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インピーダンス:6Ω
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お気に入り登録1047NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア]のスペックをもっと見る
NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア] 1位 4.33
(103件)
691件 2010/10/15  ステレオ ブックシェルフ型 85dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:55Hz〜80KHz 幅x高さx奥行:154x274x287mm 重量:3.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独特の深型スタイルのキャビネットを採用したコンパクトスピーカー。
  • 非防磁型の新開発12cmコーン型ウーハーと3cmソフトドーム型ツイーターを搭載し、脚部には三点支持脚を採用。
  • ギターのボディラインを思わせる曲線形状のサランネット(着脱式)をスピーカーユニット前面に装着。
この製品をおすすめするレビュー
5ブックシェルフ型としては充分

使用用途はモニターの外部スピーカー ステレオ 【デザイン】 高い質感のピアノブラック。 ただネットがひょうたん型は微妙。 外した方がスッキリするが、保護の為には あった方が良い。 普通の四角刑にして欲しかった。 【高音の音質】 それ程強くは感じないが、ピアノや弦楽器の高音は綺麗に聞こえる。 【中音の音質】 音声の再現性は悪くないと感じる。 【低音の音質】 小さい箱にしてはキレが良い。 バランスとしては強めに感じる 【サイズ】 モニターの横に配置するには丁度良い。 【総評】 リスニングルーム用と比べるつもりはないので、 リビングのTVやモニター用の外部スピーカーとして不満は感じない。

5バランスの良いスピーカー

音源ソース・アンプなど環境により違うと思います。 【高音の音質】ピアノの音 キレイです。もう少し広がりがほしいですね。 【中音の音質】ボーカル 前に出てきます。 【低音の音質】ほどよい低音。 【デザイン】 ピアノが欲しかったのですが買えなかった・・ ピアノブラックの質感をみて ( ̄▽ ̄) 【サイズ】 高さ・横のサイズ感は丁度良いのですが、 奥行が長い 10cm 短くしてくれれば何処にでも置けるのですが・・ この音質なら納得できます。 【総評】 アニメを見ていても、今まで気が付かなかった 効果音など繊細に聞こえるようになりました。

お気に入り登録85SS-CS5M2 [ペア]のスペックをもっと見る
SS-CS5M2 [ペア] 3位 -
(0件)
5件 2025/8/22  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:53Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:178x335x220mm 重量:4.3kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録719OBERON1 DW [ダークウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
OBERON1 DW [ダークウォルナット ペア]
  • ¥60,280
  • ケーズデンキWEB
    (全2店舗)
4位 4.54
(45件)
519件 2018/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
  • ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5長時間BGM用に購入

当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。 主に女性ボーカルのJAZZです。 コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。 いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。 今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。 聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。 情報を聴きに行こうとする音ではありません。 が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。 脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。 当方なりのBGM用の高音質とは・・・。 まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。 その音量で ・高音質 ・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。 BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。 当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。 それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。 DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。 アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。 この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。 ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。 これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。 そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。 音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。 スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。 このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。 8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。 決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。 当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。 OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。 過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。 買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。 レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。

5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー

購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。 探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。 海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...? ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。 印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です.. ○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな 人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました ○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない いくつか聴くうちわかった自分の好み。 カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。 実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。 聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。 最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり… 自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。 DALIに絞ったメモもコピペ ○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな ○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない ○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。 ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。 DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。 Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。 最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。

お気に入り登録458NS-B210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-B210 [単品] 12位 4.38
(41件)
149件 2008/9/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 86dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
  • サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
  • 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5想定通り満足のいく音質

【デザイン】 真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。 【高音の音質】 高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが… 非常にシャープに聴こえるように思います。 【中音の音質】 ヴォーカルなども満足のいく響きです。 【低音の音質】 特別弱いなどはありません。 【サイズ】 これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。 【総評】 テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。 絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。 エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!

5人の声がいいかも

(第一印象) ・深夜の極小音量で視聴 ・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用 音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。 (第二印象) ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?

お気に入り登録410SC-M41-CW [チェリー ペア]のスペックをもっと見る
SC-M41-CW [チェリー ペア] 21位 4.42
(45件)
82件 2017/5/12  ステレオ ブックシェルフ型 83dB(1W・1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:木目系 
【特長】
  • 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
  • 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
  • キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5CP高めの良いスピーカー

【デザイン】 チープ感は否めない。 【高音の音質】 可もなく不可もなく。 【中音の音質】 可もなく不可もなく。 【低音の音質】 付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。 【サイズ】 邪魔にならなくて丁度よい。 【総評】 コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。 ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。

5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分

【総評】 SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、 皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら 置換えてみようと考えていました。 用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞 使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し 非常に満足しております。 【デザイン】 普通。 【高音の音質】 SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。 【中音の音質】 綺麗。 【低音の音質】 十分な低音が出るというか、出すぎ。 付属のスポンジを入れて、抑えました。 【サイズ】 小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。 インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を 四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。

お気に入り登録64SS-CS3M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3M2 [単品] 21位 5.00
(1件)
31件 2025/8/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5安くて良い音。4万円で買えるトールボーイです。

Denon Home AmpやSMSLの1.5万クラスに繋いでAmazon musicなど聴いてます。 コスパ良く、買って良かったと思います。 低価格スピーカーが大好きでDali、Polk、Wharfedaleなど同価格帯の、安価ながら優秀なブックシェルフを使ってますが、更にトールボーイも、とSS-CS3M2を買い増しです。 SS-CS3よりも少し高額に、そしてなぜか軽くなっているのは気になりますが、箱の材質など改良されているところに期待して試聴なしの購入です。 こんな安価なスピーカーで音楽なんて、せいぜいサラウンドでしょ、という先入観は少なからずあると思いますが、そんなことはなく、楽しく音楽が聞けます。 限られたコストの中で、本当に良く鳴っていると思います。 同価格帯のブックシェルフの中でもSS-CS3M2の惜しいところとしては、引き締まって輪郭がはっきりした低音、音離れが良くスピーカーから鳴っている感じがしない、楽器が前に出てくるような迫力、という点では一歩引けを取ると思います。 しかし、スタンドが不要という、それを補って余りあるコスパの高さです。 ガッツリと楽器が前に出るパワフルなロックよりも、ホールのオーケストラの方が空気感も良く、気持ち良く聞ける印象です。 アコースティックの響きもとても良いです。 実売4万以下でトールボーイが買えて、十分にいい音で音楽が聞けます。 安価な中華アンプも良いものが多いので、組み合わせれば最小限のコストです。 スタンドやインシュレーターの心配もしなくて済みます。 オーディオは上を見るとキリがありませんが、下はこれで良い、と思えるスピーカーです。

お気に入り登録16SONIK1 WA [ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
SONIK1 WA [ウォルナット ペア]
  • ¥67,138
  • ノジマオンライン
    (全19店舗)
27位 4.51
(4件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5KUPIDから乗り換えました

【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。 【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。 【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。 【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが 【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。 【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。 アンプは、M-CR612に接続しています。 KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。 どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。 SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。 DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!

5明るく軽やかな音調のスピーカー

さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。 自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。 【デザイン】 この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。 【高音の音質】 非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。 【中音の音質】 きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。 中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。 【低音の音質】 軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。 この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。 全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。 【総評】 このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、 音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。 透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。 ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。 ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。 もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。 最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。 良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。

お気に入り登録366NS-B330(B) [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
NS-B330(B) [ブラック ペア]
  • ¥35,766
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
29位 4.52
(49件)
1425件 2015/9/29  ステレオ ブックシェルフ型 87dB 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
  • 「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
  • ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音

大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。 定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。 一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか? NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない? というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。 【デザイン】 人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。 【高音の音質】 他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。 【中音の音質】 高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。 【低音の音質】 ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。 【サイズ】 机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。 【総評】 非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。 とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。 数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!

5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー

ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした) 【デザイン】 賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。 【高音の音質】 のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。 【中音の音質】 男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。 【低音の音質】 当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。 個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。 総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。 【サイズ】 ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。 【総評】 個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。

お気に入り登録9KX-1X [ペア]のスペックをもっと見る
KX-1X [ペア]
  • ¥268,990
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
29位 4.00
(1件)
0件 2024/11/15  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/W・m 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4全体的にスッキリとした濁りの無い音調

保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。 ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと スタンスを貫いている。 今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では 低音製品が物足りなくい感じる。 それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと 低音成分もある。 なので狭い部屋では使いずらい。 音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。

お気に入り登録20STAGE A170 [単品]のスペックをもっと見る
STAGE A170 [単品]
  • ¥22,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
32位 4.00
(1件)
60件 2022/10/ 7  ステレオ トールボーイ型 89dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
  • 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
  • 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
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4バス兼ミッド 133�o白いコーン×2

JBL トールボーイ型スピーカー A120と価格が似ている様に思われるかもだが あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。 ステレオスピーカーは普通ペア。 2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも あり得るので単品売りなのかな。 センタースピーカー用に1本とか。 ツィーターは、25�oアルミドームツィーター バス兼ミッド 133�o白いコーン×2 クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので 133�oコーンユニットの上がミッドよりで したはウーファー主体にしているのだろう。

お気に入り登録659NS-B330(MB) [ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
NS-B330(MB) [ウォルナット ペア] 37位 4.52
(49件)
1425件 2015/9/29  ステレオ ブックシェルフ型 87dB 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:木目系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
  • 名作HiFiスピーカー「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
  • ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音

大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。 定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。 一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか? NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない? というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。 【デザイン】 人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。 【高音の音質】 他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。 【中音の音質】 高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。 【低音の音質】 ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。 【サイズ】 机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。 【総評】 非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。 とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。 数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!

5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー

ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした) 【デザイン】 賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。 【高音の音質】 のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。 【中音の音質】 男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。 【低音の音質】 当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。 個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。 総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。 【サイズ】 ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。 【総評】 個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。

お気に入り登録155OBERON5 BA [ブラックアッシュ ペア]のスペックをもっと見る
OBERON5 BA [ブラックアッシュ ペア] 37位 4.44
(7件)
311件 2018/9/14  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
  • ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます

アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして 最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。 所有して5年以上になりますがリビング用の セカンドシステムとして使っています。 AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更 CDP:DCD-900NE SP:OBERON5 【デザイン】 もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて 使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。 OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで 見た目も良くリビングに馴染みます。 追記: 今もデザインは気に入っています。 大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを 圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。 【高音の音質】 【中音の音質】 高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで 柔らかい音を出すので聞き疲れしません。 DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて 更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの 音が心地良いです。 ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで 聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。 追記:PMA-900HNEに変更した際には 多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と いうか”もや”っとした感じが払拭されないため PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり 良くなりました。 OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが 上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの 艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って きていると感じました。 PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から 価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの 仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が 否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも 頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。 【低音の音質】 OBERON1に比べて低域が非常に良いです。 小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく 軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。 エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。 できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。 追記:低域の締りが良くなります。 PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた 感じになりますがこれが改善されます。 【サイズ】 リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。 【総評】 リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。 メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが 気にならない心地よい音です。 特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに 広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして 音楽が楽しめます。 お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。 追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと 予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し 良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に 引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して みることをお勧めいたします。

5初めてのDALIのスピーカーです。

中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。 用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。 【デザイン】 サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。 【高音の音質】 全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。 Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。 【中音の音質】 女性声優の声がとても良いです。 【低音の音質】 重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。 ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと 低音の調整が少し難しいかなと思いました。 今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。 【サイズ】 本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。 【総評】 映像作品における音の印象としては、 声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。 サントラを音単体で聴いても楽しく (音源によりますが) 音楽を楽しく聴けるスピーカーです。 ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。 映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、 (それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?) 元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。

お気に入り登録63STAGE 250B BLK [エスプレッソ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 250B BLK [エスプレッソ ペア] 39位 4.69
(3件)
0件 2024/7/19  ステレオ ブックシェルフ型 86dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
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5JBLらしい元気な音質

【デザイン】 ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。 フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。 カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。 【音質】 低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。 【サイズ】 少し大きめのブックシェルフという感じです。 【総評】 ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。

5質感アップ

Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。

お気に入り登録92STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア] 43位 4.25
(3件)
6件 2024/7/19  ステレオ ブックシェルフ型 85dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
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5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…

1ヶ月ぐらい使用後の感想です エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します 最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました 基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです 全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。

4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ

 ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。 はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。 JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。

お気に入り登録1344312GBLKL [単品]のスペックをもっと見る
4312GBLKL [単品] 46位 4.40
(6件)
346件 2018/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径ウーハー「JW300SW」を搭載した、3ウェイスタジオモニタースピーカー。ダイナミックなレスポンスと超低歪特性を両立している。
  • 低歪とフラットレスポンスを目的に開発された125mm径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
  • 良好な超高域レスポンスを発揮するアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムと、強力なネオジム・マグネット採用の25mm径ドームツイーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音圧という暴力。

比較的癖のないPolk R600からの乗り換えで1ヶ月聴きこみました。 結論から言うと、「音圧という鈍器による心地よい暴力」です。 12インチウーファーからの低音はJBLらしい硬くパンチのある鈍器です。 18平米の部屋に2.4m間隔で設置していますが音源によっては100Hz付近で低域が膨らむ感じはあります。狭い部屋だと低域吸音の対策は必須かと思われます。 640Hzから2000Hzまでの専担となるミッドレンジは極めて押し出し感が強く、主要なボーカル倍音がこの周波数域に集中するのでボーカルが鮮明に浮き出ます。左右の定位がばっちり決まればこの上ないボーカルの臨場感が味わえるのではないでしょうか。 ツイーターは可もなく不可もなく、よくある金属製ドームの音です。人によっては突き刺さると感じることもあるかもですが、スピーカー本体についている中域・高域調整ノブを使ってみるといいかも知れません。 地道に設計された3Wayだけあって各帯域の分離感は抜群で、低域が爆発しているのにも関わらず中高域が埋もれることは一切ありません。伊達に正統派スタジオモニターの系譜を引き継いでるわけではないようです。6Ωで感度が高めなので鳴らしやすいのも高評価ポイントです。 課題としては、全体的に指向性が強いのでトーイン角を微調整しながらご自身にピッタリな音を見つける試行錯誤が必要になってきます。やっと見つけたベストポジションから500mm移動するだけで全然違う音がしてくるので、複数人が横並びで鑑賞する状況には向きません。極端な音圧型な故、広い音場を求める大編成オーケストラを流しても残念な気がします。ひと昔前のロックを聴く人なら最適でしょう。

5進化した語り継がれる音

久々にホームオーディオを始めるにあたり、4306を購入したのですが、どうも好みとは合わず、4312Gを導入しました。 エージングも進んで良い音が出だしたのでレビューします。 【デザイン】 現代的なラウンドエッジとか、洗練された感ゼロ。でもこれが4312の良いところと思います。 少し脱線したXPもありましたが4312Bからの付き合いですのでむしろこの形に惹かれます。 【高音の音質】 最新の4312なので、昔に比べると中々上品になったと思います。セッティング次第ですが、シンバルの残響音とか良い感じです。 このスピーカーの特徴でもありますが、好みに合わせてレベル調整出来るので使い勝手が良いですね。 【中音の音質】 昔の4312B、MK2辺りの記憶だと、ボーカルより楽器の音に聴き入る事が多かったと記憶してます。その感じで聴いていると声の解像度とか上がっているのではないでしょうか。 無論、サックス等の音は最高です。 【低音の音質】 4312最大の売りはやはり30�pウーファーでしょう。ウーファー側にもハイカットが入ったことで、ミッドのレベル調整もやり易くなったと思います。 で、このユニットから出てくる弾む様なウッドベースが素晴らしいんですよね〜! 「ボーンボーン」ではなく「ボンボンボン」 音楽を楽しむに於いて低音の量感も必要ですが、そんなことは関係なく、それっぽく、楽しく聴かせてくれるのです。 あと、大口径ユニットの隠れた利点として、深夜のリスニングでも音が痩せないのもポイントと思います。 【サイズ】 正直デカいです。16畳のLDKなので知人が来ると「ナニコレ?」ってなります(笑) 【総評】 かれこれ20年以上前に展示の試聴で、D77、DS77HRと4312Bを聴いた上で4312の購入に至った経緯があります。 なので、完全にJBL党のレビューになってしまいましたが、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーに間違いありません。

お気に入り登録70CEOL SC-N10-BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
CEOL SC-N10-BK [ブラック ペア] 52位 4.00
(6件)
8件 2018/8/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(1W・1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:153x233x200mm 重量:2.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30mm口径のソフトドームツイーターを搭載し、原音に忠実で透明感の高いサウンドを実現したバスレフ型スピーカー。
  • ウーハーユニットに求められる剛性と内部損失の最適なバランスを備え、レスポンスにすぐれた120mm口径のペーパーコーンウーハーを搭載。
  • スピーカー端子には接続しやすいプッシュ式ターミナルを採用し、小さな力で確実な接続が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

台所で食器棚の下に横向きに設置 してます PanasonicのSC-PMX90のCDレシ ーバーに接続して聴いてます 価格からしたら高音はクリアで耳 当りが良く中音は前に出て来て低 音は引き締まって量感は充分です これで3万円以上なら不満も出ま すが私は1万5千円で買ったので 何も不満は有りません レシーバーは食器棚の上に置いて 特注のボードと大理石とオーディ オテクニカのスペーサーを設置し てます あとスピーカーケーブルはオーデ ィオテクニカに変えました。

5予想をずっと超えた良いスピーカー

デスクに置く白い小さなスピーカーを探していたのだが、元々種類が少なく、サプライチェーン停止のせいで多くが品切れ状態。この品は注目されていないらしく、そこそこ流通していた。この品については日本国内の使用者レビューが少なく、参考資料がない。その上、社会情勢的に試聴にも行きづらい。そこで、米国や英国のamazonでレビューを見てみると、高評価が多い。ロシアのサイトを機械翻訳してもやはり高評価が書かれてる。そこで、思い切って買ってみた。  まず、色は自分が使っている白いデスク(20万円くらいのビジネス用白天板デスク)とかなり似た色調・素材であり、元々付属品だったかのように合う。買う前にわかっていたことではあるが、大きさは自分がほしかったサイズよりも2回りほど大きい感じ。  さて、音だがペアで1万円ちょっととは思えないとてもクリアな高音・中音を出し、低音を無理矢理強調して迫力を出すようなことなく、極めて自然。このくらいの価格のアクティブスピーカーから聴かれるような安っぽい音がしない。デスクワークしながらこのスピーカーを鳴らしていると、ものすごく音の広がりのあるヘッドホンで聴いているの様な感じとなる。しかも、何も身につけずにすむので、ヘッドホンを使うよりもずっと快適である。もう高級ヘッドホンは不要であることがよくわかった。他に所有しているアクティブスピーカーやBoseの高級ワイヤレススピーカーはもう使うことはないだろう。(ただ、自分は大きな音を出すことはないので、使用目的が違う方には参考にならないレビューかもしれない。)  セットアップコンポのスピーカーということで、多くの人がノーマークだとおもうが、安く白いスピーカーがほしい方には特におすすめできる品である。  アンプはFOSTEXのAP20dを使っているので、合計3万円弱で十分満足なリスニング環境を構築できたのは、うれしい誤算だった。

お気に入り登録806SS-CS3 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3 [単品]
  • ¥18,700
  • ソニーストア
    (全1店舗)
52位 4.48
(48件)
469件 2014/4/ 7  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ以上の商品と思います。

テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。

5コスパ最強

8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。

お気に入り登録283NS-F700 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 BP [単品] 52位 4.78
(24件)
597件 2009/8/ 5  ステレオ トールボーイ型 89dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
  • キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
  • 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
この製品をおすすめするレビュー
5設置場所を考えて選んでください

文句の付け所が無い、良い商品です。 大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。

5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!

このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります! 電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。 電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。 「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」 注意:音源はVSL社のもの一択です! もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。

お気に入り登録19SONIK1 BA [ブラック・アッシュ ペア]のスペックをもっと見る
SONIK1 BA [ブラック・アッシュ ペア]
  • ¥67,138
  • ノジマオンライン
    (全19店舗)
52位 4.51
(4件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ブラック系 
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5KUPIDから乗り換えました

【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。 【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。 【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。 【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが 【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。 【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。 アンプは、M-CR612に接続しています。 KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。 どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。 SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。 DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!

5明るく軽やかな音調のスピーカー

さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。 自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。 【デザイン】 この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。 【高音の音質】 非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。 【中音の音質】 きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。 中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。 【低音の音質】 軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。 この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。 全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。 【総評】 このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、 音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。 透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。 ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。 ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。 もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。 最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。 良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。

お気に入り登録38SC-A7L2 [単品]のスペックをもっと見る
SC-A7L2 [単品] 58位 4.41
(6件)
36件 2007/7/20  ステレオ ブックシェルフ型   6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz 幅x高さx奥行:85x180x179mm 重量:1.3kg カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系 
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5PCオーディオ用では最強クラス!?

約1年使用したので,再レビューします。 一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。 PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。 デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。 また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。 接地させています。電源系統は何も行っていません。 【構成】 ・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル) ・AMP:SONY HT-FS30 ・AMP-SP間:BELDEN 8460 ・SP:DENON SC-A7L2(K) ← 【デザイン】 最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。 「ウッド」も好きなんですが,今回は ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。 【高音の音質】 超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。 ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。 サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。 【中音の音質】 メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。 波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。 【低音の音質】 Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;) 周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。 【サイズ】 PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。 特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。 密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。 標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。 とにかく設置の自由度は非常に高いです。 【総評】 2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。 モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円 このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。 サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。 カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。 音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。 余談ですが, 「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。 ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。 E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪ しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;) このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。 クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。 「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v

5デザインの魅力で入手

 液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。 【デザイン】  SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。  手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。 【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】  手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。 【サイズ】  本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。 【総評】  「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。  このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。

お気に入り登録16SONIK3 WA [ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
SONIK3 WA [ウォルナット ペア]
  • ¥105,138
  • ノジマオンライン
    (全17店舗)
58位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系 
お気に入り登録623SS-CS5 [ペア]のスペックをもっと見る
SS-CS5 [ペア]
  • ¥26,400
  • ソニーストア
    (全1店舗)
62位 4.38
(40件)
289件 2014/4/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:53Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:178x335x220mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、ブックシェルフ型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5DENON PMA600NEとDENON DCD600NEとの組み合わせです

【デザイン】 シンプルで良いと思います。 【高音の音質】 綺麗になります。 【中音の音質】 DENON PMA600NEとDENON DCD600NEとの組み合わせで良く鳴るようになりました。 【低音の音質】 中音同様、良く鳴るようになりました。 【サイズ】 軽量なので設置が楽です。 【総評】 音は普通に鳴ればよいと思っていましたが、実売価格2万円台でこれほどにも鳴るものかと驚きました。

5ペアで安いしハイレゾでSONYだし、お勧め!

【デザイン】スーパートゥイーター部分なんか繊細なデザインでカッコいい! 【高音の音質】まあ良く出てる! 【中音の音質】まあ良く出てる! 【低音の音質】まあ良く出てる! 【サイズ】コンパクトで良い感じ!小さいくせにまあまあ重い 【総評】7.1chのサラウンドで購入しました。メインで使っても良いぐらい音が出ますね! と思い少しの時間メインで使用しましたが筐体が小さいから低音が擬音で説明するとドンドンでなくスコドンスコドンと言う感じwまあ大きい筐体のスピーカーにはやはり敵わないwでも小さいくせに健闘してまっせ!サラウンド使用なら充分だしメインでもイケます! ペアで安いしSONYだし、お勧め!

お気に入り登録435NS-C210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-C210 [単品]
  • ¥7,450
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
67位 4.05
(40件)
63件 2008/9/ 3  センター   86dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:340x105x132mm 重量:2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発アルミコーン型ウーハーのツインドライブ構成を採用した、スリムなセンタースピーカー。
  • ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
  • ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強

【デザイン】 シンプルすぎて、目立たない。そういう商品を探している人にはおすすめ。 【高音の音質】 とてもキレイで聞いていて心地よい。 【中音の音質】 しっかり出ている。 【低音の音質】 他社と比べるとすこし、重さは弱い? 【サイズ】 ちょうど良い。 【総評】 上記の品質でもこの値段なら全て納得です。様々な環境用に何台かまとめ買いすることも可能です。色々なメーカーがワイヤレススピーカーをだしていますが、Yamahaの商品は音質が1番安定しているイメージです。

5程よいセンタースピーカー

自室のサラウンドシステムのセンタースピーカーとして使っています。 これ単体での音質はよくわからないところがあるのですが、あるとないとでボーカルの聴こえがやはり全く違います。 サイズは程よく、デザインは部屋の邪魔になりません。

お気に入り登録14NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]
  • ¥171,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
67位 5.00
(1件)
10件 2024/2/14  ステレオ ブックシェルフ型 85.5dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:207x383x329mm 重量:9.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 統一した自然な音色と正確な音場再現を実現した、13cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
  • 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
  • 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5口径小さいけどその分スムーズ。ふわっとしてて疲れない。

オーディオフェスタで聴いてきました。アンプはYAMAHAのIntegrated。 ユニットは自社開発。ツイーターとウーファーは共にZYLON。振動板を同一の素材で統一することには苦労をしたようです。素材が統一されるとなにがメリットなの?という感じですが音色が美しく感じるし、繊細な耳が違和感を感知しにくいことに繋がると思いました。 NS-600A、NS-800A、NS-2000A、それぞれ口径などが異なります。同じユニットを使いまわせば良いものでもなく、カットオフする周波数が異なるので、個別にカットアンドトライで練り上げたようです。そういう指示に応えてくれるのが自社開発のメリットとのこと。3機種は階級分けしているわけではなく、それぞれに持ち味があるとのこと。NS-600Aは口径の小ささからくるメリットがあります。 http://www.tukipie.net/audio/NS-600A.mp4 録画 独自の共鳴管「アコースティックアブソーバー」(コの字の部品)を使って定在波を打ち消す。吸音材が使われていないことが衝撃であった。 ムンドルフ社製のコンデンサーは市販で1万円するものだけれど、投資にたいするリターンが得られたとのこと。 見えないところに物量が投入されている。 YAMAHAのアンプで鳴らすとやや機械的に思えるところがあるけれど、魅力も引き出していて、ふわっとした音を出すスピーカーだと思いました。KEFのR METAのふわっと感に近いです。 YAMAHAのブースは個人的にはインパクト大きかったです。家電量販店にも置いてあるような地味なシステムだけど、もっと注目を浴びても良いと思いました。

お気に入り登録22STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品] 73位 4.00
(1件)
0件 2024/7/19  ステレオ フロア型 90dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
4爽やかなサウンドの製品。

2.5Wayのトールボーイスタイルの製品 同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで 受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現 165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる 広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様 綺麗に伸びる広域再生である。 全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに 最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。 JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。 爽やかなサウンドの製品。

お気に入り登録138NS-B750 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-B750 BP [単品] 80位 4.91
(9件)
41件 2009/8/ 5  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:198x350x290mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHAのナチュラルサウンドスピーカー

【デザイン】 ピアノブラックの塗装が高級感を感じさせます。 形が四角くないので上に何かを載せることは出来ないですが、正面から見ると下が少し広がった台形になっていて美しい造形です。 正面のYAMAHAのロゴも主張が少なく全体のデザインにマッチしています。 スピーカーネットを付けるとせっかくの白いコーンが見えなくなるので外して使っています。 【高音の音質】 刺さりが無く解像度が高いバランスの取れたクリアな高音です。 【中音の音質】 このスピーカー全体的な特徴ですが、ストレートに解像度の高い澄んだ音を鳴らすスピーカーだと思います。 【低音の音質】 サイズ的にしょうがないですが、あまり下まで出ないです。 FOSTEXのPM-SUB8と組みあわせてますが、自分的には非常にバランスが良くなって満足です。 【サイズ】 結構大きいと思います。 【総評】 音の前後の奥行きや横の広がりと解像度のバランスが良くてずっと聞いていられる音です。 全体的にナチュラルというか特徴のない音なので好みが分かれそうですが、私はとても気に入ってます。 私が購入した時は2本で5万だったのに、だいぶ高くなってしまった。

5凄くリアルに再現してくれます。

【デザイン】 ピアノブラックで高級感があります。 但し、傷がつきやすいので、注意が必要です。 【高音の音質】 とてもきれいな音です。 シンバルの音など、とてもクリアで、解像度も高いと感じました。 【中音の音質】 宣伝文句通り、ボーカルが凄くリアルに聞こえます。 音源によっては、目の前で歌ってくれていると錯覚するくらいです。 音源に忠実というレビューもありますが、本当にその通りだと思います。 洋楽の方が録音技術が高いのか、今まで聴いていた楽曲と違うものかと思うくらいに綺麗に雄大に感じました。 【低音の音質】 アンプ(ヤマハA-S301)で、低音をブーストすると良い低音が感じられますが、ブーストしないと足りない感じがします。本当は、ダイレクトで聴きたいのですが。。。 他の方のレビューでも低音が足りないとあります。 ただ、これは、スピーカーの仕様だと思います。 このスピーカーは、60Hz〜なので、低音はサブウーファーに任せると割り切っているのだと思います。他のブックシェルフスピーカーでは、40Hz〜くらいのものが多いので。。。 【サイズ】 ちょっと大きめのブックシェルフだと思います。 音がいいので、サイズも特に問題ないかなと思います。 DENNONのSC-CX303より一回り大きいです。 【総評】 エントリモデルのアンプヤマハのA-301でも、とてもリアルに聞こえます。 今まで、DENNONのSC-CX303で聴いていたのですが、リアルさが全く違います。 低音が、ダイレクトだと物足りないので、サブウーファー購入を考えています。 サブウーファーを購入したら、再度レビュー追加しようと思います。

お気に入り登録63STUDIO 620 [ペア]のスペックをもっと見る
STUDIO 620 [ペア]
  • ¥79,233
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
80位 4.52
(6件)
32件 2019/5/22  ステレオ ブックシェルフ型 84dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
この製品をおすすめするレビュー
510万円以内スピーカーのベストバイの一つ

【デザイン】 無骨な感じのデザインで、どこに置いても場所を選ばず、それなりにハマるデザインだと思います。 個人的にはあまり好きなデザインではないですが。。 【高音の音質】 とてもシルキーで上質な高音だと思います。 ホーンのせいか、広がりもとても感じます。包まれ感が心地いいです。 【中音の音質】 飛び込んでくるような元気で鮮度の高い音です。また解像度も高く、どのジャンルの音楽もそつなく鳴らしきります。音像の定位感もいいですね。高音同様、広がりもあってとても良いです。 【低音の音質】 13cmウーファーですが、音楽の雰囲気を伝えてくれる上質な低音が出ていると思います。 特にサブウーファーは必要ないと思いました。 低音域の輪郭はきちんと描ききってるし、また適度なゆるさも表現できていて、絶妙な低音だと思います。 【総評】 ステレオイメージが広く、シルキーな高音のおかげもあって、とても上質な音場が演出できるスピーカーです。出音のバランスと定位感が良く、万人受けする音質だとも思います。 どのジャンルもきちんと表現できるスピーカーなので、10万円以内でのスピーカーのベストバイの一つだと思います。 今回はYAMAHAのV6Aに繋ぎYPAOを経て音出ししていますが、AVアンプでさらに真価を発揮できるスピーカーだと思いました。V6A経由で出てくる音は耳を委ねられる良い音です。

5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」

【デザイン】 綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。 【音質】 伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。 JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。 【サイズ】 小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。 【総評】 “ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。

お気に入り登録25SS-CS8M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS8M2 [単品] 90位 -
(0件)
0件 2025/8/22  センター   86dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録189NS-F350(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-F350(B) [ブラック 単品]
  • ¥49,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全18店舗)
90位 4.30
(20件)
557件 2015/10/28  ステレオ トールボーイ型 88dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
  • ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
  • 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5デカい!重い!低音凄い!

120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。 もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。 結果的に大正解、大満足です。 本格的なトールボーイサイズは結構大きいので 120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。 しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。 センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。 物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!! (専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが) 映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。 …やはりスピーカーは重さが正義? 追記:2023年12月15日 何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが トールボーイであるにも関わらず安定感は 抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく 微動だにしません。 自分は一度購入した大型スピーカーはメインで 使う場合15年は軽く使用しますのであまり 動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が いいと思います。 音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに ベストチョイスと言えます。 ただある程度音量を上げられる環境の方でないと 本当の魅力は引き出せないかも知れません。 自分の環境は半地下の専用シアタールームで アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低 -45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている こともしばしばです。 音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も 見かけますが自分には全く問題なく実在感あって ノイズの無い良い音が聴けています。 (正直オーディオマニアの方の言う音の違いは 自分には感じられた事がありません、 宗教みたいな物のように思えます…) ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に 購入したものは外装木部キャビネットが凹んで 破損していました。 重いので梱包時に事故が起きやすいのではと 思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる のがまた一苦労でしたので、 新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを おすすめします。

5音楽鑑賞にも十分な高音質

最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。

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Debut Reference DBR62 [ペア]
  • ¥83,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
90位 4.84
(6件)
17件 2020/3/ 6  ステレオ ブックシェルフ型 86dB/2.83V/m 6Ω
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:44Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:208x359x275mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系/木目系 
【特長】
  • ドライバー・ユニットの高周波レスポンスを向上させる「ウェーブ・ガイド」を採用したスピーカー。ゆがみのないクリアな高音域を再現する。
  • ウーハーに「アルミ・ダイキャスト・シャシー」を採用し、ドライバー・ユニットが発する振動を抑え、バッフル強度の向上にも貢献している。
  • トップパネルとサイドパネルのジョイント方法を変更し、エンクロージャーの強度が大幅にアップ、振動を大幅に低減。
この製品をおすすめするレビュー
5きれいにヴァイオリンソロが聴ける、おススメスピーカーです。

【デザイン】ほんの少し凹状の形をしたハニカム網の「ウェーブガイド」、前面下部の横長長方形バスレフと、ツィーター/ウーハー間隔をできうる限り詰めたデザインが特徴。小型というには若干大きめ。グレーの脱着可マグネット式サランネットが付属。普段音を聴くときはサランネットを外すのは必須なので、マグネット脱着式は大変使い勝手が良い。  全体的なデザインは、ピカピカしているわけでもなく、何となくあまり洗練されていないような印象で、イモ臭い感じ(うまく表現できない)がする。私的には「ELAC」のブランドロゴに高級感が感じられずあまりイケてないように思う。そんな感じで、所有感をそそるかどうかという部分で好みが分かれてしまう可能性がある。でも出す音の実力でそれは帳消しだという思いもある。オーディオは"見てくれ"も大変重要な要素なので、それは譲れないという方には勧めるに躊躇するかもしれない。 【高音の音質】 ウェーブガイドのおかげであろうか、本スピーカーの特徴ともいえる豊かな中音域に負けない、とてもバランスの良い高音を出してくれているとの印象。良録音のクラシックライブコンサートを聴くと無理なく空気感も出してくれ、大変自然に音楽に浸ることができる。 【中音の音質】 ヴァイオリンの音がとにかく豊かに且つきれいに鳴る。通常、中音が豊かだと、他の音域とのバランスが悪い場合にただただうるさい感じの音となるが、このスピーカーは全然そんなことはない。シェリング、クレーメル、ファウスト、イブラギモヴァのバイオリンを聴き、首筋に鳥肌が立つ感動を改めて堪能してしまった。素晴らしい。 【低音の音質】  さて肝心の音質。サイズなりの低音が鳴るがモコモコしていない輪郭のある低音で、価格から期待した以上に望んでいた低音のイメージに近い感じがする。私は良いと思う。小型なので低音を出すにはそれなりの音量が必要なため、当然、夜間その音を堪能するのは少々難しいところもある。 とはいっても、劣化しまくってエッジ軟化剤も効きづらくなったDIATONE中型スピーカーよりもはるかに低音出てる!これで少し未練のあった老年スピーカーも残念ながらゴミ行きになりそう。 【サイズ】 中型DIATONEとは比較対象にはならないが、サブ運用スピーカー(DALI ZENSOR1)との比較が適切とすると、多少奥行きが長めとなる。机上や本棚に置くには若干大きいかも。 この音質でこのサイズ。充分ベストを尽くしていると思う。 ○使用機器  音源 TIDAL FLAC24bit 96〜192kHz         MQA および CD     DAC−TOPPING E50(ES9068AS)→ XLR OUT  アンプ:プリメイン SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE   もしくはD級デジタルアンプ LOXJIE A30(電源強化済) ○セッティング  耳の高さとスピーカーの高さ方向のセンターを合わせるような位置関係にスピーカー+スタンド〜リスニングポイントを合わせている。スイートスポットは割と広いのではとの印象。 ○エージング  開梱直後は「うわぁ、これ購入失敗?」と思ったものの、10時間連続でTIDALをかけながし放っておいた後、改めてリスニングポイントでマジ聴きすると開梱直後の音から明らかに変わっており、「あれ、こんなに良い音だったっけ」となった。旧スピーカーに戻して比較したがその印象は変わらなかったので、エージング完了とした。 ○ジャンルーー主にクラシック音楽およびハードロック。 【総評・・・音楽を聴いての評価】 1)クラシック  サイズ的にフルオケが壮大に鳴るという話にはならないが、各楽器配置もある程度聴きとれ音像定位が取れるスピーカーとの印象。ただ、より適しているのは室内楽でないかと感じる。ヴァイオリンやチェロのソロはなかなか綺麗に鳴ってくれる。バッハ無伴奏ソナタ/パルティータやシューマンのピアノ四重奏曲はこのスピーカーで改めて聴いて惚れ直したところ。スピーカーを替えて古典〜ロマン派の沼に改めてハマった!(汗) 2)ハードロック  スピーカーは快活な鳴り方ということではなくバランスよい鳴り方と言ったらよいのか、ハードロックがビシバシ決まるという感じではないかもと感じるが、中域が豊かなせいかボーカルが良く乗り、ドンシャリ感は全くない。最近好んで聴いている 浜田麻里「Tomorrow Never Die」も不満は特になく、いまだに第一線で歌えている驚異的な彼女のボーカルを堪能可能。往年のHelloween「Save us」やPantera「****ing Hostile」を聴いても、これは充分イケる。 3)その他  TIDALでGreat Jazz Trioを聴くと、ベース低音は原音体験から考え当然不足との印象だが空気感はとてもよく出ていると思う。  おそらくだがジャンル選ばず優等生的に満足がいくかも?との所感。どんなジャンルもいってしまう雑食型音楽リスナーには特におススメかもしれない。 ★評価:大変良い買い物したと満足しているところです。少し辛口評価とも取れるデザインに関するコメントは音のプラス評価で帳消しです。デザインは個人の好みですから。それが気に入らない人以外の方にぜひおススメです。一聴の価値はあると思います!

5長く付き合えるスピーカーに出会いました

【デザイン】 前面のマットブラックのバッフルに、ブラックのウーファー、シルバーリングが付いたツイーターの佇まいは凄くかっこいいと思います。 ベースとなったDebut B6.2はグレーのウーファーなので、デザイン的にもブラックのウーファーを採用したのかと思います。 Debut B6.2からチューンされたスペシャルバージョンらしい質感の高さは凄く感じます。唯一、本物のウォールナットではない所が残念ですが、それで10万円オーバーしてしまうと手が出し難くなるので、仕方ないかなと思います。 【高音の音質】 とても滑らかで、繊細な感じがします。耳に刺さる事はありません。質感がとても高いです。音の伸びも申し分がありません。女性ボーカルの高音の伸びをしっかり表現してくれます。左右の広がりもあるので、音場の広がりも感じさせてくれます。変な味付けも無くて本当にクリアな高音が出ます。 【中音の音質】 このスピーカーの一番得意な音域かと思います。解像感が高く、ボーカル、楽器の演奏など生々しくて艶やかです。派手さはありませんが、一音一音をとても丁寧に表現しているので、いつも聴いていた音楽の隠れていた音の発見が結構あります。持っているCDを、このスピーカーで全部聴き直したいような感覚になります。 【低音の音質】 バスポートが全面にあるので、ベースなどの低音楽器の音の輪郭が掴みやすいです。量感自体も充分で、変なボワつきがありません。ダンピングの効いた締まりのある低音がとても心地よいです。 【総評】 全域でクセが無くバランスが非常に良いので、どんな音楽ジャンルもこなせる能力があると思います。ロック系は向かないような評価もありましたが、自分はロックも聴きますが、ダンピングの効いた低音が出るので全く問題はありません。ベースラインを追うような聴き方も出来ます。 このスピーカーを選ぶにあたり、polk ES20、R200、モニターオーディオbronze 100、KEF Q350など検討をしましたが、傾向としてやはり高音がきつめで聴き疲れしそうな印象が強かったです。 DBR62は実機の展示がなく直接試聴は出来なかったのですが、Youtubeや海外サイトの評価で決めました。結果は超大正解でとても満足しています。聴き疲れしないし、かと言って退屈な音でもない。10万円クラスの音と言っても過言ではないかなと思います。デザインもマットブラック基調で渋くて良い感じです。 アンドリュー・ジョーンズが手掛けたスペシャルバージョンというのも、所有感を高めてくれます。やっと長く付き合えるスピーカーに出会ったという感じです。

お気に入り登録9SONIK5 BA [ブラック・アッシュ ペア]のスペックをもっと見る
SONIK5 BA [ブラック・アッシュ ペア] 90位 5.00
(2件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5情報量増えました

DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。 AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。

5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra

素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。 新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。 SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも 聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。

お気に入り登録8SONIK3 NO [ナチュラル・オーク ペア]のスペックをもっと見る
SONIK3 NO [ナチュラル・オーク ペア] 107位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系 
お気に入り登録39Soavo NS-B901 [単品]のスペックをもっと見る
Soavo NS-B901 [単品]
  • ¥73,379
  • セレクトストア
    (全3店舗)
114位 4.00
(1件)
9件 2013/10/ 9  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:52Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:220x349x237mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系 
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4Soavoは、ナチュラルかブラウンバーチが好き

Soavoシリーズの新シリーズでピアノブラックで登場したのだが、個人的にはSoavoはナチュラルバーチやブラウンバーチの方がイメージ的に印象が強く、やや印象が薄くなってきてます。 色づけがない端麗な音です。音を正確に正しく奏でる感じですが、やや着色欲しいなら上流側で調整すれば良いかと思います。 低域は程よく引き締まり中高域は綺麗に伸びる感じで、厚みがある音ではないですがシャープ過ぎる中庸な感じでしょうか。 サラウンド向きにシフトした感じがあるが、ピュアオーディオでも使用出来る能力があるので、一回試聴してみたら如何でしょうか?

お気に入り登録79STUDIO 630 [ペア]のスペックをもっと見る
STUDIO 630 [ペア] 114位 4.65
(3件)
196件 2019/5/22  ステレオ ブックシェルフ型 85dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x372x280mm 重量:9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
  • 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。

【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。 【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。 【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。 【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが) 【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには      なるほどと思います。 【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して     SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと     とてもスケールの大きな音がして感動ものです。     ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす     音がします。     コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは     まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。     価格は少し高いが価格以上の価値があります。

5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能

【デザイン】 落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。 【高音の音質】 ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。 【中音の音質】 比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。 【低音の音質】 16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。 【サイズ】 都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。 【総評】 JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。 【視聴曲例】 ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源 アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源 Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源 Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源

お気に入り登録2SONIK5 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
SONIK5 WH [ホワイト ペア] 114位 5.00
(2件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5情報量増えました

DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。 AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。

5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra

素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。 新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。 SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも 聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。

お気に入り登録171SC-M41-BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
SC-M41-BK [ブラック ペア] 127位 4.42
(45件)
82件 2017/5/12  ステレオ ブックシェルフ型 83dB(1W・1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
  • 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
  • キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5CP高めの良いスピーカー

【デザイン】 チープ感は否めない。 【高音の音質】 可もなく不可もなく。 【中音の音質】 可もなく不可もなく。 【低音の音質】 付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。 【サイズ】 邪魔にならなくて丁度よい。 【総評】 コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。 ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。

5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分

【総評】 SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、 皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら 置換えてみようと考えていました。 用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞 使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し 非常に満足しております。 【デザイン】 普通。 【高音の音質】 SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。 【中音の音質】 綺麗。 【低音の音質】 十分な低音が出るというか、出すぎ。 付属のスポンジを入れて、抑えました。 【サイズ】 小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。 インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を 四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。

お気に入り登録153010i [Black ペア]のスペックをもっと見る
3010i [Black ペア]
  • ¥25,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
127位 4.71
(3件)
0件 2018/8/27  ステレオ ブックシェルフ型   6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:65Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:150x253x252mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく音がいい

すでに生産完了ですし、新シリーズの3000cシリーズも国内販売は無いっぽいので、誰も読まないとは思いますが笑 今回avacさんから最後の新品在庫を25800円で購入できたのでレビューします。 【デザイン】 ものすごくかわいいです。とにかくかわいい。これに尽きます。 【高音の音質】 十分に繊細で透明感あります。 【中音の音質】 素晴らしいです。とてもいい音質だと思います。 躍動感あり、とても楽しく聴けます。 【低音の音質】 十分な量です。低音域も透明感高く、ダンピングの効いたいい音質だと思います。 【サイズ】 小さいけど奥行きがまぁまぁありますが、許容範囲です。 【総評】 デザインは最高にかわいいです。所有欲が満たされます。 音もとにかく良いです。 写真隣の Wharfedale のdiamond12.0iも音が良いと思っていましたが、個人的にはこれ以上ですね。音質自体がとてもいいと思います。 小音量でも少し大きめの音でも、バランスが崩れることなく透明感ある音場が広がります。 中古で状態のいいものが見つかったら、迷いなく購入していいと個人的に思います。

5いいスピーカーなのに、あまり知られていないのが不思議

【デザイン】 丸みを帯びたカジュアルなスタイルです。 表面仕上げは樹脂シートですが、それほど安っぽくなく、 価格を考えれば妥当だと思います。 【高音の音質】 B&W CM1との比較になりますが、 金属音などは出にくく、シャープさを感じにくい音楽があります。 一方でアコースティックな音楽との相性はよいと感じました。 【中音の音質】 ボーカルもナチュラルで特に誇張されるところもありません。 音像は輪郭が柔らかく、定位はしっかりしています。 【低音の音質】 ポートが背面にあるため、設置状態によっては低音がぼんつきます。 専用スタンドを使って、壁から少し離した方がバランスがいいと思います。 【サイズ】 非常にコンパクトですが、持ってみると中が詰まったような密度感があります。 【総評】 価格を考えると驚きの音質です。 強調したようなところはなく、全体のバランスが取れたスピーカーです。

お気に入り登録22STAGE 240B WHT [ラテ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 240B WHT [ラテ ペア]
  • ¥31,302
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
127位 4.25
(3件)
6件 2024/9/12  ステレオ ブックシェルフ型 85dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…

1ヶ月ぐらい使用後の感想です エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します 最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました 基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです 全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。

4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ

 ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。 はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。 JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。

お気に入り登録18STAGE 250B WHT [ラテ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 250B WHT [ラテ ペア]
  • ¥42,426
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
127位 4.69
(3件)
0件 2024/9/12  ステレオ ブックシェルフ型 86dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
5JBLらしい元気な音質

【デザイン】 ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。 フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。 カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。 【音質】 低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。 【サイズ】 少し大きめのブックシェルフという感じです。 【総評】 ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。

5質感アップ

Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。

お気に入り登録7SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品]のスペックをもっと見る
SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品] 127位 -
(0件)
0件 2026/2/25  センター   89.5dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:ブラック系 

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