ONKYO
D-207C
メーカー希望小売価格:15,000円
2003年5月20日 発売
スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-207C のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.19集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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428%
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314%
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214%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2022年1月9日に諸元を追記しました。 最大入力80Wですが85.5dB/W/mと能率はそれほど良くないため極端に大きな音は出せません。しかしローカットフィルターがあるためか大入力でウーファーが動き過ぎてバリバリと言う嫌な音が出ないことに感心します。 高さ方向の幅が131mmとスリムで天井とスクリーン生地との隙間に収まることや重さ3.6kgですから天吊固定でも天井に負担を掛けないこと、そして箱が頑丈で振動が少ないため、余計な音を天井に伝えにくいのも美点で、小さなスピーカーですが、試しにスピーカーケーブルを付けたり外したりするとシッカリ仕事をしているのが分かりますから中古店で見かけたら捕獲しておくと良いでしょう。 【デザイン】渋い木目に2本の白いウーファーコーンと黒光するソフトドームツイーターとのコントラストが素敵です。見た目が良いためサランネットは外して使って少しでも音がこもらないようにしています。 【音質】120インチスクリーンの天井部分に固定してスクリーンの下側のセンターとパラレル接続し、スクリーン上のセリフやヴォーカルの音の定位が下側に偏らないようにしています。音質的に特筆する部分はありませんが嫌な音が出てこないのと大入力にも耐えますから価格の割に使い物になるスピーカーです。 【サイズ】120インチスクリーンの天井部分に固定しても邪魔にならないサイズでこれはちょうど良いサイズだと思いました。 【総評】中古の3,000円で良品を入手できました。定価1.5万円の製品ですがスピーカー端子は太いケーブルも入るネジ固定式で一切の手抜きはありませんね。 【諸元を追記】 形式: 2ウェイ密閉型 定格インピーダンス:6Ω 最大入力:80W 定格感度レベル:85.5dB/W/m 定格周波数範囲:63Hz〜40kHz クロスオーバー周波数:3kHz キャビネット内容積:4.1リットル 使用スピーカー:ウーファー:10cmコーン型×2 ツィーター:2.5cmドーム型 外形寸法:382(W)×131(H)×157(D)mm (サランネット、突起部含む) 質量:3.6kg
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ハードオフで3500円で購入 若干古い製品で中古という事も考慮したレビュー 【デザイン】 木目しか選べなかったけど悪くない 【高音の音質】 今まで使ってたメーカー不明の安物よりは全然良い 【中音の音質】 今回ここが一番良い意味でビックリした 意外と部厚い音が出てて聞きやすい 【低音の音質】 サブウーファー入れてるので気にも止めなかったけど意外と出てるんですね 【サイズ】 32型TVの上に置いてますが良い感じにピッタリサイズ 【総評】 ずっと(安い値段で)オンキョーのセンターが欲しかったので取りあえず満足 3000円台でこれなら文句無しです 新品価格で買った人は知らないけどw
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まぁ価格なりという前提ですが、しっかりした音を鳴らしてくれています。 数千円でこの品質・デザインなら問題ないのではないでしょうか。 設置には角度調整のためにインシュレータを2つ利用しています。
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D-207C のクチコミ
(9件/3スレッド)
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はじめて5.1CHのホームシアターをやってみようと思います。 フロントスピーカーには現在2CHで使用しているオンキョーD-102AXを使い、センタースピーカーにD-207Cを使いたいと思います。センタースピーカーはフロントスピーカーと音色が近いものでないと聞きづらいそうですが、この組み合わせはいかがでしょうか?どなたかアドバイスお願いします。
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SONYのCMT−SE9 を購入したのですが、スピーカーこちらの商品と変えてつなごうと思っているのですが、可能ですか?また音の相性はどうでしょうか?それぞれの意見でいいのでお聞かせください!!
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このシリーズか307シリーズかで購入を迷っています。何やら最新技術が使われているようですし、コストの面からもこのシリーズでシステムを組もうかと思うのですが…。 どなたか、アドバイス頂けると有難いです(゜゜)(。。)
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D-207C のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
80 W |
| 再生周波数帯域 | 63Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 382x131x157 mm |
| 重量 | 3.6 kg |
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