。 今後この低域の量感の変化によっては中高域の印象も変わってくると思われます。
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プラズマモニタのスピーカーとして使ってますが、まさにこの使い方にピッタリのスピーカーです。モニタはPioneer KURO 500Mで、スピーカー端子に接続しています。 項目ごとの評価は以下の通りです。 【デザイン】 そこそこの質感はあると思います。 【音質】 このサイズでは抜群と思えるレベルの音質だと思います。ミュージックビデオの鑑賞にも十分満足できる音質だと思います。能率の良さも効いている感じです。 ただし、設置位置によっては高域がこもってしまいますので、耳の高さに向けて角度をつけるなど、設置には工夫がいる感じです。 【サイズ】 デスクトップにぴったりなサイズなのでPCスピーカーとしても活躍しそうです。 【総評】 サイズは妥協しても音質にはこだわりたい、そんなニーズにピッタリなスピーカーだと思います。 もちろんアンプは別途必要です。
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tangent EVO [ペア] のクチコミ
(17件/5スレッド)
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現在、新築予定で10畳程度のリビングシアターを計画しています。 フロント、センターは手持ちのKEFのQシリーズです。 そこで小型のフロントハイ、サラウンド、バックサラウンド〔天吊〕を同メーカーで揃えたいと思い探した結果、 tangent EVO RADIUS45HD ALL ROOM SAT の三つを候補にあげました。 価格、サイズ的には45HDが最適なのですが音の広がり?が物足りなく感じ、試聴したALLROOMが素晴らしく感じたので悩んでいますALLROOMより大きくなりますが、リーズナブルなtangentも評判は良い様ですが試聴したことがありません。 皆さんならどちらを選びますか?皆さんの経験を参考にさせて頂ければありがたいです。 よろしくお願いします。
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現在5.1chサラウンド環境の構築を検討中です。 TV/BDによる映画視聴が主な使用ですが、 当該SPは、フロント/バックのSPに適していますでしょうか? どなたかご教示ください。
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中古ですが、tangent EVOを14800円(色ホワイト)で販売しているのを発見しました。 フジヤエービック http://www.fujiya-avic.co.jp/d-style/u-sp.html 自分は15800円(色ブラック)を買いました。 アンプはヤフオクで中華アンプのZEROを落札して中国より直送してもらいました。 以前使用していたタイムドメインライトと合計金額では同じぐらいですが タンジェント+ZEROアンプの方が音質は数段上です。買ってよかったです。 使用環境:パソコン→SE-U55SX→ZEROアンプ→tangent EVO 発売したばかりなのに中古が多く出ているのは、人気が無いのでしょうか? それとも、初期不良のメーカー再生品なのでしょうか? 良くはわかりませんが、音質には満足しているので良しとします。
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tangent EVO [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜20KHz |
| カラー | イエロー系/ホワイト系/グリーン系/レッド系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 125x190x160 mm |
| 重量 | 3 kg |
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