ONKYO
D-308C [単品]
メーカー希望小売価格:16,000円
2006年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-308C [単品] のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.37集計対象22件 / 総投稿数22件
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550%
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440%
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39%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】シンプルです。 【高音の音質】価格的にうっとりするような高音は出ません。 【中音の音質】人の声に特化していると思います。 【低音の音質】(無評価)低音を出すためのスピーカーではありません。 【サイズ】コンパクトで素晴らしいです。 【総評】かつて存在したオンキヨーのセンターチャンネル用スピーカーです。10年以上前に1万円ぐらいで買ったと思います(とても安い!)。 オンキヨーのラインナップではミドルクラスで、下に型式100番台で6千円ぐらいの製品があったと思いますが、コストパフォーマンスはこっちの方が良いです。 オンキヨーの独自技術によるシルク入りマルチファイバーコーンが優しい音を奏でます。充分な解像度を保ちつつ鋭く尖ったりしない音です。あの頃のDVDやBlu-rayソフトのセンターチャンネルはセリフ用であることが多く、人の声に特化したセンタースピーカーが多く市場に出回っていました。これもそのうちの一つです。近年のセンターチャンネルで音楽も流すソフトだと、流石に物足りないものを感じますが、価格的に無理は言えません。 コンパクトさも魅力の一つで、22インチモニターの下に設置してデスクトップ環境でゲーム用に使っています。Switchゼルダのセリフが聴きやすいです。 サウンドバーが市場を席巻していますが、バーチャルではなくてリアルにスピーカーを並べてサラウンド環境を構築した方が音の定位が良いのでゲーマーにもおすすめなのですが、こういうエントリーとして魅力的なスピーカーが絶滅状態なのは残念です。
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約5年強愛用して居りました。約6年半前にアパートから一戸建てへの引っ越しを契機に、オーデイオ熱が再燃。人生初めてのAVシステム構築に当たり、メーカーはオンキョーを選択。当時TX-SA606Xのゴールド色をセレクト。更に同じくオンキョーさんのD-308シリーズ(D-308Eを4本、D-308Mを2本、D-308C、更にスーパーウーファーSL-A250を2発購入)にて、「 7.2チャンネル・フルサラウンド・ホームシアター 」を構築致しました。 合わせたBD再生専用機器には、パイオニアさんのBDP-LX53と、PanasonicさんのDMP-BDT900の2台の機種も、いつものヨドバシカメラ町田店にて新品購入。 更には、オンキョーさんの製品が気に入りまして、A-7VL + A-5VL + C-S5VLも、同じくいつものヨドバシカメラ町田店にて新品購入しまして、ホームシアターもピュア・オーデイオも、心ゆくまで思う存分鑑賞、満喫致して居りました。 非常に良い経験になりまして、今現在に至るまで、オーデイオに関わります経験や知識や、センスを習得、勉強する事が出来ました。非常に面白かったですね。 現在は、実は「 ピュア・オーデイオのみの環境に、機材を集約 」してしまいました。 純粋に音楽だけを楽しんで居ります。 ※※ スーパーウーファーSL-A250とTX-SA606XとDV-SP504に関しましてのエビデンス写真を、私のDCD-1650REの満足度レビューに掲載致しました6枚の写真の中の1枚に掲載させて頂いて居ります。本来ならばこちらに写真を貼り付けるべきではございますが、既にデジカメのメモリーの写真を消去済、PCの写真ライブラリーのメモリーの方も既に消去してしまって居りまして、ご容赦お願い致します。 【デザイン】当時、黒のAVアンプばかり目につく中で、オンキョーさんのTX-SA606Xの黄金色が非常に気に入りまして、購入。合わせて必然的に全てのホームシアター用途のスピーカーを、オンキョーさんの製品にて統一、コーデイネイト致しました。スピーカーカヴァーをはずしますと、白いウーファー・コーンが目に飛び込んで来まして、大満足でしたね。このD−308Cは、非常に落ち着いた木目模様でしたので、見た目も、「 本木突板仕上げ 」にて上質な雰囲気を醸し出して居りました。 【高音の音質】ヴォイス専用のセンタースピーカーでしたが、なかなか良い音が飛び出して来ました。 【中音の音質】ヴォイス専用のセンタースピーカーでしたが、なかなか良い音が飛び出して来ました。 【低音の音質】ヴォイス専用のセンタースピーカーでしたので、低音は2発購入しましたSL−A250に任せて居りました。 【サイズ】非常に丁度良い大きさでした。 【総評】当時ブルーレイ・ソフトを沢山購入しまして映画三昧して居りましたが、中でも「 ダークナイト 」の映画は、非常にド迫力でして、バットマンカーがゴッサムシテイを爆走・疾走するシーンでは、我が家積水ハウス注文住宅の家が、重低音で揺れる程、音圧を感じまして、とにかく大迫力にて、映画を満喫鑑賞致して居りました。このセンタースピーカーは、映画の中のセリフがとても聞き取りやすく、非常に良い製品でした。
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映画用に使用して半年たったので、レビューします。 一時期、設置環境の問題でセンターなしの6.1chで映画を見ていたときに比べ、センター有りの7.1chになってからはセリフの明瞭性が格段に違います。 これより前にセンタースピーカーを使用したことはないのですが、今のところ不満はありません。 値段もお手頃なので、センタースピーカー入門の方には十分に満足できるものだと思います。 でもサイズが結構でかく重量も5.2kgと重いので、買う前に設置できるかは確認するといいと思います。 センタースピーカーは、セリフを重視した中音域再生が主だと思うので、高音、低音は評価なしとします。
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D-308C [単品] のクチコミ
(52件/13スレッド)
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現在onkyoのBASE-V20Xホームシアターセットを利用しています。詳細はこちらです。http://www2.jp.onkyo.com/product/products.nsf/0/87861D9B61E6902B49256F1900166B5F?OpenDocument センタースピーカーにD-308Cを移植したいのですが、可能ですか?一番の疑問は接続するコードです。現在使用の各スピーカーへは二本の導線を挟んで接続しているのですが、D-308Cもその系統ですか?お願いします。
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最近、AVセンターをTX-NA609にしましたが、スピーカーは108で5.1chです。 センタースピーカーだけサイズアップして、308にしても音響は狂わないものですか? いずれは、フロント左右、サラウンド左右も308にしていきたいとは思ってるのですが・・
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初めて書き込みを利用します。 だいぶ古いスピーカーのD-102AXを使用して、5.1ch環境にしたいと思っております。フロントをD-102AXにしたときに、このD−308Cとの相性はいかがでしょうか。 メーカーが違っても、問題ないとのことですが、どうなんでしょうか。ちなみにホームシアターセットのパイオニアHTP−S717のリアのワイヤレス環境が悪く、トールのフロントをリヤに持っていって、フロントに上記D−102AXを使用しております。パイオニアのセットのセンタースピーカーがあまりに貧弱で、変えようと検討しております。サイズ的にも大きく、迫力がありデザインもマッチするのですが…。 よろしくお願いします。
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D-308C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 382x131x151 mm |
| 重量 | 5.2 kg |
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