ONKYO
SL-D1000
メーカー希望小売価格:150,000円
2006年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SL-D1000は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SL-D1000 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
SL-D1000 のクチコミ
(6件/4スレッド)
-
このサブウーファーを購入された方は、床下対策はどの様にされていますか? TAOC http://www.taoc.gr.jp/taoc/scb_rs.html http://www.taoc.gr.jp/taoc/scb-cs.html http://www.taoc.gr.jp/taoc/scb-2.html クリプトン http://www.kripton.co.jp/avc/products02/ab-1000_2000.htm http://www.kripton.co.jp/avc/products02/ab-3000_5000.htm
-
ONKYOt特有の音が硬質な感じがしないか不安です。 JBL E250PCH にするか悩んでます。
-
HDサウンドに対応したくて15年間使った、SL-7から買い換えました。フロントスピーカーもD-908Eなので相性も良いと思いこのウーファーにしました。 まるで別次元です!!低音の重厚感、スピード感全てパーフェクト! ブルーレイソフトのダイハード4.0をあらためて見直してみると、車が横回転しながら飛んでくるシーンやファントムとトラックの高架橋でのバトルシーンなどは部屋がきしむような低音が出ます。 まったく耳障りでなくクリアで力強い低音です。 空気が震えるような低音とはまさにこのことだと思います!
- SL-D1000のクチコミをすべて見る
SL-D1000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜2KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 375x541x468 mm |
| 重量 | 31.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください