JVC
SX-WD8
メーカー希望小売価格:50,000円
2004年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ/センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SX-WD8は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SX-WD8 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
30%
-
20%
-
133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
SX-WD8 のクチコミ
(35件/10スレッド)
-
購入していろいろなソースを聴きました。 はじめはうまくならなかったのですが、徐々に艶のある良い音を聞かせてくれるように なりました。 能率が低いのがあるので良いアンプでドライブするといいでしょう。 いろいろなアンプを取り替えて試しました。 他のスピーカーと比較すると、音はハイスピードなのでゆったりと聴かせると いったタイプではありません。 しかし、飾り気のない音が出るのでそれが魅力だと思います。 専用スピーカー台を使うといいと思います。 fo.Qなどでうまく調整すると、とても良い音を奏でます。
-
私は主に昔の歌謡曲を聴いています。 小型のスピーカーの3WAWがほぼ無くなってしまいいろいろ検索していたら、見かけ3つの「SX-WD8」を発見しました。 現在は ONKYO PS−V7 を使っていて大満足していますがそろそろ新しい小型スピーカーも考えています。 (PS−V7 3WAYで小型でバランスも最高に良いです) 「SX-WD8」は秋葉原で視聴しましたが「ウーン。高音のシャリシャリ度があまりに凄い・・・」と買うには至りませんでした。 しかし他を当たってみても、それ以上の自分の好みの音のスピーカーが全くありません。。。視聴にも限度があるので。 ONKYO A−933 がパワフルで野太い音なのでやはり「SX-WD8」と組み合わせると丁度いいかなと思うのですが、他にいい方法があればご教授下さい。 好みの音はクリアーでスッキリ、フュージョンが開放的に明るく聴けるスピーカーです。 金管楽器のキラメキと声がよく聞き取れるものです。
-
現在、AVアンプとスピーカー(5.1)をヤマハでそろえています。 今回センタースピーカーを、ランクアップしようと思うのですが、 メーカーを変えると極端にバランスは悪くなるのでしょうか? 第1候補がVICTORのSX-WD8。 第2候補がDENONのSC-C7L。 VICTORのスピーカーは口コミ数が圧倒的に多いですが それだけ音が良く人気があるのでしょうか? よろしくお願いします。
- SX-WD8のクチコミをすべて見る
SX-WD8 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ/センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 143x405x249 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください