ONKYO
DHT-9 [単品]
メーカー希望小売価格:34,000円
2007年3月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
DHT-9 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DHT-9 [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.66集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
CB1200(B)とセットで購入しました。 セッティングにおいてノイズがでましたが、設置のしなおしで改善しました。 コンセントのアースを意識してつなぐと良いみたいです。 購入のきっかけは、デザインと入力数、設置のしやすさです。 台は1200に決めていましたので、同じ黒色でコンパクトなデザインであるこれに一目ぼれしました。 後はつなぐ機器の数に対応してるかどうかです。うちではテレビ、レコーダー、プレイヤー、ゲーム機と主に4つで、結果としてゲーム機以外をこれにつないでいます。 すべて光でつなげれるのはとってもありがたいです。 設置については台がスピーカー内臓ということもあって、とっても簡単でした。 機器のセッティングも、マニュアルはわかりやすかったです。 ただ、そのマニュアルですけど、もちっと、音の臨場感を出させるようなアドバイスがかかれていても良かったかと思います。 つなぎ方や操作説明しかないのは、音響製品を買った初心者でも少し物足りないかもしれません。 その分ページ数がかなり少なく、読みやすいではありましたが。 設置状況にもよるかもしれませんが、台とのセットで3.1ch時に、あまりシアターディメンションの効果を感じませんでした。色々設定を触ってみたのですがあまり効果を感じなかったのは残念です。 これは製品が悪いのではなくて、環境や設置の問題でもあるはずですから、前述したとおり、想定しえる間取りや設置状態でのテストというか、近い間取りでの設置方法、アドバイスが記載されていれば勉強になると思った次第です。 ウーファー内臓で手軽に5.1に挑戦したい方にはうってつけだと思います。おススメです! ウファー選びはよくわからないし、買い足すのもあれだけど、スピーカーだけは 古いコンポやもらいもので余ってるって方は結構いると思うので、これは面白いと思います。
-
東芝の液晶TVREGZA-Z2000に接続するスピーカを探していてこのDHT-9にたどりつきました。 アンプ内蔵ですでにセンター、サラウンドスピーカーは持っていたのとRI EXに対応しているのが決め手になりました。 TVの電源に連動し電源が入りTVのボリュームで音量が調節できるのでとても便利です。 しかし配線は音声用に光1本、RI EX用にRCA1本ミニジャック1本と多いです。 入力端子も光3RCA2と十分です。 再生できるフォーマットは最新のフォーマットには対応していません。 Theater-Dimentionalという技術でリアのサラウンドスピーカーがなくても擬似的に5.1chを実現してくれます。 リビングのTVに接続するウーハーとしてはお勧めできます。
-
DHT-9を購入したのでレポしたいと思います。 ■デザイン 木目に黒の塗装がされており落ち着いた高級感があります。 黒は無難でほとんどの部屋に違和感なく置けると思います。 ちなみに同性能品でHTX-11というのがありますがそちらは色がシルバーです。 私はREGZAとの連動機能も兼ねて購入を検討していたので テレビの横に置いても違和感のない色という点も考慮してDHT-9を選びました。 またスペース的にも割とコンパクトに収まります。 私の場合、部屋のスペースの都合で5.1ch環境が厳しいというのもあったので 2.1ch〜3.1chをメインで使う事ができ、尚且つ増設で5.1chに対応でき、 アンプ内蔵サブウーファーで手の込んだ配置をしなくていいというのは魅力でした。 ■音質 私は音響関係に詳しくないので専門的なレポはできませんが 今使ってるテレビ内蔵のスピーカーと比べれば 比較にならないほど聞こえがいいので買って満足してます。 低音はデフォルトだと弱いですが設定でスピーカーの 音量バランスを調整してやれば低音がしっかり出るようになります。 マンション住まい、2階に置こうとしてる方にとっては充分なレベルです。 前方のスピーカーだけでマルチチャンネル再生ができると 謳っているシアターディメンショナル機能に関してですが、 確かに空間を感じさせる音は出てる感じはします。 ただ私の環境だと部屋の構造が悪いのかリアスピーカーに 当たる部分の音が後方と言うよりは斜めから聞こえてくる感覚がして 包み込まれてるような感覚というのは体感できませんでした。 まぁ個人的には2.1chでマルチチャンネル感が味わえるだけで◎です。 ■機能・操作性 この機種の入力はアナログが2系統、デジタルが3系統あるんですが 私の場合、アナログ1つをテレビ(RI連動用)、 デジタル3つをテレビ、ゲーム機、PCという感じで使ってます。 1つの音響設備で部屋の音関係を全て管理できるのはとても便利です。 ただ欲を言うなら使わない入力先はスキップできる機能が欲しかったですね。 リモコンはチープな感じでゴムボタンは小さく使いやすいとは言えません。 と言っても初期設定関係以外でよく使う機能となると 電源のON/OFF、音量、入力先切り替えくらいしか 触る場所もないので使い勝手は良くも悪くもすぐ慣れると思います。 ■REGZAとの連動 私の場合、37Z2000でRI連動を利用して使っています。 予め入力先をデジタル3(RIテレビ用)に合わせておくと テレビの電源ON/OFF、音量調整、消音がアンプと連動するようになります。 アンプの存在を気にせずテレビ感覚で使いたい方には便利な機能です。 私の環境で使用例を挙げると、 デジタル … 入力1:ゲーム機 / 入力2:PC / 入力3:REGZA アナログ … 入力1:空き / 入力2:REGZA(RI連動用) という接続で使用しています。 ・テレビを見る場合 デジタル3に合わせてRI連動で使用。 音量調整、消音、電源ON/OFFが連動します。 アナログ入力1の接続はRI連動用なので使いません。 ・PCを使う場合 デジタル2に合わせて使用。 PCしながらテレビ見たいって場合は、当然アンプの入力先はPCのままなので テレビとアンプのRI連動は解除されテレビ内蔵のスピーカーから音が出ます。 ・ゲームをする場合 デジタル1に合わせて使用。 ぶっちゃけテレビとゲーム機(PS3)をHDMIで接続して アンプの入力先をテレビのままで使えないのかって話なんですが、 どうやらREGZAのHDMI端子の音声信号はリニアPCMしか 対応してないようなので、それをしてしまうとBlu-rayやDVD等を 見る場合はDolbyDigital等で再生できなくなってしまうので注意が必要です。 ■HTX-11との違い ・色 ・フロントスピーカー×2が付属していない 上記2点以外は全く同じです。 デザイン面でも少し触れましたがHTX-11でなく DHT-9を買おうとしてる方の中にはHTX-11の色が 気に入らないからという理由も少なくはないと思います。 各言う私もHTX-11のシルバーが部屋のインテリアと 合ってなかったという理由でDHT-9を選びました。 ちなみに私のように色違いのHTX-11という感覚で 購入を検討されている方はフロントスピーカー選びは D-057M(B)が同色同素材で見た目的にマッチしやすいと思います。 性能面でもHTX-11付属のスピーカーと比べて ほぼ同性能です(カタログスペックだと若干性能↑) 最終的にHTX-11を購入するより3000~4000円ほど費用が 高くなってしまいますが、HTX-11の塗装代だと割り切れるなら買いです。 以上、参考になれば幸いです。
- DHT-9 [単品]のレビューをすべて見る
DHT-9 [単品] のクチコミ
(23件/11スレッド)
-
ONKYOのアウトレットオーディオでお安く購入1.4k程度と SP/AMPのGX-70AXに繋いで使い始めました…その後DACを買い替え光で繋いで気付けば大昔のSPが現役に…DHT-9がAMPとして心地よく鳴らしてくれています♪
-
昨日、HDMI無しの時代遅れのこの商品ですが、 新品未開封12700円の値札に釣られて衝動買いしてしまいました。 レジでは何故か12000円と言われ、さらに安くなりました。 スピーカーは丁度D-057Mを仕様していたので、いい組み合わせとなりました。 次のボーナスまでしばらくはこのセットで繋ごうと思います。
-
HTX-11を購入するつもりでいたのですが、ジョーシンのOL西宮店で展示品のDHT-9が15000円(税込)で3台販売されていまいた。展示品ということで少し迷いましたが、購入価格の5%で5年の長期保証をつけることができたので購入することに決めました。 早速、事前に購入していたラック型ホームシアタースピーカーシステムのCB-SP1200(B)に接続し、3.1chの環境でテレビやDVDを鑑賞しましたがこの値段であれば満足です。
- DHT-9 [単品]のクチコミをすべて見る
DHT-9 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜0.2KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 207x330x327 mm |
| 重量 | 10.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください