スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 4 WAY
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XQ two c のレビュー・評価
(0件)
XQ two c のクチコミ
(6件/2スレッド)
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質問おねがいします。 購入を考えていますが、AVアンプにどの程度のパワーアンプを追加すればよいか全くわかりません。予算をなるべく抑えたいのでCPの高いパワーアンプご教授下さい。
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何も書き込みが無いので一つ。 フロントはXQ3を使っております。さすがにiQシリーズとは格が違いますね。透明な高音、柔らかい中音、スピードのある低音。立体感は不足気味ですがそれでもKEFの中では一番だと思います。廃盤が残念です。 さてXQ2Cですが、KEFは定位が良いのでセンターなしでいくつもりでした(巨大で置くところも難しいので)。しかし発売から時間も経っているので廃盤になる前に買っておこうと思いセットしたところ、全てが変わりました。 センターを追加することによってサラウンド、サラウンドバックの鳴り方が変わってくるのです。それまでマルチチャンネルの音楽を聴いていると何となく不自然な感があったのですが、全て払拭されます。やはりソースにセンターチャンネルがあるならセンタースピーカーを揃えるべきですね。センターが一番重要です。 iQシリーズをお使いの方もセンターだけ奮発してXQ2C若しくはREFERENCEなんていうのを試して欲しいですね。
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XQ two c のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
4 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜55KHz |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 630x275x311 mm |
| 重量 | 17.5 kg |
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