ONKYO
D-508C [単品]
メーカー希望小売価格:30,000円
2006年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-508C [単品] のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.57集計対象21件 / 総投稿数21件
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576%
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414%
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39%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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TX-SA705のアンプのセンターで3年前まで使用してました。 その時はフロントがD-508EでバックがD-509でした。 セリフははっきり聞こえますが、やや音が小さくアンプでセンターを強調しないと厳しかったです。 サイズもなかなか大きくてテレビ台に乗ってますが、テレビはこのセンターにかぶらないサイズを購入しないとかぶっちゃいます。笑
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NS-C225 というYAMAHAの超薄型のセンタースピーカーからの交換。 テレビの手前に置くには薄くてコンパクトで使いやすいスピーカーだったのだが、100インチのスクリーンで映画を見だすとどうにも台詞の声が薄っぺらく聞こえてきてしまって、交換対象を探しはじめた。 そこで巡り合ったのが中古のこちら。D-508C ヤフオクで6000円ほどで落札。 テレビ前に置くにはかなり大きいと感じるが、スクリーン下ならちょうど良い感じ。 そして何と言ってもセリフの明瞭度が違う! AVアンプを通しており、低音はサブウーハーが受け持っているので低音の音質は無評価としているが、実は我が家。こちらのスピーカーに中華アンプを接続してカラオケのボーカル用アンプとして使用することがある。その時には、男性の低い声が非常によく響き、「低音もいい音してるな〜」となる。 兎にも角にも、大画面にはある程度の大きさのスピーカーが必用なんだなと、再発見した次第。
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【デザイン】 落ち着いたデザインで気にいってます。 【高音の音質】 心地よく聞こえます。 【中音の音質】 他の音域を邪魔しません。 【低音の音質】 低音はサブウーファーに頼ってますため?です。 【サイズ】 気持ち少しばかり主張してるかなとは思いますが範囲内でOKです。 【総評】 いつも心地よく聴かせてもらってます。w
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D-508C [単品] のクチコミ
(40件/9スレッド)
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http://www.jp.onkyo.com/support/manual/manualpdf/base-v20x_ja.pdf 上記のサイトの機器を使用していますが、スピーカーのみををD-508Cシリーズに変更するのは無理がありますか?追々、アンプ等も変更する予定なのですが、スピーカーを変更するだけでどれだけ音質が変化するのか、体感してみたいのですが...
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avアンプ AVR1912K. サブウーファーAUDIO-PRO. B2.27. ;Mark2 オンキョー D-508C二台 この組み合わせでいい所や、悪い所教えて下さい。 あとどのような音になると思いますか? 始めて購入考えています。 よろしくお願いします。
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これまでプリメインアンプで使っていた2.1chの構成は以下のとおりです。 スピーカー:ONKYO D-202AX LTD ウーファー:ONKYO SL-507 今回、ホームシアター化をしようと考え、このセンターSPに目をつけたのですが、 TVラックにサイズがあいません。 ちょうどいいサイズは、グレードが一つ下のD-308Cでした。 そこで、TVラックを買い替えてD-508Cにするか、そこまでするほどD-308Cの差はないならば、 D-308Cでもよいか。。と悩んでおります。 スピーカーとの相性も含め、アドバイスいただけますでしょうか。
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D-508C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 500x157x168 mm |
| 重量 | 7.7 kg |
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