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ケンウッド
SW-V7
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SW-V7 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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このウーファーも長い付き合いです。(6〜7年ぐらい) このころはあまり深く音質を追求せず、なんとなくスピーカーを選び、DACを選び、、、という感じでした。 ある日突然GX-77Mを聴いてて、今はやりの重低音を追加したいと思い立ち、 近くのヤマダ電機に突撃。 しかし、、、 全然ウーファーを置いてなくて、店員が「 あっ!そういえば奥の陳列棚に一機種だけあったような。 」 足早に陳列棚に向かうとそこにあったのが、、、 KENWOOD SW-V7 銀色に輝くボディーでした。 「 あっそれ展示品のみです。どうされますか? 」 正直微妙でした。確かその時雑誌でいくつかの商品をピックアップしていたと思いましたので、 「 KENWOOD、、、昔は名声を誇ってたけどな〜 」 「 しかし、この広い店舗で、これだけが売れ残ってるというのは、、、買ってよいのか? 」 店員もあまりオーディオに詳しくなく、、、 えいやっと買っちまいました。早く重低音が聞きたかったので、、、 結果は、大正解(だと思います。ほかの機種知らないので。) ONKYO GX77Mとの併用ですが、音質は総合的に大満足。 ただ、調整というか設定が難しいですね。 本機には、ボリュームコントロール、クロスオーバーコントロールのつまみがついております。 ボリュームは分かりやすいですが、クロスオーバーが難しい。 うまく調整できないと、GX77MとSW-V7が、分離して聞こえてしまいます。 SW-V7が暴走するというか、コンダクターの意思を無視して、独奏を始めるというか。 結構時間を変えて調整すると、GX77Mと共に調和のとれた音楽を奏でてくれます。 今ももちろん現役ですが、当時と比べて僕自身の音に対して要求するレベルが高くなってしまったので、 さらに設定が必要ですが。 またそれも楽しみの一つです。 なんかレビューらしくなくなりましたが、GX77Mで検索すると、何のレビューも口コミもない姿に驚愕するとともに、 その姿がヤマダ電機で、ひっそり忘れられた淋しい姿と重なってしまって、、、(涙) いいやつですよ、こいつ。
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SW-V7 のクチコミ
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SW-V7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜0.2KHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 174x320x326 mm |
| 重量 | 8.1 kg |
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