JVC
SX-DW7
メーカー希望小売価格:135,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
SX-DW7は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SX-DW7 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
音質は素晴らしいですが、ボリューム(パワー?)が小さい気がします。
-
マルチチャンネルのSWとしてはもちろんですが、このSWはピュアオーディオのSWとしても 使用できる性能と音質を持っているSWです。 過去にサーロジック社の社長と話す機会があり、その時に社長は「20Hzまできっちり再生できるSWは当社以外はこのDW7だけなんですよね」と言っておりました。 AV-AMPのDELAY設定できっちり合わせる事で完全に存在感が消えまるで持っていけます。 ピュア2chのSWとしても使用でき、通常の30cmウーハー程度では超低域は遅延が生じていますのでメインSPの低域を逆に殺して、このDW7で補うとピュアとしてもすばらしい音を聞くことができます。 ただし、設置場所までの距離を補正するDelayを設定しないと意味がありませんのでご注意ください。 しかし欠点として自動スタンバイが非常にやっかいで、小音量で聞いていると確実にスタンバイしてしまいます。 メーカーで改造を承っているようで、行った方が良いかと思います。 私の場合は自分で改造して、外部からスタンバイ機能をON/OFFできるようにしました。 スーパーウーハーとしては本当におすすめできる一品です。
-
モデルチェンジ後の評価でお役に立てるか分かりませんが、約三年の使用しましたが、使いこなし甲斐ある良い製品です。パワーアンプ出力端子から両チャンネル出力を取り3D接続でカットオフ周波数70Hzにセットしてます。詳細は石匠運慶のホームページで東京の有馬で写真とコメントが掲載されてます。興味ある方はご覧下さい。 ただ、置いただけ、繋いだだけでは良い音は出ません。
- SX-DW7のレビューをすべて見る
SX-DW7 のクチコミ
(37件/8スレッド)
-
もう、誰も見てないだろうけど…。オートパワーオフ機能をカットして貰いました。こちらの書き込みにあったhoehoeさんありがとうございます。ネットにも挙がってましたが、プリ基盤のエミッション回路をオフにすれば良いようです。中開けて基盤外して半田ゴテでって、素人には無理ですがなんと、出張して頂きましたがタダでした。やったー
-
この機種は、自動節電モードを切にできないようですが、普通の音量で映画を見ていてもたいていの映画では途中で節電モードに切り替わってしまうものでしょうか? 使っておられる方の感想をお聞かせいただきたいです。
-
このパワードサブウーファーは、600Wの最大出力を持っているようですが、これを最大出力が19W+19W程度のミニコンポに繋いだ場合、同期と言うかバランスは釣り合えるのでしょうか?? 例としてONKYOの「X−N9」など。 http://www2.onkyo.com/jp/what/news.nsf/view/20050415FRN?OpenDocument 試された方のレス希望です。
- SX-DW7のクチコミをすべて見る
SX-DW7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
600 W |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜0.5KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 390x390x446.5 mm |
| 重量 | 25 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください