ONKYO
HTS-SW10
メーカー希望小売価格:72,000円
1999年11月17日 発売
スペック・仕様
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- ウーハー
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HTS-SW10 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.21集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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30%
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20%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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当方わ主にライヴDVDや音楽CDの再生が主なのにAVアンプを買ってしまい正直後悔しています。 まあ最悪ライヴDVDが5.1ch収録なのが救いですが しかし昨日たまたま父が持っているDVD日本沈没がむしょうに見たくなり再生しました。 見直しました、映画館より良いんじゃないかって。素晴らしい感動を与えられました。 そこはさすがTHXスピーカー(HTS-10シリーズで7.1ch構成)って感じですかね。もちらんアンプもTHX対応オンキヨー706(黒)です。 ウーファーについては125Wで大丈夫かと本当に心配していました、一時期はヤマハの1000Wのものやら海外メーカーの超高出力のものも考えましたが、今やW数を越える音・量感な気がします。 しかし当方は、インテリアを主としている為ウーファーがちょっとでかいかなと思いましたが今わ逆に大きさを利用し部屋に上手くなじんでいます。 今は後悔していません。 映画再生すれば文句なしのシステムです。 また中高音はサブウーファーの担当すべき音域ではないので無評価とさせていただきます。
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良い点 黒っぽい茶色がカッコいい 悪い点 デカイだけの代物 低音あんまし出ません
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使用期間は、8ヶ月目に入ります。 特別音に敏感な方ではありませんが、私なりに評価させて頂きます☆ 組み合わせのシステムは‥ アンプ:ONKYO Integra DTX-5 スピーカー:ONKYO HTS-F10、HTS-C10、HTS-SW10、D-605R の5.1chです。 スターウォーズエピソード・シリーズのDVDを視聴した感想です‥ ライトセイバーによる戦闘場面では、普段CDを聞いても出てこない様な大迫力の音が出て、戦いの緊張感が伝わります。 また大艦船が宇宙空間を飛行する場面では、HTS-SW10によって部屋内が大きく唸り、強く映画に引き込まれました。 使用したアンプはTHX非対応ですが、Dolby Digital EX にて素晴らしい低音を引き出してくれます。同じONKYOメーカー同士の為か、組み合わせのバランスは最高です。 THX以外のDTS、Dolby Digital対応の映画も大感動でした。 音楽ライブDVDを視聴した感想ですが、ベースギターは弦が揺れて音を出している様子も、私のような素人レベルでもつかみ取れます。 とても自然な低音は、ウーハー以外(特にフロント)もHTSシリーズで揃える事で、バランス良くかつ大きな威力を発揮しているような気がします。 この商品が届くまで、ONKYOのSL-105を友人から借りていましたが、音質に、「14インチブラウン管テレビ VS 大型プラズマテレビ 位の差があるねー!」と友人が言っていました。 デザインですが、大きいがゆえ外観も大変に迫力があり、カッコいいです(^^) 評価点数ですが、高音・中音は、同じHTSシリーズで組み合わせた際の点数として5点を付けました。 とても長い文章で判りにくいかもしれませんが、購入の参考になれば嬉しいです。
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HTS-SW10 のクチコミ
(18件/4スレッド)
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このウーファーはHTXに対応したアンプを必ず使うようにとのことですが、HTX対応のアンプを使わない場合でも良質な音を出してくれるのでしょうか? また、HTXに対応のウーファーとそうでないウーファーの違いとはなんでしょうか? 使っている方、ご教授願いしますm(_)m
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このスピーカーが気に入って買おうかどうか迷っています。 ただ、調べていて気になったのですが、このSWは最大出力120Wしかありません。 YAMAHAのモデルだと大きいと800W以上あるのに、4分の1もありません。(実際そのモデルをボリューム4分の1以上にしないなら関係ないと思いますが・・・) これほど出力には差があるのに同じ価格帯のSWとして、購入の対象として検討して良いのかまよっています。 120WのこのSWはきちんとなってくれてますか? 所有者の方、ご意見をお聞かせください。 関係ないですが、800Wもあると、下手するとブレーカー落ちそうw
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自然な低音が響きます。 本体自体は無振動なので、実際作動しているのか 不安になりますが、しっかりと音が出ています。 作動中に耳を本体に押し当てても 音が出ているのを感じないのが不思議です。 ただ、低音が弱いと自動でスタンバイ状態になるので、 ある程度の音量で使わないと、 スイッチが、切れたり、入ったりと、 音の変化が気になります。
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HTS-SW10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
125 W |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜0.4KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 370x590x526 mm |
| 重量 | 29.5 kg |
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