ONKYO
SL-207
メーカー希望小売価格:25,000円
2003年5月20日 発売
スペック・仕様
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- ウーハー
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SL-207 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.98集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先日購入しました。 主に利用目的は音楽鑑賞です。 プロジェクター、TVでの映画鑑賞も思案中です。 アンプ&スピーカーはVH7PCをPCとUSB接続で利用しています。 幸いVH7PCのアンプにはサブウーファー出力があるので、そちらからSL-207(D)の入力へ繋いでいます。 SL-207(D)を使用したおかげで低音域の幅が広がりました。 低音域を広げるのであれば、この1台で満足できると思います。 使用感: ・サイズが思ったよりも大きい感じを受けます。 ・床においていると音量が小さいときなどは聴こえにくいので、頭のうえで鳴らす感じにします。 ・フィルターをかけなければ中音域あたりまでは音がでますが、音と呼べるレベルではありません。 ・基本的にフィルターはかけません(重低音のみに絞られ、BASE音は聴こえにくいため)。
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音楽CDを聞くときの低音用とて購入しました。メインのSPはNS10Mです。 良い点 1.パイプオルガンのペダル音域(C1:32Hzあたり)が聞こえるようになった。 2.カットオフ周波数、出力レベルを調整することで違和感なく低周波数領域を拡張できる。(あるいはその可能性がある) 結果として音楽に厚みが増えたように聞こえる。(低音強調ではなく低音域拡張ね) 3.サイズが比較的コンパクトで、外観も木工製品のようなので見ためにも違和感がない。(置き場所に困らないと思われる) 悪い点(自分にとって) 1.音の輪郭あるいは解像度は良質なヘッドフォンのほうが明確か(低音域でモニター的な機能を求めるのであればヘッドフォンが安価で確実な手段だと思います) 2.設置場所とて床(足元のレベル)に置くケースが多いと考えれますが、製品のかどが鋭角なので足をぶつけると痛そう。(幸い未経験ですが) 客観的な製品レポートを言葉で伝える事の難しさ(出来ないむなしさ)を感じております。 お気に入りのCDをご自分の耳で試聞して判断するのがベストですが、時間的にもなかなか出来ないのが現実かと思います。 音域(ピアノの十二平均率)とSWに関する参考URLを追記いたします。 http://en.wikipedia.org/wiki/Piano_key_frequencies http://www.subwoofertests.com/testresults.html
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ホームシアター用に1本利用しています。 この価格でこのつくりであれば十分ではないでしょうか。 映画を見るときの迫力も十分で、サブウーファーを利用したことがない方が初めて導入する機種としてはオススメです。
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SL-207 のクチコミ
(100件/23スレッド)
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皆さんこんにちは! SL-207を購入し早1年。マンション内で自分なりに5.1chを作り それなりに満足してましたが今年念願の一戸建て計画が浮上! リビング兼ホームシアターの計画に着手してますが予算70万ほどで 考えてます。SL-207はボリューム上げると音が割れたりしますが 今回はその心配ないようにSW-4あたりを検討してます。 しかしSL-207にさようならするのももったいないのでどうにか 使い道ないか検討してます。 どなたかいい再利用法ご教示願います! ツインウーハーとかあり!なんですかね?
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ちょっと無理してYAMAHAのDSP−AX4600を買いました。このサブウーファーとの相性はいかがでしょうか。 YAMAHAだと下記の端子が繋げるのでしょうか?この機種でも接続は可能なのでしょうか? すでにメインスピーカーにアンプ無しのBOSEのウーファーを接続しており、下記の端子を使うのが順当なのかなと思っております。 すみませんいろいろ書きまして。素人ですよろしくご指導ください。 10畳くらいのマンションのリビングで防音は良い方なので、結構大きな音は出せると思います。一軒家のようにはいきませんが。 (説明書より抜粋) SUBWOOFER端子 ヤマハアクティブサーボサブウーファーシステムなどの、アンプ内蔵サブウーファーを使うときに、この端子に接続します。フロント、センター、サラウンドおよびサラウンドバックチャンネルの低音信号が出力されます。また、ドルビーデジタル、DTSやAACデコード時のLFE信号も、この端子に出力されます。
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最近、このサブウーファーを購入しました。 コンポは、ONKYOのFR-S7GXです。 低音が強いところで、「ぴりぴり」という音がします。 本体からか分からないのですが・・・・。 壁に振動が伝わってなっているのかな?? 同じ症状の人っていますか?
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SL-207 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 236x441x441 mm |
| 重量 | 12.5 kg |
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