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ONKYO
SL-105
メーカー希望小売価格:22,000円
2001年9月18日 発売
スペック・仕様
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- ウーハー
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SL-105 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ジャンク扱いの中古品を使わずに数年間放置していましたが、先日使ってみて意外によかったので、レビューします。 RCA入力もありますが、アンプからSP入力に接続し、SP出力に10cmウーファーの2Wayを接続しています。 使ってみたきっかけは、ある重低音を含んだCDで、音量を上げるとスピーカーがビビるので、サブウーファーをつないでみたらどうだろうと思ったことです。 で、使ってみて大正解。重低音は本機から出てくるので、ビビリがなくなりました。 クロスオーバーは100Hzくらいにしていますが、表示が50Hzと200Hzしかなく、正確な周波数はわかりません。 低音はサブウーファーにありがちなわざとらしさがなく自然です。 正面にバスレフポートらしき穴がありますが、ここから音が出ているようには感じません(実際、空気の出入りも感じません)。それ以前に、本機から出ているようには感じませんし、あくまで接続しているスピーカーから低音が出ているように感じます。 低音の量感は本機のボリュームを上げれば、かなりブーミーになりますが、あくまでスピーカーの補助として自然に使うのがいいでしょう。 他に20cmウーファーの2Wayも使っていますが、低音の質としては、20cmウーファーの2ウェイの方が、より自然でHi-Fiだと思います。 でも、コンパクトなスピーカーで本機を使うのも、別の面白さがあると思います。 外装は、木目のプリントシートだと思いますが、突板のようにも見え、なかなか高級感があって良いと思います。
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下向きコーンでバスホールが正面についているのが珍しくて買ってみましたが、もう5年も愛用しています。 今回ONKYOのSA−205HD(ホームシアターアンプ)と組合せる事で今まで以上に良い重低音を発揮してくれ、NEWモデルを買った気分にさせてくれました。 アンプ内臓タイプで、フロントにレベル調整ボリュームが付いていて簡単に好きな音に調整できる。 ソフマップ天王寺ステーション店で5年前購入。
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SL-105 のクチコミ
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SL-105 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜0.2KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 235x416x404 mm |
| 重量 | 12.5 kg |
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